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眠るとき携帯の電源切ってる?
目覚まし携帯使ってるから電源切ること出来ません。夜中の迷惑電話「酔っぱらい」
「おぉ~い今から帰るからカギ開けておけよ!」みたいな電話掛かって来たので「はい気を付けて帰って来るのよ」と言ったら
「おい!開いてねぇーじゃんけ!このドアホ!」と何度も電話
結局目覚まし必要なし
間違い電話で面白話し効かせて下さい。な
2007-11-10 02:15の質問
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回答(2)
2.
2007-11-12 12:16:48

こんにちは~!年寄りの爺~がしてる事ですが・・
ON:OFもセットして、目覚ましも、セットして、スムーズに機能を活用して、別に困ることは、有りませんよ!(^^♪夜中の12:00で、OFに成り、朝7:00はONで、同時に目覚ましも、ONにしてますので、電源も長く持たせてるので・・旅に出ても助かってますよ~!其の関係か、夜中に間違いで掛かる体験は殆ど無いんですよ・・・余り参考にならないでしょうね~??(^。^)y-.。o○
ON:OFもセットして、目覚ましも、セットして、スムーズに機能を活用して、別に困ることは、有りませんよ!(^^♪夜中の12:00で、OFに成り、朝7:00はONで、同時に目覚ましも、ONにしてますので、電源も長く持たせてるので・・旅に出ても助かってますよ~!其の関係か、夜中に間違いで掛かる体験は殆ど無いんですよ・・・余り参考にならないでしょうね~??(^。^)y-.。o○
1.
2007-11-10 04:48:47
私はここ10数年に渡り、年に10ヶ月ほど出張しています。
いまでも覚えていますあの事件を・
オリンピックで北島選手が金メダルを取った日です。
携帯はマナーモードにしているのですが、バイブは設定していました。
ちょうど寝ようかなと思った時に運命の電話が鳴ったのです。
お客様にしては遅い時間だし、誰だろうと思い携帯を見たら登録してない番号でした。
どうしょうかと一瞬たまらったのですが・・思い切って出ました。
すると完全な間違い電話で
「佐藤さん、ひどすぎます」
と言って泣き出すのです。
私が「たぶん間違ってかけていますよ」
と言ってその後 言わなければ良いのに
「いったいどうしたの?」
と聞いてしまったのです。
実は聞かずには置けない甘い声だったのです。
いま考えればおかしいのですが、その時は何かを期待していたのでしょう 冷静ではなかったのです。
「私、いろいろな相談事を聞くのが仕事だから良かったら力に成れるかもしれないよ」
そんなことを言ったのだと思います。
その人は佐藤さん(彼氏と言ってました)が私以外にも付き合っている人がいると同僚から聞いてショックで電話をかけ番号を間違えたそうです。
でも佐藤さんはすでに妻子持ちで、その人も不倫の関係なのです。
私は不倫の二乗をしている佐藤さんが許せないというか、羨ましいというか とにかくそのきれいな声の女性を救ってあげようと思ったのです。
長くなりますから略しますが、1時間ほど話したと思います。
結果次の土曜日に街で会う約束が出来てしまいました。
約束の場所で待っていると、来たのです彼女が!
それも期待を裏切らない、いやそれ以上の容姿端麗
な方でした。
夕方でしたので、軽く喫茶で話しをしてお寿司屋に入ったのです。
私の心は青春でした。
取りあえずビールーを注文して乾杯(何の乾杯?)
をしました。
彼女は携帯がなり、外に電話をしに店を出ました。
10分待っても帰ってこないし、でもバックは置いているから安心はしてたのです。バック・・不覚!
それから更に10分ほど経って玄関が開きました・・
あ・ え・ うそ・・
なんと・・妻が来たのです。
「あなたから四年前に買って貰った私のバックにも気づかないで、これもお仕事?」
結末は聞かないで下さい。
いまはテレビ電話に携帯は変えられました。
すべて実話の話しです。
いまでも覚えていますあの事件を・
オリンピックで北島選手が金メダルを取った日です。
携帯はマナーモードにしているのですが、バイブは設定していました。
ちょうど寝ようかなと思った時に運命の電話が鳴ったのです。
お客様にしては遅い時間だし、誰だろうと思い携帯を見たら登録してない番号でした。
どうしょうかと一瞬たまらったのですが・・思い切って出ました。
すると完全な間違い電話で
「佐藤さん、ひどすぎます」
と言って泣き出すのです。
私が「たぶん間違ってかけていますよ」
と言ってその後 言わなければ良いのに
「いったいどうしたの?」
と聞いてしまったのです。
実は聞かずには置けない甘い声だったのです。
いま考えればおかしいのですが、その時は何かを期待していたのでしょう 冷静ではなかったのです。
「私、いろいろな相談事を聞くのが仕事だから良かったら力に成れるかもしれないよ」
そんなことを言ったのだと思います。
その人は佐藤さん(彼氏と言ってました)が私以外にも付き合っている人がいると同僚から聞いてショックで電話をかけ番号を間違えたそうです。
でも佐藤さんはすでに妻子持ちで、その人も不倫の関係なのです。
私は不倫の二乗をしている佐藤さんが許せないというか、羨ましいというか とにかくそのきれいな声の女性を救ってあげようと思ったのです。
長くなりますから略しますが、1時間ほど話したと思います。
結果次の土曜日に街で会う約束が出来てしまいました。
約束の場所で待っていると、来たのです彼女が!
それも期待を裏切らない、いやそれ以上の容姿端麗
な方でした。
夕方でしたので、軽く喫茶で話しをしてお寿司屋に入ったのです。
私の心は青春でした。
取りあえずビールーを注文して乾杯(何の乾杯?)
をしました。
彼女は携帯がなり、外に電話をしに店を出ました。
10分待っても帰ってこないし、でもバックは置いているから安心はしてたのです。バック・・不覚!
それから更に10分ほど経って玄関が開きました・・
あ・ え・ うそ・・
なんと・・妻が来たのです。
「あなたから四年前に買って貰った私のバックにも気づかないで、これもお仕事?」
結末は聞かないで下さい。
いまはテレビ電話に携帯は変えられました。
すべて実話の話しです。
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コメント(2)
#1. なのじ
2007-11-10 15:21:29
こんにちは。
幸せの道案内さんの話が面白すぎです。
最後まで一気に読んでしまいました。
そんな事ってあるんですね。
自分も気をつけよう・・・(-ω-;)
出張が多いから信頼されてないのでしょうね?
亭主留守が良い なのにね!





