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どうしても納得いきません。

ネットで逢ったことも無い人をお友だちと呼ぶことに不信感があります。

アナタは本当にフレパやミクシィーでお友だち登録して自分のお友だちだと思ってますか?
それは?なぜ?ですか?

2007-11-10 02:02の質問
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回答(7)

1.

2007-11-10 11:21:33みんなナイスな
私にも何人かのお友だちになったと思っている方がいます。

昔,メールがなかった時代,手紙のやり取りをするペンフレンドがいました。
その人もやはりお友だちでした。

ナレッジでは質問を通しての交流ですが,フレバでは,その人だけに悩みを打ち明けて,相談にのってもらったりできるシステムもあって,ペンフレンドのような感覚です。

ネットやフレバは,確かに顔は見えませんが,文章でも心の交流ができると思っています。

顔を合わせていても,お友達と言えない場合もあるように思います。
私は,心が温まる関係が友達だと思っています。
それは,顔が見えればもっていいと思いますが,文章だけでも,相手の気持ちが伝わってくると感じています。

2.

2007-11-10 15:45:08みんなナイスな
こんにちは。

私も基本的には、レインさんの意見に賛成です。
ネット上だけの知り合いは、「友達」ではなく「知り合い」だと思ってます。
どんなにネットでメールや文章をやり取りしても、それはリアルではないから。

ただ、友達を作るキッカケにはなると思います。
オフ会などで実際に顔を合わせて話した時に、意気投合してしまう時があります。

当然、逆もあります。
会って話したら、下心見え見えのイヤな人だったり。

最近では、ネットでの出会いを信じ切ってしまい、相手の真意を読むことが出来ず事件に巻き込まれるパターンが多いですよね。

自分で責任を取れないうちは(身を守る事も含めて)、ネットでの出会いに関しては「不信感」を持っていていいと思います。

回答になってなくて、ゴメンナサイ。

3.

2007-11-10 19:58:24みんなナイスな
人間関係なんてどの道不確かなものです。
ある共通項が接点となってつながってるだけで、
どんなに深い関係だと思っていても、
自分が自分自身を思いやるほどの関係はありません。
クラスメイトと言ったってやはりその範囲のつきあいで、
よく考えたらお互い知らない事の方が多いです。
職場の人間関係も同じです。
親友と言ったって、幼馴染と言ったって、
実は相手のことはほとんど何も知らないのです。
これは友人知人に限らず家族でも同じですよ。
ですから、私はネット上の友人関係だって十分成立すると思います。

4.

2007-11-11 00:43:00みんなナイスな
「リア友」という呼び方があります。
これはリアルな、という言葉を用いて現実の友達を指します。ということは、現実に対面してでなくできる友達が存在するということです。

そもそも皆様がおっしゃっているように、友達の定義ははっきり分からないし、というか個人差があると思います。例えmixiでもやたらにマイミクを作る人たちのことを堂々と友達がたくさんいると言うのはどうかと思います。

しかし、私もたくさんのマイミクのうちたった3人ですがミク友がいます。その人たちとは、コミュニティで、近所ということで、それから学校名の件で、それぞれ偶然知り合った人たちです。メッセージ交換を何度が行いました。もちろんその段階で切った人たちも何人もいるわけで、自分の中で選んだ友達です。リア友とは違い、環境も年齢も違う人たちとあるきっかけで友人になるというのはいけないでしょうか。いくら対面していても、それがどの程度の友人なのかはその人にもよりますよね。それと同じように、対面しなくても、コメントや助言をくれたり、時には理解してくれたり(これが納得できないのであれば、「理解してくれたつもりになれたり」でも全く構いません)します。

だから、いくら会ったことがなくても友達といえるはずです。

5.

2007-11-11 09:03:01みんなナイスな
 では逢ったことがあれば友達になれるのか?では血も繋がって一つの家族の中で暮らした友達以上と言える密度の濃い関係で、親殺し、子殺し、兄弟殺しが起きるのはなんと説明するか?feel_down
 人と人との出会い、そこから始まる関係というのは、こうあれば成立する!、、、というものではないでしょう。
 顔も容姿も性格もな~~~んにも知らない遠い遠い異国のブラジルに住む男のもとへ嫁ぎ、そこで子を産み育て、立派に切り盛りした、友達などという軽い響きですまされない偉業を成したたくさんの日本人花嫁もいるのですよ。smile
 人間の出会いは一言「不・思・議」としか言いようがありません。もっと言い換えれば人間そのものがふしぎです。そのふしぎな生き物が思いを伝える伝達手段として、大昔は狼煙(のろし)や太鼓(音)、そして飛脚に始まり電報や電話やFAX、そしてパソコンや携帯と次々に便利な物に変わってるだけで、便利な分だけ安易さはありますが、もし坂本竜馬が生きていても、やはり携帯やパソコンは使ったと思いますよ。question
 ネットでの出会いでいろいろ事件があるように、ネットでなくたって事件は起きてます。フレパやミクシーはな~~~んも関係なかとです。
 逢ったこともない人を友達の範囲に入れることへの不信感は、畢竟自分自身への不信感、あるいは自信の無さ、あるいは徹底した潔癖症とか、多くは自分への問題があるように思います。feel_down02
 どんなに恵まれた環境で育っても、人殺しする奴はするし、どんなに悲惨な状況でも心優しい人間もいることを思えば、人間を視る、読む力はすべて自分の責任であって、出会いがどこであろうと関係ないのです。そう、ミクシーもクソもないのです。結局は自分の問題です。

7.

2007-11-11 23:05:33みんなナイスな
思ってますよ、
だって、友達ってそういうもんでしょ?

回答レベル : 回答

8.

2007-11-12 23:04:17みんなナイスな
自分はブログ・フレパで知り合った人を「友人」だと考えて大切に想っていますよ。
gemini毎日のように顔を合わせていても、互いの気持ちが寄り添わなければ「友人」とは思えません。

子供の頃、tvテレビ電話の試作品を友達と試した事を思い出しました。
今は携帯などで実現しているようですが、互いの顔を見ながら会話していても、本心や表情・声音までもが取り繕う事も出来るんですよね。
そして自分の周りには、よく会う人(友人)とはなるべく争いたくない、という人が何人かいます。
そんな上辺だけの「友人」達とは疎遠になって、かえって気が楽になりました。

ブログ・フレパなども出会いの場・選択の一つです。
そこで知り合った人と会話をする。この人とはなんだか気が合う。その人を想うと楽しい。しょっちゅう訪問してくれる。
そんな出会いの中で、徐々に親しくなっていける。

(^^)私はそういう人を「友達」だと思っています。
回答レベル : 回答
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