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少しわかりづらい文章があるのですが、わかりやすくなるよう添削していただけないでしょうか。よろしくお願いします。
Q.livedoor knowledgeで使えるニックネームとは?A.ニックネームとは、livedoorIDに設定する別名のことです。livedoor knowledge内ではユニークで、同じニックネームを利用することはできません。
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昔のパソコンの説明書みたいな文章です・・・。
どのように書いたら理解しやすくなるでしょうか?
回答(6)
1.

すごくわかりやすくていいと思います☆
3.

ここの記事ですね(^_^;)
http://helpguide.livedoor.com/help/knowledge/qa/gr...
なるほど、、、ナレッジのヘルプですか。
1つ上の質問?で
livedoor knowledge で公開されるあなたのプロフィールを作成してください。
・ニックネーム(必須)
・お住まいの都道府県
・生まれた年代
・自己紹介
サインアップボタンを押して次に進んでください。
とあるうちの、「ニックネーム(必須)」の補足説明のような役割を示しているようです。
なので
Q. ニックネームとはなんですか?また、ニックネームをつけるときに、注意することはありますか?
ニックネームとは、livedoor knowledgeを利用する時に表示される、あなたの名称のことです。取得したlivedoorIDには1つのニックネームをつけることができます。ニックネームはいつでも変更することが可能ですが、livedoor knowledge内では他のユーザと同じニックネームを利用することはできません。
いかがでしょうか。
完璧な内容かと思います☆
4.

Q.livedoor knowledgeで使えるニックネームとは?
A.ニックネームとは、livedoorIDに設定する別名のことです。まぁぶっちゃけフレパの名前が引き継げます。
フレパネームが使えることをすっかり失念しておりました。さすがです。
5.

Q.livedoor knowledgeで使えるニックネームとは?
A.ニックネームとは、livedoorIDとは別に使える個人識別のための愛称名のことです。livedoor knowledge内でユニークである必要があるため、他人が使っているニックネームは利用できません。
隙がない感じですね。
6.

livedoor knowledge内ではニックネーム(愛称)でやりとりできるようになってます。でも同じ愛称は使えないのでご注意。
砕けすぎかな?
ニックネーム機能がある意味も説明に入ってるんですね。わかりやすいです☆
7.

A.ニックネームとは、livedoorIDとは別に設定する、ナレッジ内のニックネームのことです。livedoor knowledge内ではユニークなニックネームを使用することが出来ます。また、ナレッジ内で2人以上が同じニックネームを利用することはできません。
じゃないかな?←
あ、同じニックネームを利用・・・ってところは、IDと同じものを使うことはできません・・・かも・・・←
書き方によっては様々な誤解をユーザーに与える可能性があることがよくわかりました。いろんな視点がありますね。勉強になりました☆
コメント(8)
わかりやすさは、読み手側の知識によるものだと思います。
私には わかりにくい文章ではないと思えますね。
Q.livedoorナレッジで使えるニックネームとは何ですか?
A.ニックネームとは、livedoorナレッジで使われる愛称のことです。一つのIDつき一つのニックネームが利用できます。すでに他人に使われているニックネームは利用できません。
私も挑戦してみた。
元の文章でも意味はわかりますが万人に対してそうかというと、違う気がしたのでもっとわかりやすくできないかなと思いました。
ますますスフィーさんが担当者っぽく見えた
そんな質問ですな。
>>#3
どこがどう違うのか指摘しないと 直せない。
万人といっても、パソコンを使いネットをある程度 使いこなせるぐらいのレベルを想定していると思えるが。
幼稚園児でも わかるような文章なんて無理。
livedoorIDに設定する別名
livedoor knowledge内ではユニークで
気になるのがここ。
livedoorナレッジのヘルプに、ある程度のネットレベルの人でないとわからないことを書く、そんな必要があるとは思えません。
幼稚園児にもわかる、とまでは行かなくても、もう少し配慮した文章を書ける余地があると思う。
もちろんこういうことはサービス提供会社が考えることであって、一ユーザーの私が言っても仕方ないのはたしかですが。
>パソコンを使いネットをある程度 使いこなせるぐらいのレベルを想定していると思える
う~ん(-"-*)
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ざっとヘルプみた感じですが、ぶっちゃけ、これらヘルプの文章を作成した人は、どのぐらいのレベルの人を対象にしたヘルプを作ろう!なんてことは、全く考えずにヘルプ作ったんだと思いますよ。
理由ですが、パソコンを使い、ネットをある程度使える方を対象にしているのであれば、「ニックネーム」というキーワードは、わざわざQ&Aの項目に取り上げるほどではないですし、もし「ニックネーム」を疑問に思うぐらいのユーザを対象にしている、というのであれば、いいまわしがちょっと丁寧でないことに加え、ヘルプを構成している文章の量も少ないですしね。
そういう意味では、突っ込みどころ満載のヘルプのような気がしています(^_^;)
基本的にマニュアルや、ヘルプというのは、それらの助けを必要にしている人のレベルを考えて作られるものであるため、このナレッジのヘルプという場合だと、小学生低学年とまではいわないもの、機械にうといお年寄りや、小学校高学年ぐらいを対象としてつくられるべきではないかと思います。
まぁ、もちろん、予算や人件費、人的リソースの割り振りなどという、運営会社の都合で、サービス品質を落とさなければならないことはわかりますけどね。
Livedoor担当者さん、がんばってくださ~い。
あと、全体としての問題点が一つ、、、
これらヘルプは、改訂作業はしているのでしょうかねぇ。もし、してないのであればちょっと問題かも。
Livedoor Knowledgeという体制を立ち上げることで、LD社に直接質問が入らない結果、サポートに関する費用は節約できると思いますが、結果、利用者の声が直接LD社のサポート部門に伝わりづらいというデメリットがあると思います。
一般的な企業のサポートセンターの場合ですと、数が多い顧客からの要望や質問は、ヘルプなり、マニュアルなりに改訂して、次回以降の顧客対応に備えるいうのが普通だと思いますが、Livedoor Knowledgeという体制を作ったきり、あとは利用者まかせだったら、よいマニュアルなり、ヘルプがいつまでたっても作られることはないですからね。
っていっても、基本無料のサービスに、あとはどれだけ企業の資材を投資できるかということになるのでしょうかね。。。

