回答(3)
3.
2007-07-15 07:13:04

血圧が低下し血管が収縮する(細くなる)ので紅顔では無くなります。
また、死後も細胞組織がしばらく酸素を消費しますが、酸素の供給が止まるので、ヘモグロビンが減り血液の赤みが少なくなります。
また、死後も細胞組織がしばらく酸素を消費しますが、酸素の供給が止まるので、ヘモグロビンが減り血液の赤みが少なくなります。
血の色で肌が生き生きしているのは分かっていたのですが、血が止まったことで、どうして青い色になってしまうのか分かりませんでした。
血液自体の色が変わってしまうのですね・・・。
分かりやすいご回答、どうもありがとうございました(*^^*)
1.
2007-07-14 17:58:53
人間が生きてる時は心臓が動き赤い血液を全身に送出すから、その色で顔の色が少し赤く見えてる筈ですが、死 心臓が止れば赤い血液が全身に回らないからだと 思いますが。
自信度 : 自信なし 回答レベル : 回答
2.
2007-07-15 07:12:03
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