ミミズは何のために夏の朝地面の上をよく這っているのか、何のために地中から出てきたのか
このところずっと暑い日が続いているそんな夏の朝毎日何匹かのミミズが地面を這っているのを見る、それらのミミズはたいていそのうちに死んでしまう、地中にいれば死ぬこともないと思うが
それは地中も乾いていて湿った土と餌のある環境を目指して移動しているだけなのだろうか、しかし雨が降った後も見かける気もするが
回答(5)
5.

とは私も聞いたことがあります。
雨が降ったあとにも移動するけど、無事地面に戻れる確率が高いらしいですよ。
さっき検索してたら興味深いサイト見かけました。
月齢とミミズの出現には関係があるのではないかとのこと。
面白いサイトをリンクしてくれました、感謝
1.
2.

酸素不足であることは一つの理由ではありましょうが、これがすべての理由であるとはとても思えない、ただ酸素不足が一つの原因であるということを私は知らなかったので、その意味では感謝
3.
出します。
同じ穴に居たのでは炭酸ガスが充満し息苦しいので
引越しをします。
何故熱いコンクリ、アスファルトの上を這うのか?
僕には分りませんが想像で 自殺だと思ってます。
4.
むしろそのアスファルトやコンクリート
が原因だと思います。
太陽によりアスファルトやコンクリートが
非常に熱くなり
アスファルトやコンクリートの隙間の
土壌のなかに潜んでいた
ミミズが
あまりの熱さに
逃げ出したのではないでしょうか?
好きで熱いコンクリート上を這ってるとは
考えにくいですもんね。
コメント(5)
これについて私もずっと疑問に思っていま
した。見ていて自殺としか考えられない。
残念ながらお答えする知識がありませんが、
質問には強く共感します。
老いたり、弱ったりしている固体が、
種の個体数のバランスを取る為、自ら
死に至るというシステムが構築されて
いるのかもしれませんね。
ウィキペディアの説明では、雨が降ったときに土壌中が酸素不足になるために、地面に出てくることがある、と言っているのであり
それでは雨がずっと降っていない日が続いているときに出てくるミミズのことは説明していないと思うが
また土中にいる他の多くのミミズはどうして出てこないのか、出てこないミミズは酸素不足になっていないから、なのか
共感ということで言えば、今回もコメントをしてくれたyasuhisaofさんのものであるが、これは単なる推測の意見に過ぎないものであるが
酸素不足であることは、ひとつの理由ではありましょう。しかしそれがすべてであるとはどうしても思えない。私も前から自殺をしているとしか思えなかったのだが、・・・何かちゃんとした納得できる理由はないのかな
ミミズコンポストをやっておられる方の意見が聞いてみたいなあ
あまりの暑さに逃げ出したことも一つの原因でしょう、しかしそれは別にアスファルトやコンクリートの上だけではなく、家の庭(ある程度草木がある)の中の通路にしているところとか、公園の中とか林に隣接した道とか、まったくアスファルトとかコンクリートのないところの道で私はよくミミズを見るのです
まじかるさんがリンクしてくれたサイトには、面白いことがいっぱい書いてありましたね、今までにもいろいろとミミズのその生態には疑問をもたれる人が多くいたんですね、この後他によい回答がなければ、まじかるさんの回答をベストにしますが、もう少し待ってみます




