お蔵入り

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どなたか私の土地を売ってもらえませんか?

異業種交流の時代なので、不動産業者ではなく、一般の方にお願いしたいのです、規制緩和、グローバルの時代です、違法にならなければ何方が何でもできる、垣根を取り払い、風通しを良くしませんか。

特定の個人が自分の資産を処分する場合 商業取引とは判断されません。

2007-09-15 11:27の質問
販売  土地  
販売
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回答(2)

1.

2007-09-15 16:08:16
賛同する意見をお待ちのようですが…。商人というのは江戸時代、、ざるはざるや、魚やは魚や、と決まっていたわけです。それが現在も脈々とつながっているわけで…。その世界での排他性など、不合理な面はあるかと思います。しかし、それが長く続いているということはメリットが上回るということです。

その論理をただ、個人で自由に商業したい、というだけの感情では通用しないのは社会なりの大きな秩序というものですね。。

2.

2007-09-30 21:14:42
>垣根を取り払い、風通しを良くしませんか。
おっしゃるとおりだと思います。

一般のかたでも他人の不動産の売買を継続的に行うのであれば宅建業法により登録、取引主任者の配置が必要です。
ですから個人同士の取引であってもネット上だけで取引するのはまずいです。重要事項の説明等たいへんです。
私が菊地さんの不動産の売買の仲介をするなら1回きりならべつですが何回も行う前提であれば業者としての登録要件を充足させなければいけません。物件に瑕疵があった場合わたしが不実の告知をおこなえば 罰せられることにもなります。仲介は楽そうにみえて実はたいへんな仕事です。

菊地さんがご自身の不動産を知り合いの買主さんと二者で売買されるなら いいでしょう。

不動産の売買については万が一だまされることになると被害額がおおきく どうしても法律によって一般消費者が保護される必要があります。

あたらしく施行になった金商法もそういう観点からですね。こちらは市場拡大の妨げになりそうな懸念はありますが仕方ないでしょう。改善の余地はあります。

不動産の取引についてのあたらしいアイデアは 宅建業法がいろいろな局面で障害となります。しかたないです。

冒頭のご質問
私の土地を売ってもらえませんか?

については責任がもてないので 「おことわりします。」 と申し上げるしかないです。

失礼しました。
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コメント(2)

#1.  菊池
2007-09-16 07:29:13

回答 有難う御座います、ただ私の求めるのは“アイデア”です、土地を売るのに従来の取引形態に捉われず取引したい、奇抜なアイデア、又 それが実行できる人を募りたいです。

アイデアだけでも結構です、“意外性”を発見したいです、それをまた 私の今後生きていく上での 新たなノウハウの蓄積にさせて頂きたいです。難しい質問ですみません。

2007-09-16 07:57:43

アイデア、、情報素材ですね。自分に感性がないなら金で買いましょう。アイデアを商売にしている人は結構いるでしょうね。

ということで。

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