ミクシィ依存症ってやつですかね…?(-.-;)
とある女性と夜食事にいきました。ものすごくおいしいお店です。
食事が出てきたときに、「あっ、これミクシィに載せなきゃ~」といって携帯で写真を撮ってました
そこまではいいんですが、それを今その場でミクシィにアップロードして、記事を書き始めました。
「リアルタイム更新中!」みたいな感じです。
僕は唖然としました
今、ミクシィに書き込む必要があるのかと。
これってどうなんでしょうか??
回答(8)
1.

私はやっていないのですが(まず年齢足りない)、私の父がミクシィやっていて、同じような感じです。
「ミクシィにアップするから家の猫がボール取ってくる動画とるぞ」
とか、
「車の写真アップしよう」
とか。。。
キャンディさんと全く同じなんです。
パソコン開いてるなと思いきやミクシィですし(苦笑
多分そうじゃないかと思います。
……そんなこといってたら私は前までブログ中毒でしたでしょうが(汗
父親がミクシィにハマッているのですね☆
しかもけっこうハマッそうですねw
僕の友達はもっとハマッてそうです。。
2.

逆にやり返してやってはどうでしょうか?
そういう人は同じ立場にならないと分かりません。
例えば一緒に歩いている時に、
道に咲いてる花を撮って投稿するとか
目には目をってやつですね~
けどおそらく僕がやっても向こうはまったく動じないくらいのレベルかと思います。
むしろ僕に同調して同じことやりだすんじゃないか…ってくらいです汗
3.

僕なら もうこれっきりですねー。
そうです、ふつうは遠慮するべきだと思います。
少々常識力に欠けているのかもしれませんね。。。
次同じようなことをしたら、注意しますね
5.

私にも似たような経験があります;;
以前は毎日、日記を書いていたのですが、
夏のある日、キャンプに行っていたときに、
みんなで酒を呑んで盛り上がっている最中、
(あ、今日はまだ書いてなかった)
と思いだして、おもむろに携帯端末を使って
日記を書きました。
ただ、やはりそういった行動は、
年配の方にはあまり良いイメージを
持ってもらえないようで、
寒々とした視線をいただいた覚えがあります。
何事も「ほどほど」が大切ですね。
ニームさんのように気がついてほしいと思いますよ…>_<…
まったく気づく様子もなかったので。。
6.

そこから
「一番最初のコメントなんだろね?」
と話の展開をもっていくのが
大和魂のやさしさですYO!
おぉ!なるほど!
プラス思考が大切ですね!
但馬さんは心の広いお方ですね☆
見習います☆☆
7.

でも人といるときに更新はしませんでしたよ。暇さえあればマイミクの日記を見るとかコミュニティ検索するとか、とにかくログインしっぱなしでした。
でも、それとこれとは話が別です。常識に欠けるといえる場合もあるかも。友人との気軽な食事だったらささっと更新するのは雰囲気に応じてはアリなのかな??とも思いますけれど。
もし相手がケータイに付き合う時間が長ければ少し嫌な感じがします。。
そうですよね、やっぱりおかしいですよね(-.-;)-゜゜
こないだは、ちょっと長い時間更新してましたよ。
まっ、彼女のためにも次は指摘したいと思います!
8.

と疑問を感じているという事は・・・
言わずもがな・・・NGですよね。
『この感動を今残したいから更新してもいいですか?』
というような、お伺いの言葉があれば
キャンディさんは許容範囲だったと想像できます。
想像の中でのキャンディさん像ですが・・・
人当たりが良く女性の目から見ると
何でも「いいよー」と言ってくれるソフトな人。
だから何をやっても怒らないかな?」と
女性が調子に乗ってしまう(勘違いしちゃう)のでは??
そういう人こそシビアに女性を見ていたりする事を
おばさんは知っている・・ムフフ
以上、おばさんの戯言でした。。笑
僕にとってはNGな行為でしたね。
ただそれも但馬さんが言うように、僕の心が広くなかったからかもしれません…(プラス思考で考えるならばですが…!!)
フラワーマーケットさんに僕の心は見抜かれてますかねっ?!笑\(◎o◎)/!
気をつけよっと(って何をw
9.

「依存症? それやばいよ、大丈夫? やばいって。ちょっと今聞いてみるっ!」
…と、女装してナレッジやってほしいねい。
ミクシィ依存症とナレッジャー。
アハハ笑(^o^;)
以前、それ級にハマッていたときはありましたけどね(^^;)
コメント(4)
ベターありがとうございます。
依存に陥ってしまいますと、
何かキッカケがない限り
なかなか止められないですので、
飽きるまで待つしかないと思います。
ただ、迷惑と感じておられるようですので、
一度は言葉で、
「こういったときはmixiをお休みしてほしい」
と伝えることも大切かと思います。
>みなさんへ
回答ありがとうございました☆




