酒飲みは甘いものが苦手な根拠と理由。
よく、酒飲みは甘い食べ物が苦手と聞きます。なぜなのでしょうか。
酒を飲むと、甘い物の美味しさが分からなくなる
障害が生まれるのでしょうか?(・_・?
「食べ合わせ」が悪いからといっても、
確かに、チョコの後にビールはどうかと
思いますが、
ある程度間隔があけばどうってことないと
思うのですが。
なにか、仕組みがあるのでしょうか?
回答(7)
5.

回答ではないと思いますが・・・
チャレンジ回答として受け止めてくださいませ。
辛党:甘党
辛党とはご存知の通り酒好きの事ですが・・・・
いつのまにやら辛党=辛口な食べ物好きという認識が
混ざってしまったように思います。
みなさんが回答しているように酒飲みだからといって
決して甘いものが苦手という事は無いみたいです。
(私も酒を飲みますが甘いものも大好きです)
甘いものを好む好まないは酒とは関係無いように思います。
酒飲み(辛党)VS甘党。決して相反するものでは
ないはずなのに何故かセットで考えられてしまう。
辛党の(辛)という言葉を脳内で変換してしまう結果
辛党(酒好き)→甘いもの苦手となってしまったのでは?
根拠ないし、感じてないのに、
言う人も多いから、深く気にしない方がいいのかなぁ。
解決してないけど・・・とりあえず。
1.
2.

ご飯 パン 等の穀類からは消化されると糖分が分泌されて、脳に行き満腹中枢にこれ以上糖は必要ないの指令が出る、これが 腹一杯の時の糖の状態です。酒飲みが甘い物を食べると今まで書いた事が起きる、飲めない、つまらない となれば 酒飲みとしてはモット飲みたいと思えば甘いものは口にしないのが極自然ですよね。
しかし 甘党がいて 饅頭、甘いチョコ等で飲むのが好きな人もいます。普通男は女が好きなのだけど中には男がいい云う人も居ますよね。
でも甘いもの 糖分 は飲んでる時から肝臓がアルコールを分解するのに必要なエネルギーですから食べなければいけないのです。足りないと肝臓は脳に蓄えてる糖分を寄越せと要求するのです。それが
飲んだ後のラーメン、茶づけを食べさせる原因です。脳は自分に持ってる糖分は出しません。人間が生きてゆくのに必要な分は蓄えているのです。
飲む直前ならそういう事もあるかもしれません。
腹がいっぱいになると飲みたい気持ちが小さくなるからという・・
しかし、酒を夜7時から飲み始めるSさんが、
朝や昼に甘い物食べても別にいいと思いません?
(火)(水)(木)に飲む人が、
月・水・金に甘い物食べてもいいですよね。
でも、酒を理由に嫌ってしまう・・。
こういうことありますよね。
なにかあれば、追加回答お願いします。
3.
4.
6.
ウィスキーにはチョコレートが似合うと思うしね。
でも、体質が関係しているのではないでしょうか。
お酒が飲めなくても、甘いものが嫌いな人もいますからね。一概には言えないと思いますよ。
根拠はないってことですね。
100人100通りの、好みや体質があるのでは・・・。
7.
たぶん、甘いのがそもそも嫌いな人がいて、その嗜好ゆえに酒が好きというタイプの方々が「うぃ~、酒飲みは甘い物食わん、ヒックッ」と主張されてるのではないでしょうか。でも実際は、お酒が好きな人でも甘い物も好きというタイプの方が多いと思います。この件に限らず、世の中偏った思考の意見の方が声高々に主張されるものでしてね。
コメント(4)
酒好きで甘い物嫌いな人の回答がないですね(^^;
なんで~?
そういう人がバシバシ答えてくれても
よさそうなのに。
酒好きな人はこういうQ&Aサイトに来ないのかな。
なんか、ひねくれた回答が多いですね。
回答というより、私への会話?
解決していないのにベストをいただいてしまって
恐縮しきりです^_^;
チャレンジ回答への御褒美として頂戴します。
ありがとうございました。
日本酒を飲みながらケーキを食べる。
考えただけでゾッとします。
酒好きだけど甘い物も好きは沢山居ると
思いますが「酒を飲みながら」になると
塩っけが有る物が合うので、
酒飲みは辛党というイメージが定着
したのかもしれませんね。
そもそもお酒は糖が含まれていますから
甘い+甘い=甘すぎる
と感じる人も多いのでは?
ウイスキーにチョコは素敵ですけどね。





