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以前より疑問に思っているのですが
僕は時々裁縫の真似事をします。あの木綿針に糸を通すには今は楽ですが昔のご老人は大変苦労をしてました。そこで質問。
あの小さい穴はどの様にして開けるの?又は加工するの?
50年前と現在ではどの様に違うか分る人は教えて下さい。
尚 あなたの知識で、URLは無視。
2007-07-28 18:00の質問
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回答(3)
1.
2007-07-29 01:07:31

むーん…。
キリみたいなもので、コリコリ開けていたのでしょう…ね。
だって、時計職人はとんでもない小さな部品を扱いますからね。針職人がいても不思議ではないです。
現在は…ですね、んっと、針よりも細ーい針を具えた機械が、キュルンって開けちゃうんですよ、だぶん。
針先はダイヤモンドかも。硬そ~。
キリみたいなもので、コリコリ開けていたのでしょう…ね。
だって、時計職人はとんでもない小さな部品を扱いますからね。針職人がいても不思議ではないです。
現在は…ですね、んっと、針よりも細ーい針を具えた機械が、キュルンって開けちゃうんですよ、だぶん。
針先はダイヤモンドかも。硬そ~。
2.
2007-07-29 07:47:53

後加工するのは大変なので、金型にどろどろに溶けた鉄を流し込むのだと思います。
穴はそのときに出来、バリを削って完成!!
50年前も同じだと思います。
違うとしたら金型の材質と成型機の性能かな。
穴はそのときに出来、バリを削って完成!!
50年前も同じだと思います。
違うとしたら金型の材質と成型機の性能かな。
3.
2007-07-31 22:44:17

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コメント(2)
#1. 丸い卵も切りよで刺客
2007-07-30 06:37:03
ギリギリまで募集します。
#2. 丸い卵も切りよで刺客
2007-08-06 19:00:55
皆様 回答 ありがとう
正解は無いようです。


