皆様は どう思いますか
漫画家 楳図さんの新築中の家の塗装が赤 白のストライプになるそうです。ところが 和解に応じず本裁判になりました。
皆さんは隣、近くにこの手の家が出来上がると知ったら どんな思いですか。
僕は個性は認めます。しかし建てるなら野原の真ん中、街の一等はじ、山との境へんに建てて欲しい。
毎日目が醒めたら其処にあるのは嫌です。
回答(6)
2.

>僕は個性は認めます。しかし建てるなら野原の真ん中、街の一等はじ、山との境へんに建てて欲しい。毎日目が醒めたら其処にあるのは嫌です。
山との境目の辺りにあっても変だと思います
が、建築基準法に適合していれば、色が悪いからといって、建てさせないことは出来ないように思います
景観保護地区であれば、規制は出来ると思いますが、そうでなければ無理でしょう。
今後ますます、建物の大きさや高さだけでなく、色や素材に関する規制を作るところが増えるでしょうね。
3.

これで思い出したのですが、一緒に米国の会社に出向した仲間がこちらで借りた自分の家の芝刈りを仕事の忙しさからさぼってボーボーに草を伸ばしていたら近所の人から近所の雰囲気が悪くなって地価が下がるのですぐにも草刈をしてほしいと玄関のドアに張り紙されました。
家の塗装が近所の人たちに与える問題の程度にもよりますが、常識的に見て好みの違いの範囲内と判断されるようならば止むを得ず我慢するしかないということになりそうです。本当にいやと言うときは裁判も避けられないと思います。
アメリカ駐在の僕の友人たちがボヤいてました。
あの芝を刈らないと隣から苦情がでるのだ。
平気で文句を言ってくる。
日本には無い文化だって。
回答 ありがとう。
4.

そういうものが近所に建つのはイヤですね。
もし住民が敗訴して、建ってしまった場合、アトでイヤだと感じる人が多かったら、法律を改正する必要があると考えます。
回答 ありがとう
良く似たかんがえですね。
5.

その近所の方々は勿論のこと、町と言うか地域全体で住環境にどう取り組んで居られるかで方向は決まるのではないでしょうか。
馴染んだ風景の所に突然異質なものが出現すれば、戸惑うでしょうが・・・・・。しかし、何十年も経てば周りに同化(慣れもあるでしょうが)して、気にならなくなることも考えらます。
その騒動が一部のエゴか、全体の総意かを見極める必要があると思うのですが?
回答 ありがとう
その 何十年間 そこにいる人の
心の問題ですよね、代が変ったら何の意味もない。
6.

このニュースはテレビで何度か見ました。
確かに、個性的なデザインの家だと思いましたが、あそこまで反対するものかな・・・?と感じました。
テレビでの反対されている住人のコメントを見ると、家のデザインよりも楳図先生の特異なキャラクターを嫌悪しているように感じました。
楳図先生ほどの天才になると、凡人には理解できない感性があるのでしょうね。
他人事かもしれませんが、私個人は隣に楳図先生の自宅が建つのは構いません。
ただ、反対意見が出ている以上、それを無視して家を建てても、住みにくいだけではないかと思います。
7.

あれはおかしいですね。
今頃なんであんな家を建てるのか…
自己顕示の象徴とでも思えるくらい。
メイワクです。
うめずさんがどうとか悪く思うわけではないけれど、住宅地にあわなさすぎ。
もう少し地味なものにするべきです。
回答 ありがとう
楳図さんて 周りが嫌がることまでして
自分の主張をしたいかな。僕は楳図さんは知ってるが漫画は今4位で2~3回は詠んだが ツマラン
漫画でした。
コメント(4)
何故カテが「ネチケット」?という疑問はともかく
「色彩の暴力」という言葉を聞いたとき
「裏に何かある」と私はまず思いました。
いや、それだけです^^; だからコメントに(汗)
横浜の青葉台にショッキングピンク色のマンションがあったはず。近所からのきらわれていましたから住人は住みにくかったでしょうね。
お隣が紅白ですか??
めでたい、お客さんに場所を説明しやすい等の利点はありますが・・・・・
反対している人は 数人程度で、大半の人は そんなに 反対では ないみたいですが・・・。
実はうちの近所だったりします^^
仮定が成り立たないのでコメント欄に書きます。
個性的なものはできるだけ容認したいという心情はあります。
とは言うものの、周囲に溶け込みつつ、知的好奇心をそそられるくらいの巧さは欲しいところです。
望みの持ち家を手に入れるということは梅図さんにとって一生に一度の夢であっても、
隣人にとっては一生に一度のものが台無しにされるわけだし。
お互いもう少し配慮すればスムーズにできそうなものですが、
ここまでこじれるとダメですね。
それよりも個人的には、
今後しばらくは尾を引きそうな荒れた空気を何とかして欲しいです。
ちょっと前のナレッジを彷彿させるというか、
カテゴリをネチケットにしたのは、その辺を読んでの事だったりして。


