お饅頭とケーキ,どちらをいただくことが多いですか。
私は,和菓子が年とともに好きになってきました。とくにあんこ,たっぷりのものが。
できれば,お好きな理由もお聞かせください。
回答(8)
5.

理由と言えるかどうか分かりませんが、自分はいつもデスクに向かっていて、デスク上で飲み物を頂けるよう、机にサーバーと水を常備しています。緑茶、中国茶、紅茶、コーヒー、いろいろ飲みます。
一度茶葉を仕掛けると、しばらくは同じ飲み物を飲む習慣があって、2~3日は同じものを飲んでいます。ケーキと和菓子、両方好きなのですが、その選択はいつも飲み物に左右される気がします。
ケーキはやはり紅茶がいちばん合うと思います。それに対して和菓子は緑茶はもちろん、紅茶でも、中国茶でも合う様に思います。ちょっと意外ですが、あんこはコーヒーにもとてもよく合うみたいで、饅頭を食べたりもします( 味覚が疑われそう 笑)。ケーキに緑茶は合う感じなのですが、色合いが気になって...
そんな理由で自分は和菓子をよく食べます。
和菓子と飲み物の組み合わせの情報に,和菓子の美味しさがより伝わってきました。
ゆったりとした空間に,和菓子が映えて…。
ベストをつけさせていただきます。
1.

粒餡の入った大判焼きとか今川焼きといわれるものが好きです。
材料は同じなのでしょうが、タイヤキよりは今川焼きを買います。
娘を妊娠して臨月になった頃、それまでやめられなかったタバコの煙が急にとても臭くて耐えられなくなり、タバコを嫌いになりました。それと同時に急にあんこが食べたくなり、それも近くのスーパーマーケットの中にあるお店のあんこが特に食べたくなりました。そこの売り物が『自慢焼き』という名前を付けた今川焼きなのです。
娘を産んだのはちょうど夏でしたが、そこの『自慢焼き』とお持ち帰り専用のアンミツが、私にとっての何よりのご馳走でした。入院中、夫に『自慢焼き』を頼んだのに買ってきてもらえなくて、泣いて悲しんだのを覚えています^_^;
今はまた、タバコも少し吸うようになってしまい、以前ほどあんこに異常な魅力を感じなくなりましたが、他のお饅頭などよりはやはり、『自慢焼き』を食べたいです。
また、漉し餡では赤福も定番ですね。また買えるようになるといいのですが…
回答,ありがとうございます。
私も今川焼きは,大好きです。
中学生の頃は,学校の帰りによく家って食べていました。
福岡では,回転焼きとも呼んでいました。
2.

少女時代、誰でもあこがれた、
ケーキのお城にプリンの海・・・♪
・・・に、なぜかあまり興味のない子供時代を過ごしました。
昔、母親が看護婦だったので、よくもらいものはあったんですが。
いまなぜかちょっと傾きつつあります。
元々甘いものが好き、というわけではなさそうなのですが、時々無性に食べたくなります。
なぜなのでしょう・・・
回答,ありがとうございます。
ケーキは,人を幸せにしてくれるような…。
3.

回答,ありがとうございます。
口の中の甘さ,なんとなく分かります。
4.

酒のつまみに 饅頭は美味しいですよ。
ケーキより饅頭が多いです。
お医者さんから 1000年は生きないが
あなたは1000年生きても糖尿病にはならないの
お墨付きを貰ってます。
回答,いつもありがとうございます。
糖尿病と縁遠いことが,うらやましいです。
おさけにおま
6.

和菓子なら「小豆を使ったおもち」がメインです。
やはり、あっさり目が好きになってきました。
とくに、赤福や豆餅、ういろなどが好きですね。
赤福残念ですね。
私も名古屋のういろう,大好きです。
回答,ありがとうございます。
7.

理由は、あまり胃が丈夫ではないのでクリームやバターでは胸焼けを起こしてしまうからです。
同じ甘いものでもあんこなら洋菓子より量が食べられるんですね。
あとカロリーが低いのも魅力ですv
回答,ありがとうございます。
私は,和菓子をついつい,食べ過ぎてしまいます。
8.

疲れたあとの大福はとてもおいしいです。
たっぷりのカフェオレと一緒にいただきます。
最近は便利な「冷凍大福10個入り」なるものが売っておりまして、ほしいときにほしい分だけ自然解凍してたべられます。
ケーキも好きですが、やっぱり年を重ねるごとに和菓子を食べるほうが多くなりました。
1個単価が安いのもいいですね。
本当にそうですね。
コメント(3)
私は赤福好き・・・残念だ。
ひまな素浪人さんへ
お礼が途中になりましたので,続きを書かせていただきます。
お酒とお饅頭の組み合わせ,聞いたことはありましたが,お酒のおつまみになるんですね。
ココナツさんへ
ベター ありがとう。
数は少ないが たまに僕と同じ事する人に逢います。今は歳だから 無茶な呑み方はしません。
体を壊すと若い時のように元に戻りませんし、戻ったとして時間がかかるし、其の前に僕が死ぬかも。




