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今日ホームセンターの駐車場で車がぶつかってきました。言いがかりをつけられないか心配です。
私が自分の車を駐車場道路に出したら、私が停めていた向かいのちょっと向こうくらいのスポットに入れようとしている車があって、バックしてきていました。そのままではその車は私の車が邪魔になり、入れないので、バックしようと停車してシフトをバックに入れようとしているうちに、その車の運転手はこっち側はぜんぜん見ないで、あれよあれよと言う間に私の車のバンパーにぶつけて(こすって)しまいました。私はすぐにバックしたのですが、どうもその車は車体横ドアにこすり傷が付いたようでした。でも、相手が後ろを見ていなかったのだし、ぶつけられたのは私なので、「いいですか、行きますよ」と言うと、相手は「ちょっと住所とか交換しましょう」と言いました。悪いのは相手なので、「あなたは後ろを見てなかったでしょ」と、相手は気づいてないらしい、事のいきさつを告げると、「あ、見てませんでした」と苦笑いをしたので、「じゃあいいですね」と言って立ち去りました。相手もそのままみているだけで納得したと思いました。後で考えて、いくら相手が悪いと言っても、情報交換して第三者の前で、はっきりさせた方が良かったのでしょうか。ナンバーを覚えられて、「当て逃げされた」とかと警察に届けたりされないかと、少々不安です。車の傷を見れば、ぶつけられたのか、自分からこすったのかはすぐ分かるとは思うのですが。回答(5)
1.

でも、この場合、相手が、後ろを見てなかったと素直に認めているので、それほど心配ではないと思います。
もし仮に相手が訴えてきたら、車の傷を示し、相手が現場で自分の過失を認めた、ということをアピールするしかないでしょう。
2.

相手は逃げ得ですね。
その時に警察に立会いを求めなければ
後で言えばあなたが怒られます。
多分 相手も警察には言わないでしょう
自分が悪いと分ってるから。
相手はベテラン(逃げ得)ですよ。
3.

念のため、しばらく現場には近づかないほうがいいかも・・(苦笑)。ただ住所交換に応じなかったのは◎。
5.

近くの駐在所の場所とビデオテープがないかを
聞き(なくてもいいけど)事故証明を作ってもらうべきでした。
そうすれば後は保険屋さんどうしのセッションに
まかせられますが・・・・
自分が悪くあわてて逃げたのなら大丈夫では?
直してもらえる可能性があったのに残念ですね~
次回からは事故証明だけとってもらうように
覚えといてください。今回は大丈夫な気がします。
ありがとうございました。いろいろ勉強になりました。
6.

警察は怒ったりしません。
小さな事故でも事故の記録を取ってくれます。
万が一、もめたときや、保険請求の話になったとき、事故証明がものを言います。
コメント(4)
私の車はどうもありませんでした。
(ってか、とっても古い車なので、バンパーも
傷がすでにいっぱい)
こっちは停車していて、相手がバックでスポットに曲がって入ってきてこすったので、相手は擦り傷があったようですが、でも、それももともとあった傷なのかも分からないのです。たぶん、最初見た時は無かったと思いますが、私の感触では、私はぶつかった感じもほとんど無かったんです。ただ、こっちも(反対後ろ)見ずに、結構急いで車庫入れしてこすったので(私が後ろに行く間もなく)、絶対相手が悪いと思いました。それで、ごたごたになるのはいやなので、早くカタを付けたかったんです。実は私は日本の免許も持っているのですが、外国で免許を取り、初めからその国で乗っていて、本当を言うとこんな接触の場合の日本のやり方を知らなかったのです。でも、普通はこんな軽い接触でも、警察は来るんですか。一般的にはどうするんですか。
>>#1実際の傷を見ないので、判断はできませんが、あまりにも軽い傷なら、いちいち警察沙汰ということはないでしょう。
だいたい、軽い順に、
1.相手の車のナンバーを記憶する
2.お互いに免許証を見せ合って住所、名前等を交換する
3.現場のホームセンターの人に、「こういうことがあった」と連絡して、ニュートラルな人を確保する
4.そのニュートラルな人にも判断してもらい、必要があったら警察に連絡する。たしか、車の修理には、警察の事故証明が必要だと聞いたことがあります。修理するほど大げさでなければ、警察に連絡する必要もないかもしれません。
警察は来るかもしれませんが、
二人して駐在所に行くのが
一般的です。駐在所で警察官が
判断しますのでそちらのほうが
良いと思います。警察官に
「そりゃあなたわるいわ~」と
言われたらぐうの音も出ないと思います。
皆さんありがとうございました。
今後、同様なことがあれば、すぐ
駐車場の警備員や警察に連絡することにします。
でも、向こうが自分であたってきて自分で傷をつけているのに、
いろいろ厄介な手続きが要るんですね・・・ふぅ。
いろいろ勉強になりました。



