回答(2)
2.
2006-03-17 22:48:58

お札にタネがあるのではなく、ペン側にタネがあります。
ペンを二つに割った状態をイメージしてください。
ボキッと。
んで、割れ目のところにボタン電池サイズの強力磁石を仕込みます。
くっつけた状態だと、一本のペンに見えますね。
あとは指先のテクニック。
ペンを指してるように見えて、
実際は二つに分離させたペンで札を挟んでるだけです。
最後に札を一気に引き抜けば、
ペンは瞬間的に一本に戻り、札はピン札のまま。
確か、そんなネタだったと思います。
ペンを二つに割った状態をイメージしてください。
ボキッと。
んで、割れ目のところにボタン電池サイズの強力磁石を仕込みます。
くっつけた状態だと、一本のペンに見えますね。
あとは指先のテクニック。
ペンを指してるように見えて、
実際は二つに分離させたペンで札を挟んでるだけです。
最後に札を一気に引き抜けば、
ペンは瞬間的に一本に戻り、札はピン札のまま。
確か、そんなネタだったと思います。
回答レベル : 回答
1.
2006-03-17 21:24:11
マジックは種を知らないから楽しめるのです。
以前私はマジックが趣味の知人が演じるときに種がばれていないか、観客の目で確かめる役をさせられて、それ以来テレビのマジックショーを見ても面白くも何ともありません。
お札に穴があかない手品も知ってしまえばそれきりです。ずっと不思議だなあと思っていた方がいいです。
マリックみたいにすぐ種を明かすようなのはマジシャンではないと思います。
以前私はマジックが趣味の知人が演じるときに種がばれていないか、観客の目で確かめる役をさせられて、それ以来テレビのマジックショーを見ても面白くも何ともありません。
お札に穴があかない手品も知ってしまえばそれきりです。ずっと不思議だなあと思っていた方がいいです。
マリックみたいにすぐ種を明かすようなのはマジシャンではないと思います。
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