「夢がない」と・・・
「夢がないね」って言われた。そうなんだ。
ただただ毎日の繰り返し。
かなえたい夢はたしかにあったはずなのに、わすれちゃった。
そしたら「きっとそれはほんとうにかなえたい夢じゃなかったんだよ」と。
そうかもしれない。
夢がないと、張り合いなくて、目標にむかってガンバルゾってのがないんだよね。
毎日をただ消化してるだけってカンジ。
ま、消化不良なんだけどサ。
「やりたいことないの?」
今働いているけど、ガッコのときも、就職活動中にもホントウにやりたい仕事は見つからなかったし、やりたいと思ったモノってないんだ。
仕事ややりがいじゃなくても、
たとえば3億円あたったら何する?
っていわれても、何も思いつかない。
夢ってどうしたらみつかるんだろ。
みんなはどうやってみつけた?
かなえられそうな夢、遠い夢。
回答(11)
11.

夢も希望もない
それよりも
また夢がもてそうです。
ありがとうございます
1.
2.
例えば、家族を食べさせるために(特別に好きな仕事じゃないけど)黙々と働くことだって必要十分な生き方だと思うし。
まあ、楽しくやっていけばそんでいいんじゃないですか。
さんまさんがよく言うけど
「生きてるだけで丸儲け」
そんでいいじゃないですか、
あとそれ以外に何かイイコトあればよりお得ってことでね。
3.
けど夢に向かって努力している人や、夢を叶えてやりたい仕事についている人はほんの一握りだと思います。
たぶんあなたに夢がないと言った人は前者だと思います。
夢を持つのは勝手ですが、夢の為に努力しなければ何の意味もありませんね。
まあしかし3億円あったらどうする?と言う話はただの世間話なのでそんなに悩まずに適当に思いついたことを答えてみればいいじゃないですか、そこから適当に会話が進んでいくと思います。
4.

夢想は一定の方式と道を通すことができて、自分の努力とを通じて(通って)必死に頑張って現実になります。最大の意義を夢想するのは人々に1つの方向を与えるので、1つの目標。ただ夢想を夢を見ますにするもしだけならば、それではこのような人生は言うことができてスポットライトは何もありません。人に偉大にならせることを夢想して、人の偉大なのは夢想の行為の目標を執着する追求に来ます
5.
トップになったアイドルが
「夢を持たなきゃダメ」
と歌っています。
そんな言葉には騙されないで…
『人の夢』と書いて『儚い(はかない)』と読みます。
6.
7.
無いといけないもの?
叶えないといけないもの?
しばらく「夢」なんて考えたことも無かったです。
ただただ、毎日同じことの繰り返し、仕事に追われて。。。
こう言う人って多いんじゃないかな?
「夢」だけに限らず、「愛」って何?「幸せ」って何?
実際には、現実に追われて色んな事を忘れても生きているのが普通じゃないのかな?
回答にはならないけれど、あなたと同じような人は私も含めて沢山いるような気がします。
8.

要は意識の問題で、何のために何をやっているのかがハッキリしていれば、お客さまのためにパーフェクトな仕事結果を届けること。<次工程はお客さま>という品質管理用語では、アナタの仕事の結果を利用する人は、すべて、アナタのお客さまになります。アナタの場合、CS(=お客さまを満足させる)は目標にもテーマにもなりませんか。あるいはアナタのポリシーを実現する場になりませんか。
9.
それが頭の中で抽象的なイメージになったもの。
夢なんてその程度のものじゃないかな。
信念のような固いものではなく、
人畜無害の自分だけの妄想。
行動の原動力にもなるし、
自己中心主義の産物でもあるわけで、
あったほうがいいと思う人は持つといいし、
なくても構わない人はなくてもいい。
長生きして人生を振り返る際、
自分の人生は夢だったんじゃないのかな、
と、ふと思うとき、
夢の本質を理解できるのかもしれないですね。
10.
模索中といえば模索中。
あるにはありますが、それはあまり口にしません。
繰り返して口に出して言い聞かせることへの暗示という方法もあるかもしれませんが、それによって盲目になるのを避けるためです。
いつでも見直して、修正するために。
たくさんの人と会い、話すことで、なにか道を感じ取れるかもしれません。
多く人とのコミュニケーションをとることをオススメします。
コメント(3)
みなさん回答アリガト。
けど、夢を持たなくてもいいって風だね。
回答してくれた人たちに夢はないのかな・・・
もう少し、答えを待ちたいです・
そうですね……。
子供の頃はいろいろと夢を持っていましたが、
社会人になると、目の前の現実をどうにかすることを
最優先に考慮しないといけなくなりますから、
多くの夢を持つ余裕はなくなってしまいました。
それでも、一つだけハッキリといえることは、
夢はあくまで幻であり、
具体的な目標ができれば、
それは「夢」ではなく、
「目標」となるわけです。
(信念と同じような「固い」ものです)
子供は抽象的な「夢」を追い、
大人は具体的な「目標」に向かって進む、
という感じでしょうか。
子供の時は、多くの選択肢を持つ必要がありますから、
抽象的な「夢」を持つことが望ましいのですが、
一つ間違えればどん底にたたき落とされる大人は、
目の前の「目標」を着実にこなす必要がありますので、
「豊かな老後」程度の夢しか
持てなくなるのではないでしょうか。
ニームさん
コメントアリガトです。
夢から目標への転換になるのは遠そうです・
豊かな老後。
ボクがそれを受け止めるにはまだ青いみたいです・



