お蔵入り

findの-permオプションの指定時の記号表記と数値表記の対応

記号表記と数値表記の対応についての疑問です。

Findの-permオプションで一つのパーミッションを記号表記で指定したとき、これに対応する数値表記はどうなるのか、を知りたいです。

例えば

$ find -perm -u=r

と同じ結果を数値表記で得ようとするとどのように指定すればよいのでしょうか。

また、逆に

$ find -perm -744

と同じ結果を記号表記で得るためにはどのようにすればよいのでしょうか。

具体例の答えと共に、一般的な変換方法を教えていただけると幸いです。よろしくお願いします。

2007-10-30 17:16の質問
linux  
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コメント(2)

2007-11-01 15:11:00

-permで複数指定したいときは、
 -u=x,g=w
みたいに「,」で区切ればいいのではないでしょうか。

数字の方は、2進に変換して、必要なビットだけ立てて、戻した数字を書いてやればOKかと思います。使わないところはもちろんゼロです。

#2.  キッサ
2007-11-02 21:04:51

ああ、何でそれが思いつかなかったんだろう・・。

ありがとうございます

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