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先月父が他界しその時に依頼した葬儀屋の社長の言葉なのですが…
父の遺体を目の前にして私たち遺族に向かい死臭が臭い…亡くなったときに父は微笑むように息を引き取ったのに病理解剖のために内臓を取ってしまったから口が半開き…ちょっとしたトラブルがあって葬儀の前日にじゃあ、葬儀止めますか?こんな葬儀屋許せますでしょうか?それじゃなくても悲しみに打ちひしがれている遺族に向かって言う言葉ではないと思うのですが・・・
2007-12-28 21:32の質問
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回答(5)
3.
2007-12-28 23:08:51

遺族は皆さん、悲しみに打ちひしがれているところに、とんでもないですね。
プロ意識のかけらもない葬儀屋さんです。
どんな職業でも、それでお金をもらっている以上、プロとしての誇りと自覚を持ってお仕事をしていただきたいものです。
私にも似たような経験があります。
母親が亡くなった時に呼んだ菩提寺の住職が、遺体の枕元で短い読経(本当に短かった!)をしたあと、くるりと振り向いて、いきなりお金の話をし始めたのです。
私たち遺族側からは大顰蹙でした。
その後もいろいろあって、もし私が明日死んでも、この人にお葬式をしてほしくはないな、と思い、(以前から求道者ではあったのですが)キリスト教徒になりました。
葬儀を取り仕切る方は、少なくとも遺族の気持ちを汲んでお仕事をしていただきたいものです。
けれど、ここはどうかおとうさまの魂の安らかなることだけを祈りましょう。
私にも一緒に祈らせてください。
プロ意識のかけらもない葬儀屋さんです。
どんな職業でも、それでお金をもらっている以上、プロとしての誇りと自覚を持ってお仕事をしていただきたいものです。
私にも似たような経験があります。
母親が亡くなった時に呼んだ菩提寺の住職が、遺体の枕元で短い読経(本当に短かった!)をしたあと、くるりと振り向いて、いきなりお金の話をし始めたのです。
私たち遺族側からは大顰蹙でした。
その後もいろいろあって、もし私が明日死んでも、この人にお葬式をしてほしくはないな、と思い、(以前から求道者ではあったのですが)キリスト教徒になりました。
葬儀を取り仕切る方は、少なくとも遺族の気持ちを汲んでお仕事をしていただきたいものです。
けれど、ここはどうかおとうさまの魂の安らかなることだけを祈りましょう。
私にも一緒に祈らせてください。
暖かいお言葉ありがとうございます。あんな葬儀屋を依頼し父も悲しんでいるだろうと思うと余計に・・・でも、安らかに眠ってもらえるよう祈るしかないですよね。ありがとうございました。
1.
2007-12-28 22:07:46

ハズレに当たったとしか言いようがないですね。
僕も去年、身内を亡くしました。その担当の人は、感心するぐらいよくやって頂きました。葬儀の数日後に、その葬儀屋さんと話をしてましたが、葬儀の産業は、高齢化社会なので、これから当分の間、急成長することが確実な分野だそうです。この業界に参入してくる業者も多くなるでしょうが、現在は葬儀屋の数は足りないので、売り手市場ということだそうです。だから強気に出れるということがあると思います。
そういう状態なので、お話のような劣悪な業者も、参入してきているということだと思います。
前もって葬儀屋の評判など情報が分ればハズレはある程度避けられるかもしれませんね。
僕も去年、身内を亡くしました。その担当の人は、感心するぐらいよくやって頂きました。葬儀の数日後に、その葬儀屋さんと話をしてましたが、葬儀の産業は、高齢化社会なので、これから当分の間、急成長することが確実な分野だそうです。この業界に参入してくる業者も多くなるでしょうが、現在は葬儀屋の数は足りないので、売り手市場ということだそうです。だから強気に出れるということがあると思います。
そういう状態なので、お話のような劣悪な業者も、参入してきているということだと思います。
前もって葬儀屋の評判など情報が分ればハズレはある程度避けられるかもしれませんね。
そうですね・・・悲しいですがそう思って諦めるしかないのでしょうね・・・ありがとうございます。
2.
2007-12-28 22:43:38
その発言は、葬儀関係者ならば尚更、許されない発言と思います。
自分は仕事柄、何社かの葬儀屋との付き合いがあります。身内の葬儀も何度もお願いしてきました。
しかし、兄の遺体を見たのにも関わらず、職務上の「守秘義務」を守れないような人が担当でした。
※誰にも言えない事情というのも遺族側にはあるわけです。
この一件以来、家族の総意で、「この次があったら別の会社に頼もう。」と決めました。
近所に兄の死因などを言いふらされたようなものなので、特に母はショックだったようです。
この会社は評判がどんどん下がり、次第に態度も変わってきましたが、客の口から口へと広まったようです。
実際に葬儀を済ませた方から、何社かの評判を聞いておくことをお薦めします。
今回は突然だったのでしょう。 葬儀も、いつかは必ず必要になることですので、日頃から情報収集しておいた方がいいと思いますよ。
自分は仕事柄、何社かの葬儀屋との付き合いがあります。身内の葬儀も何度もお願いしてきました。
しかし、兄の遺体を見たのにも関わらず、職務上の「守秘義務」を守れないような人が担当でした。
※誰にも言えない事情というのも遺族側にはあるわけです。
この一件以来、家族の総意で、「この次があったら別の会社に頼もう。」と決めました。
近所に兄の死因などを言いふらされたようなものなので、特に母はショックだったようです。
この会社は評判がどんどん下がり、次第に態度も変わってきましたが、客の口から口へと広まったようです。
実際に葬儀を済ませた方から、何社かの評判を聞いておくことをお薦めします。
今回は突然だったのでしょう。 葬儀も、いつかは必ず必要になることですので、日頃から情報収集しておいた方がいいと思いますよ。
回答レベル : アドバイス
4.
2007-12-29 01:35:46
日ごろ、広く多方面の人たちとの人脈を築いておき、何かのときに、紹介というカタチで目的の人物と接触できれば、その紹介者と同等の気配りをして接していただけるので、人間として最低限のマナーを守れない人物と遭遇する機会は稀有になり、不快な感懐をもたずに済むでしょう。ご一考くだされたし。
いま、自分本位・気分本位の人が増殖しつづけていますが、どうするのでしょうね。
いま、自分本位・気分本位の人が増殖しつづけていますが、どうするのでしょうね。
5.
2007-12-29 10:28:38
解りますよ、その腹立たしさ。仕事狎れからくる無神経さですね。
私の場合、もう十数年前になりますが、父を亡くした時、菩提寺が遠方なので近場のお寺さんを葬儀屋さんに紹介して頂いたのですが・・・・・・・。宗派が違ったのです。法衣で「うん?」と思ったのですが、読経が始まって「アッチャー!」。親戚から総スカンでした。その後遺症は未だに続いています。
私の場合、もう十数年前になりますが、父を亡くした時、菩提寺が遠方なので近場のお寺さんを葬儀屋さんに紹介して頂いたのですが・・・・・・・。宗派が違ったのです。法衣で「うん?」と思ったのですが、読経が始まって「アッチャー!」。親戚から総スカンでした。その後遺症は未だに続いています。
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