回答(5)
5.

おちょこの表面に月が・・・
ビールやロックではまるく映りません。
食べ物ではありませんが 暗闇が必要です。
都会ではなかなか暗闇を得ることができません。
以前住んだことがある京都では御所が夜間もはいることができて暗闇と静寂を簡単に得ることができました。
日本酒・暗闇・静寂 がほしいところです。
みなさんたいへん参考になるご回答で悩みましたが、おちょこに映った月を飲むという風情に負けました。今晩の月は少し雲がありますが、なかなかいい感じです。
みなさま、改めてご回答ありがとうございましたm(__)m
ベター時のコメント:
ご回答ありがとうございます。
おちょこの日本酒に映る月は趣きがありますねー。私は日本酒弱いので、すぐ倒れちゃいそうですがw
暗闇というか、街の灯りはお月見には邪魔ですよね。静寂も重要、虫の鳴き声と風の音以外は不要ですね。環境はも大事な要素ですねー。
1.

お団子は、白玉で作ります。中を少しくぼめます。
静岡では「へたもち」と呼ばれているようです。
関東では、お団子は、ピラミッドのように重ねますが、我が家では、砂糖で作ったシロップ水の中に入れます。
今も、白玉で作る月見団子にこだわっています。
飲み物は、とくに習慣はありません。
最近は、ウサギの形をしている、山芋で練ったじょうよ饅頭も販売されています。
昨年は、これも買って、お供えしました。
楽しみ方は、やはりお月様を眺めながら、お団子をいただくことです。
小さい頃は、弟と望遠鏡でお月様を見ることもありました。
ご回答ありがとうございます。
やっぱりお団子でしょうか。シロップだと見た目も損ねないし、甘味も均等につきそうですねー。
「へたもち」というのは検索しても出てこないですが、かなりローカルな語なのでしょうか。。。
2.

ガラス戸は開け放しました。
変わっているのは、子供たちが各家を回って棒でサツマイモを刺し持ち帰るのを許されたことです。
戦後間もない食糧不足の時代、最高のおやつでした。
ご回答ありがとうございます。
その頃はサツマイモだったのですねー。サツマイモと月は今でも合いそうな気はします。
#「子供たちが各家を・・・」というので、ハロウィンを思い出しましたw
3.

どっちが先だったか忘れましたが、栗を供えるときと、芋を供えるときがあるみたいですね。お月見のお供はお団子、すすき、そして栗か、芋でしょうか。そして私たち団塊の世代のおばあちゃんたちの頃は、お月様にお供えするときはいつでも誰でも入ってきて食べられるようなところにお供えしたと聞きました。お墓に備えたものと一緒でそれは、勝手に取って食べてもよいことになっているのだとか。
今では考えられないことですが・・・ちなみに私の聞いている芋は、サトイモです。里芋の煮っ転がし。
ご回答ありがとうございます。
>いつでも誰でも入ってきて食べられるところ
今では確かに考えられないですが、そういうことができる社会に住みたいものですねー。
4.

ご回答ありがとうございます。
やっぱし丸いものの方が合うのでしょうか。個人的には、だんごよりまんじゅうの方が好きだったりしますw
コメント(4)
ベターありがとうございます。
「へたもち」は、「お月見」で調べているうちに目にしました。
25日に閉じます~。
ベストありがとうございます。
昨晩ほろ酔いでベランダから南西に見える月を眺めました。あれっ、中秋の名月って満月じゃなかったんだと思い出しました。
