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<脳梗塞>から奇跡的にカムバックした人、ご本人かご家族・ご友人の皆さん、カムバックのプロセスを詳細をお教えください。

<もう1度、絵を描きたかった><もう1度、ゴルフをしたかった>など趣味や特技への願望が支えになったなどが、もしあれば、それもお教えください。

2007-12-21 13:36の質問
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回答(3)

1.

2007-12-21 14:00:48みんなナイスな
奇跡的ではないですが脳梗塞から
現在何とか生活できる状況にあるのが今の母親。

単純だから「死にたくなかった」というのが支えでしょうか。
なぜなら好きなタバコ・酒など止めて散歩してるから。
右半身に少し痺れがあると言っていました。
自信度 : 自信なし

2.

2007-12-23 10:52:03みんなナイスな
脳梗塞からカムバックする人、多いですよ。

脳梗塞、不治の病ではなくなりました。
梗塞の場所が悪くなければ、直りますね。

直るものだという意識を持つことが必要だと思います。

3.

2007-12-23 17:20:38みんなナイスな
奇跡的っていうと少ないかも。

父も脳梗塞になったが通常の生活は遅れます。問題なのは脳梗塞の原因。年をとってると静かに暮らすだけです。
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コメント(3)

2007-12-21 14:14:56

ありがとうございます。

お母さまの場合も1つの奇跡です。

No rain, no rainbow. by ハワイの古いことわざ
Cuando una puerta se cierra,ciento se abren. by スペインのことわざ 〔ひとつの扉が閉まると、100の扉が開く〕 
お母さまは、どんな<虹>を見、どんな新しい<扉>が開かれたのでしょうね。

2007-12-23 22:37:43

ときおり私が訪れる街の公園には滑らないように工夫された歩道があって、脳梗塞からカムバックしたらしい人たちが三々五々歩いておられます。

それを眺めていますと治る病気になったんだなという気がしないでもないですが……私は奇跡あるいは奇跡的とおもっていたいのです。

2007-12-23 22:44:00

(先年お亡くなりになられましたが)社会学者の鶴見和子さんのように麻痺になって別の才能の扉が開いたという人がおられます。そういう人のお話を聞きたいのです。そういう意味での奇跡の人。

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