回答(3)
3.
2007-07-16 01:08:03

研ぎ板だけで十分な様であれば問題
無いですが、弊害が出てくるならば
切ってあげましょう。
間違っても神経は切らない様に、、、
肉球削ったりしたらエライ事になりますよ
無いですが、弊害が出てくるならば
切ってあげましょう。
間違っても神経は切らない様に、、、
肉球削ったりしたらエライ事になりますよ
1.
2007-07-15 15:22:34
切らないでかまぼこ板の倍位の板、又は木材を与えてそこで猫が爪を研ぐ様に教えましょう。
猫って 研ぐのは新しい爪が中から生えて来るから気持悪いのだと思います。問いだ後には古い爪が残ってます、観察して下さい。
猫って 研ぐのは新しい爪が中から生えて来るから気持悪いのだと思います。問いだ後には古い爪が残ってます、観察して下さい。
自信度 : 自信なし 回答レベル : 回答
2.
2007-07-15 19:03:42
人間と猫とが仲良く共存するためには、爪きりしてあげることが望ましいです。
飼い主の怪我を防ぐことはもちろんですが、壁や家具が傷つくのも守ります。
また、猫自身もふとしたはずみでどこかに尖った爪を引っ掛けて、爪が抜けるような怪我をすることも防ぎます。
時々カーテンや暖簾に爪をひっかけて、宙吊りになってしまうという事故もありますので注意が必要です。
多頭飼いの場合、猫同士のじゃれあいで目や耳などに傷つける事がありますので、それも防止できます。
ただ、慣れるまでは無理をせずに。
私の家では抱っこしたときに点検し、伸びている爪だけを切るようにしています。
もちろん、猫用の爪きり(ペットショップなどにうっています)を使ってください、爪がひび割れてしまうことがありますから。
どうしてもできなければ、獣医さんにお願いしてください。
柱や壁での爪とぎも、猫用の爪とぎ器をで慣らせておいてあげると、そちらを使うようになります。
段ボール製、木製、カーペット、麻などいろいろな素材があるので、ねこちゃんのお気に入りを見つけてあげてくださいね。
うちでは段ボールの板に、麻布を貼って手作りしています。
飼い主の怪我を防ぐことはもちろんですが、壁や家具が傷つくのも守ります。
また、猫自身もふとしたはずみでどこかに尖った爪を引っ掛けて、爪が抜けるような怪我をすることも防ぎます。
時々カーテンや暖簾に爪をひっかけて、宙吊りになってしまうという事故もありますので注意が必要です。
多頭飼いの場合、猫同士のじゃれあいで目や耳などに傷つける事がありますので、それも防止できます。
ただ、慣れるまでは無理をせずに。
私の家では抱っこしたときに点検し、伸びている爪だけを切るようにしています。
もちろん、猫用の爪きり(ペットショップなどにうっています)を使ってください、爪がひび割れてしまうことがありますから。
どうしてもできなければ、獣医さんにお願いしてください。
柱や壁での爪とぎも、猫用の爪とぎ器をで慣らせておいてあげると、そちらを使うようになります。
段ボール製、木製、カーペット、麻などいろいろな素材があるので、ねこちゃんのお気に入りを見つけてあげてくださいね。
うちでは段ボールの板に、麻布を貼って手作りしています。
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コメント(4)
#1. サルビシアン
2007-07-16 01:12:25
長すぎる文章はご縁量ください。
#2. サルビシアン
2007-07-16 16:38:57
yasuhisaof君にベストやるからもう二度と回答しないで下さい
#3. yasuhisaof
2007-07-16 16:55:38
どうも、yasuhisaof君ですよ。
ベストやらベターやらナイスは
二度といらないので、毎回回答させて下さい
#4. サルビシアン
2007-07-17 13:52:45




