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とびひって突然変異する皮膚病なんですか?
ネットで気になったー
ー[力士急死]時津風親方が上申書 「死なすほどの暴力」否定のなかでタバコの火傷のように見えるが実はとびひという時津風親方のコメントがありましたがこのコメントだと暴行よりとびひの酷いので17歳の力士がなくなったみたいなんですけどとびひって幼い頃かかるとかるく大人になったら重くなる病気なんですか?教えてください。
2007-10-04 04:17の質問
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回答(6)
1.
2007-10-04 06:37:31

とびひの解説
昔は命を脅かすこともあったそうですが、
今は早く治療すれば、抗生物質で重症にならないそうです。
敗血症や、まれに腎障害を起こすこともあるとか・・・
でも、親方の言っていることはどうなんでしょうねぇ。
昔は命を脅かすこともあったそうですが、
今は早く治療すれば、抗生物質で重症にならないそうです。
敗血症や、まれに腎障害を起こすこともあるとか・・・
でも、親方の言っていることはどうなんでしょうねぇ。
2.
2007-10-04 15:04:11

めぐさんが載せていらっしゃる記事を読む限りでな、力士がなくなった原因をとびひとは言っていないと思いますよ♪
火傷の跡に見えるのが、実はとびひの跡で、根性焼きはしてません、ってことでしょう。
かなりムリが有るいいわけですが;
見ればわかりますもの。
とびひそのものは抗生剤で治っちゃう病気だったと記憶しています。
なお、年齢によって重症度に差があるというよりも、固体の免疫能力の差によってかわってきます。
この力士に限定して言えば、力士を目指すほどの体力があった青年男子ですから、重篤な発症は見ないと思います。
なお、最重症の状態ですと、部分的というよりは全身がドロドロになりますので、根性焼きに見えるということは、もしもとびひであったにしてもごくごく初期、もしくは直った後であると思われますし、まあ普通に考えて根性焼きだったんでしょう。
火傷の跡に見えるのが、実はとびひの跡で、根性焼きはしてません、ってことでしょう。
かなりムリが有るいいわけですが;
見ればわかりますもの。
とびひそのものは抗生剤で治っちゃう病気だったと記憶しています。
なお、年齢によって重症度に差があるというよりも、固体の免疫能力の差によってかわってきます。
この力士に限定して言えば、力士を目指すほどの体力があった青年男子ですから、重篤な発症は見ないと思います。
なお、最重症の状態ですと、部分的というよりは全身がドロドロになりますので、根性焼きに見えるということは、もしもとびひであったにしてもごくごく初期、もしくは直った後であると思われますし、まあ普通に考えて根性焼きだったんでしょう。
3.
2007-10-04 15:04:25

めぐさんが載せていらっしゃる記事を読む限りでな、力士がなくなった原因をとびひとは言っていないと思いますよ♪
火傷の跡に見えるのが、実はとびひの跡で、根性焼きはしてません、ってことでしょう。
かなりムリが有るいいわけですが;
見ればわかりますもの。
とびひそのものは抗生剤で治っちゃう病気だったと記憶しています。
なお、年齢によって重症度に差があるというよりも、固体の免疫能力の差によってかわってきます。
この力士に限定して言えば、力士を目指すほどの体力があった青年男子ですから、重篤な発症は見ないと思います。
なお、最重症の状態ですと、部分的というよりは全身がドロドロになりますので、根性焼きに見えるということは、もしもとびひであったにしてもごくごく初期、もしくは直った後であると思われますし、まあ普通に考えて根性焼きだったんでしょう。
火傷の跡に見えるのが、実はとびひの跡で、根性焼きはしてません、ってことでしょう。
かなりムリが有るいいわけですが;
見ればわかりますもの。
とびひそのものは抗生剤で治っちゃう病気だったと記憶しています。
なお、年齢によって重症度に差があるというよりも、固体の免疫能力の差によってかわってきます。
この力士に限定して言えば、力士を目指すほどの体力があった青年男子ですから、重篤な発症は見ないと思います。
なお、最重症の状態ですと、部分的というよりは全身がドロドロになりますので、根性焼きに見えるということは、もしもとびひであったにしてもごくごく初期、もしくは直った後であると思われますし、まあ普通に考えて根性焼きだったんでしょう。
4.
2007-10-04 19:29:04

読みました。
人間 誰しも 最後は自分は悪者ではないと
言いたいですよね。
必ず 知恵をつける人が出て来ます。
裁判で決着が妥当でしょう。
人間 誰しも 最後は自分は悪者ではないと
言いたいですよね。
必ず 知恵をつける人が出て来ます。
裁判で決着が妥当でしょう。
自信度 : 自信なし 回答レベル : 回答
5.
2007-10-08 13:09:33

6.
2007-10-11 04:15:48

「とびひ」はブドウ球菌による皮膚感染症です。小児では、軽いのですが、成人になって感染すると、死亡するときもあります。このブドウ球菌は、大抵皮膚の常在菌ですが、中には、メチシリン耐性ブドウ球菌といって、普通のペニシリンではまったく効果が無く、バンコマイシンのみが効く菌もあります。さらにこのバンコマイシンにも効かない多剤耐性のブドウ球菌も出現し、本人の免疫力が、低栄養などで極端に落ちていれば、重篤な疾患となります。抗生物質の乱用により出現した新種です。
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