回答(2)
2.
2007-07-15 08:05:47

入れ歯の大部分は材質が「アクリル系樹脂」ですが、「アクリル系樹脂は多孔性で吸水性があり、汚れやすい」とのことです。この結果、臭いがつきやすいと言えます。しかも、汚れがいったん材質の中に入り込んでしまうと、なかなかとれない問題があります。
ごはんを食べた後は、入れ歯は毎食後、水道などの流水の中で、歯ブラシできれいにするのがいいとのこと。最近は入れ歯用の洗浄剤が多く市販されているので利用されて下さい。
次のサイトが参考になります。
ごはんを食べた後は、入れ歯は毎食後、水道などの流水の中で、歯ブラシできれいにするのがいいとのこと。最近は入れ歯用の洗浄剤が多く市販されているので利用されて下さい。
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回答レベル : 回答
ありがとうございます。
ご高齢の方の入れ歯を見ますと、通常の汚れの付き方(汚れる速さ)を超えていて、ちょっとの期間でもすごく汚れやすいのが疑問でした。
唾液の減少などの理由もあるようですが、それでも自前の歯の方と入れ歯の方とでは、歯の汚れに違いがすごく出ます。
素材の問題があったのですね。
分かりやすいご回答とリンク、ありがとうございました!
1.
2007-07-15 07:07:49
物質構成の問題ではないでしょうか。
単に入れ歯に使われている素材が自然の歯よりも汚れやすい素材でできているからでしょう。
同じ入れ歯でも高級入れ歯に変えればもっと汚れにくく丈夫になるでしょう。
単に入れ歯に使われている素材が自然の歯よりも汚れやすい素材でできているからでしょう。
同じ入れ歯でも高級入れ歯に変えればもっと汚れにくく丈夫になるでしょう。
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コメント(2)
#1. p\df
2007-07-15 08:13:30
自前の歯は、とりはずしてみないから 汚れているのが わからないだけ。
#2. usa
2007-07-15 11:24:39
お役に立てて嬉しく思います。ご高齢の年寄りの方は、入れ歯を口に入れておられないときはよく洗浄液のなかにつけておられたりしていますね。それも対策のひとつなのでしょうか。



