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フランス革命についての大雑把な流れ

が良くわかりません、僕が考えるに
フランス革命とはヴァレンヌ逃亡事件で国王(ルイ16世)が国外へ逃亡しようとして国民が国王に裏切られたと思い「国王などいらない」と考えて国民(主にジャコバン派)が立ち上がって、最高価格令などをロベス・ピエールが独裁してその失脚後インフレがルイ16世の時よりも加速する。



ようは逃げた王朝(王)など無くたって我々国民はやっていけるからそれを王党派に見せつけてやろう、その見せつけたものがジャコバン派の独裁などで結局ルイ16世の時よりインフレがひどくなっているため
王党派からみたら独裁で死者も出しつつインフレ悪化させてるじゃん。
だからやはり王(王朝)が無ければ駄目じゃないかと思いブルボン朝を復活させようとするがもしそうなると国民だけでやっていけるというものが崩れるので国民は困る、そのときひときわ輝く軍人ナポレオンが登場、そうすると国民はこんどはナポレオンがいるから王朝なんていらないよと思い実際ナポレオンは有能で国民が困っているこの時期に現れたのと前のロベスと比べられた意味合いも強くナポレオンは英雄といわれたと思うのですがどうなんでしょう。

僕は教科書ではこんな風に言っているのだと思うのですが間違っている所があったのなら教えていただきたいです。

専門の知識がある方の解答をお待ちしています。

2008-02-03 16:06の質問
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回答(1)

1.

2008-02-07 19:51:56ベスト
合っていると思いますよ。人物中心に簡略化

1789年7月14日のバスティーユ襲撃(政治犯)


国王(ルイ16世)王妃マリーアントワネット
⇒穏健なミラボー、ラファイエット
⇒ジャコバン派には、ロベスピエール、マラー、ダントン
対立原因は権力闘争と王家・貴族と自由平等博愛

ほとんどがギロチンで死亡

ナポレオン登場登場(戦争で支持を得る)
自信度 : 自信あり 回答レベル : 回答

回答ありがとうございます、今後の参考にさせていただきます。

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