サンタクロースを何歳まで信じていましたか?またその正体を知ったのはいつですか?
5歳違いの子供がいます。上の子はただいま10歳、うすうすサンタの正体が誰なのかを感じ取っていますが、まだ、サンタからのプレゼント欲しさに知らないふりをしています。
自然に大人になっていってほしいので、そのことには触れていません。下の子が真剣にサンタさんの存在を信じてるため、我が家ではもう2~3年はサンタクロースがプレゼントを運んでくることになりそうですが、みなさまのお宅ではどのようにサンタの正体を知ったのか、いくつで知ってしまったのか。教えてください。
ちなみに・・・お恥ずかしながら私は高校生になるまで真剣にサンタを信じていました。友人に正体を知らされ・・・びっくりしたのを覚えています。
回答(8)
3.

今でもサンタさんを信じてる16歳高校生です。笑
自分の話をさせていただくと、
私は小5までずっと信じていたんですが、小6のクリスマス辺りに友達からバカにされましたw
が、なんとなく信じきれなく手紙を書いてみたところ、お返事が来ていたのですが、その字が明らかに母親の字で…それ以降はいないと知りながら、弟と一緒に便乗してもらい続け、結局中2までもらい続けましたwさすがに中3になると受験のこともありますし、自分から親にいらないといいましたが…
きっと弟もそうすると思います。
長くなりましたが、子供って意外と周りの友達からの情報で早くからサンタさんがいないこと知ってます。でも、それでもプレゼントをお子さんにあげるかどうかは、親がまだあげてもいいかなと許容できる時期まであげ続けても問題ないと思います。
もちろん各家庭の経済状況等異なる点も多いので、一概に『この時期にやめる』と断言はできませんが、子供からすれば年に一回の大行事ですw
ですので、ちょっといつもとは違う非日常を演出する意味でプレゼントをあげるというのは有効なのではないかなぁと思います。
「友達に知らされてもなお、信じきれなかた・・」とあり、しょーたさんみたいな方もまだいてくれたんだ・・・とうれしくなりました。
「いつもと違う非日常を演出する意味でプレゼントをあげるのは有効・・・」
そうですよね。年に一度ですから。
他の方の回答もとても参考になりましたが、しょーたさんの回答にほっとさせられたので、BESTとさせていただきました。
1.

以前にも同様の質問がありましたが、サンタの正体を知ったのは「物心ついた頃という答えから小6ぐらいまで」でした。高校生になるまで信じておられたとしたら、それはご両親がよほどうまくやられていたのだと思います。
お子さんが自然に気付くまで信じさせてあげるというのはいいご方針だと思います。
因みに、我が家の二人の娘たちは小学校の低学年の頃に「本当はいない」と友達から聞きつけたようで、親としてはそれでも「サンタはいるんだよ」と言っていました。そしたら、二人はサンタを見たいと「今晩は寝ないで見張っている」と話していましたが、その内、眠くて寝込んでしまいました。
朝には、昨晩話していたことはすっかり忘れて、プレゼントを見つけるなり「プレゼントだ! プレゼントだ! 私のはこれ?、あなたのは?」と大騒ぎしていました。残念ながら、今では古い話になってしまいました。
回答ありがとうございます。
心温まる質問と言っていただけてうれしいです。
やっぱり、小学校高学年では無理があるかもしれませんね。
因みに、私がいつまでもサンタを信じていられたのは、13歳年上の姉と両親の3人体制だったからだと思います。
夢のあるクリスマスを誰よりも長く迎えられたことに感謝しています。
2.

しかし、2歳下の弟が長い間信じていましたので、小学校に上がるくらいまでは親にも知らないふりをしていました。
なんて私ってけなげな子どもだったのかしら(笑)
私は人間の子どもがいませんので、友人や姉弟からの聞きづてですが、子どもは特に何も言わなくても、なんとなく知っているようです。
私の周囲では、早い子で4,5歳、遅い子でも10歳くらいまでかなぁ。
知った理由もさまざまで、周囲の友達からとか、本からの知識とか。
>>1
usaさん、本当ですね。
こういう心温まるご質問があるとうれしいですね。
ありがとうございます。
物心ついた頃からなんて早いですね。
今は本やテレビなど情報はいくらでも手に入るんですね・・・
早い子は4,5歳。うちの下の子が気がつくのも時間の問題ですね。ちょっと寂しい気がします。
4.

でも日本には キリストさん、御釈迦さん、神様もいる国だからしょうがないのかな。他には変な宗教も有る様だし。
ありがとうございました。
やっぱり・・・サンタさんのこない家があるんですね。
お祭り好きな日本人は、宗教に関係なく何でもお祭りにしてしまいますよね。
最近はハロウィンなんてのもありますよね。意味も知らずに仮装してパーティー開いて子供たちはお菓子もらいに出かけます。
みんな、仏教徒です。
ひとつの家に神棚と仏壇が置いてあるうちもある国ですから、不思議ではありませんが。
5.

「ウチ貧乏だからサンタは来ないの。
あなたが生まれたことをいつでも祝ってる。だから"誕生日"を祝うなんておかしいでしょ?
お年玉もらったって?うん、ちょっと貸して。」
おかげで大人になった今では「年金ってお世辞でもねずみ講だよね。」
と考えるステキな大人になったとさorz
てなわけでサンタの正体は家族親戚では無くコカコーラです。
サンタクロースがコカ・コーラの広告から誕生して今年(2006)で75周年!!
ありがとうございまいした。
貧乏だからサンタは来ない・・・
ちょっとさみしいですね。
サンタの今の赤い服はコカコーラからだったというのは2年前にテレビで見ました。
でも、クリスマスの雰囲気を壊さない夢のあるキャラクターで良かったとその時思いました。
6.

回答ありがとうごさいます。
実在のサンタクロースはどんな活動をしてるんですか?
7.

父親がサンタであることに気がついたのも同じ頃です。
15年ほど前に,本当にサンタクロースがいることを知りました。
小さいときに想像していたサンタクロースとは違いますが…。
フィンランドのサンタ村から,サンタさんにクリスマスカードを送ってもらったことがあります。
回答ありがとうございました。
サンタさんのクリスマスカード、うちの子ももらいましたよ。でも、内容は全部外国語でまったく読めませんでした。幸いまだ字が読めない幼児の頃だったので、うまくごまかしましたが・・・
8.

私はカトリックで育ちましたが、日本というお国柄、サンタが実在するとは子供心にも思っていませんでした。
ただ、サンタが良い子にはプレゼントを持ってくるんだって教えてもらっていたので「あッ、そう」って、かなりさめてたように思います。
今ヨーロッパに住んでいますが、子供達の中で本当にサンタ(ここでは聖ニコラウス、12月6日に来ます)の存在を信じている子って居ないと思いますよ。両親の《信じて欲しい》の努力がわかるんでサンタの訪れ(プレゼント)を喜んでいる子は多いでみたいですが、子供って以外と大人の空想に心優しいですからァ
今年もクリスマスが近付いてますが、100年前には、まだあったであろうムードはもう無いです。
回答ありがとうございました。
ヨーロッパのほうが盛んなのかと思っていました。
日本ではクリスマス本来の意味や宗教的なことをわかってやっているわけではありませんからね。
日本人のやっているクリスマスは日本人のひとつのお祭りでしかありませんから、宗教はあまり関係ないんですよね。でも、「子供って意外と大人の空想に心優しいですから」にちょっとうれしくなりました。
そう・・・一番夢を見ていたいのは自分なんですよね。
コメント(2)
玉砂利華子さん
ベター ありがとうございます。
一応 筋金入りの家系ですから。外国文化を理解するのと 取入れるは違いますから。
ベター,ありがとうございます。
ほのぼのとした質問,ありがとうございました。




