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右と左を間違えてしまう 私だけ?
恥かしい話し52歳ですが、今でも良く右と左を間違えるのです。
方向音痴は昔からです。
でもタクシーに乗っても左に曲がってほしいのに、右手で左方向を指し「右に曲がって」なんて本気で言ってます。
これってもしかしたら病気です?
2007-10-14 13:57の質問
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回答(6)
1.
2007-10-14 14:43:40

3.
2007-10-14 17:49:49

4.
2007-10-14 22:28:44

私の母親もそうです。
「あ~、あの店は右にあるから」
とか言っておきながらも実際行ってみると横断歩道を渡るはめになります。
というかつい先ほども「右ってどっちだっけ?」というへんちくりんな問いを私にしてましたが。
「あ~、あの店は右にあるから」
とか言っておきながらも実際行ってみると横断歩道を渡るはめになります。
というかつい先ほども「右ってどっちだっけ?」というへんちくりんな問いを私にしてましたが。
5.
2007-10-15 12:24:03

先日、道に迷う人があり
親切に大きい声でお教えして、満足げに
見送っていました。
右と左を間違えてしまったことに
気がついたのは
車が思いもよらぬ方へと
いざなわれていった時でした。
「なんでそんなとこ曲がっ あーっ!!!」
「 まちがったぁ右と左・・フェ~ごめんなさ~い!!」 といってみても既にその人は全く正反対へ向かって行くしかありませんでした。当然のことながら・・・。
とても申し訳なくてすっかり落ち込んでしまったばかりなので、その時にとても反省しました。
そして、右と左をもう一度自分に言い聞かせました。手を叩いて こっちがお箸 お箸が右
何度も自分に言い聞かせました。
右と左を聞かれたら、感覚ではなく
考えて答えを出そうと思っています。
右と左 間違うと結構不幸になりますよね。
親切に大きい声でお教えして、満足げに
見送っていました。
右と左を間違えてしまったことに
気がついたのは
車が思いもよらぬ方へと
いざなわれていった時でした。
「なんでそんなとこ曲がっ あーっ!!!」
「 まちがったぁ右と左・・フェ~ごめんなさ~い!!」 といってみても既にその人は全く正反対へ向かって行くしかありませんでした。当然のことながら・・・。
とても申し訳なくてすっかり落ち込んでしまったばかりなので、その時にとても反省しました。
そして、右と左をもう一度自分に言い聞かせました。手を叩いて こっちがお箸 お箸が右
何度も自分に言い聞かせました。
右と左を聞かれたら、感覚ではなく
考えて答えを出そうと思っています。
右と左 間違うと結構不幸になりますよね。
6.
2007-10-15 15:38:32

病であって病ではありません。ご安心下さい。
「病膏肓に達する」という謂いがありますが、私の方向音痴は並みではありません。
「幸せの道案内」さんの年頃であった、15、6年前、福島県の浜通地方の国道を相馬に向かって北上中のことです。当然、右側に太平洋を望みながらドライブをしていました。途中道沿いのコンビニに寄ってタバコを買ってドライブを続けました。
10キロほど走った所で、今まで右手に見えていた太平洋が左手に見えるのに気がつきました。
場所は「今は山中、今は浜」の童謠で有名な広野町、コンビニで、おっしゃる右左を間違えて逆走していたことになります。
もう一つ。昨年秋、所用があってふるさとのいわき市を十年ぶりに訪ねました。
バイパスが出来たりで今浦島、市の入り口で道に迷い、民家の無い道路に紛れ込んでしまいました。
途方に暮れて路肩に駐車して手持ちの地図を見ていると、後方から赤色灯を点滅させながらパトカーが来るのが見えました。
車を降りてヒッチハイクよろしくパトカーを止めると、若い警察官が降りてきて私の迷子話を聞いてくれました。
彼は私の風貌を見て相当の年寄りと見なしたのか、パトカーに戻り助手席の同僚と話し合った結果、職務上多少遠回りになるが街中まで先導してくれるというのです。
街中までの数キロをパトカー先導で時速40キロのパレードを経験しました。
ものは考えようです。
太平洋を左に見ながらのドライブは初めてでしたし、パトカー先導のドライブも私の方向音痴があっての珍道中、他人の経験し得ない経験が出来たのも遠回りの人生のお陰と思えば方向音痴という病また捨て難しです。
もっとも、毎日が日曜日の私にして言えることかも知れません。
「病膏肓に達する」という謂いがありますが、私の方向音痴は並みではありません。
「幸せの道案内」さんの年頃であった、15、6年前、福島県の浜通地方の国道を相馬に向かって北上中のことです。当然、右側に太平洋を望みながらドライブをしていました。途中道沿いのコンビニに寄ってタバコを買ってドライブを続けました。
10キロほど走った所で、今まで右手に見えていた太平洋が左手に見えるのに気がつきました。
場所は「今は山中、今は浜」の童謠で有名な広野町、コンビニで、おっしゃる右左を間違えて逆走していたことになります。
もう一つ。昨年秋、所用があってふるさとのいわき市を十年ぶりに訪ねました。
バイパスが出来たりで今浦島、市の入り口で道に迷い、民家の無い道路に紛れ込んでしまいました。
途方に暮れて路肩に駐車して手持ちの地図を見ていると、後方から赤色灯を点滅させながらパトカーが来るのが見えました。
車を降りてヒッチハイクよろしくパトカーを止めると、若い警察官が降りてきて私の迷子話を聞いてくれました。
彼は私の風貌を見て相当の年寄りと見なしたのか、パトカーに戻り助手席の同僚と話し合った結果、職務上多少遠回りになるが街中まで先導してくれるというのです。
街中までの数キロをパトカー先導で時速40キロのパレードを経験しました。
ものは考えようです。
太平洋を左に見ながらのドライブは初めてでしたし、パトカー先導のドライブも私の方向音痴があっての珍道中、他人の経験し得ない経験が出来たのも遠回りの人生のお陰と思えば方向音痴という病また捨て難しです。
もっとも、毎日が日曜日の私にして言えることかも知れません。
7.
2007-10-15 22:07:11

当てはまるでしょうか?この答えでよいでしょうか?失礼しました。
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