自然災害等で、生活が困窮している人々を救済するのを、ビジネスとしてする事は、出来ないでしょうか?。
小生の、僅かな知識では、残念ながら、広告収入を得る事でビジネスとする事や、世界的に不足する看護士を育成する等の、人的資源への投資の二点ぐらいしか、思い浮かぶ事が出来ないですが、兎に角、ビジネスとしてそういった問題に取り組んだ方が、現実的だと思いますし、より多くの方々の命、生活を助ける事に繫がると思います。回答(1)
1.

後進国の場合、1ヶ月5万円でも
生活できるところは結構ありますからね。
現場で長時間汗を流すことを苦にしなければの話ですが…
御回答戴き、誠に、有難う御座います。
有識者に拠ると、現在、ODA以外に投資という手法でも、発展途上国への支援をしているそうです。
先進国と発展途上国のそういったgive and takeのビジネスを、より、活性化して頂きたいです。
コメント(7)
そういうビジネスはありますが、「より多くの方々の命、生活を助ける事に繫がる」ことはないですね。お金を払った人がいいサービスを受けるのが資本主義の基本。それだけだとアレなので、公的機関が社会福祉をやっているわけです。
もし、本当にそういうことをして人を助けたいなら、お金持ちになって自らの財産でやることです。イヤミとかじゃなく、本当にやってほしいと思います。
オニキス様、いつもコメント戴き、誠に有難う御座います。
結構最近になってからだとは思うのですが、アメリカで社会起業家が、ホームレス問題に、ビジネスとして取り組まれておられるそうです。
そういったものをより拡張し、国の負担を少しでも軽減出来ないものでしょうか?・・・。
オニキス様
ソースは残念ながら、存知ておりません。
外務省の方にも、この小生の質問(提案)を読んで頂けたはずだとは思うのですが・・・。(首相官邸のホームページからにて、提案させて戴きました。)
>>#4.
http://blogs.yahoo.co.jp/jatropha_eco/15489759.htm...にて、貧困の解消と温暖化対策になる、一石二鳥(以上)の温室効果ガス削減事業(植林)があるとの事で御座います。
http://www.rainmaker-projects.com/にて、緑化事業の「Rainmaker Project(レインメーカー プロジェクト)」 に関する情報が御座います。
>>#1.
大変、残念な事では御座いますが、途上国に「援助中毒」という状況が(今も、)在るようで御座います。
(関連HP http://www.unu.edu/hq/japanese/newsletter/dec98-j/...)



