回答(2)
2.
2008-02-15 10:12:05

その瞬間ではないのですが。妻は7年前がんになり43歳で死亡しました。分かったときは、余命3ヶ月でした。毎日泣いておりました。息子は「一生分泣いた」と言ってました。妻は、出産時に妊娠中毒症になり人工透析を受けていました。その後生体腎移植で奇跡的に15年生きたのですが結局癌で死亡しました。病気の妻を抱え幼い息子の世話をしながら生きてきました。病気と分かっていても生活が苦しくてやさしくして上げれない事もありました。それをふと思い出すときまた涙がでます。でも今は息子もちゃんと自立しているし自分も困らずやっていて大概の事があってもなんとも思わないようになりました。修羅場をくぐってきた感じですね!たくさん泣いてそして「人は必ず死ぬ。後悔せぬよう生きる」を知りました。
自信度 : 自信あり 回答レベル : 回答
とてもつらい過去があったのですね。。
この文章を見て、僕もがんばろう!と思いました。
ありがとうございます!
1.
2008-02-14 16:01:50

強くしてくれたという涙はないです。
俺が思うに男性は簡単に泣いてはいけないと思う。
(スポーツで流す汗や涙はOK、感動映画は微妙)
女性は涙を流すくらいの弱さがあった方が、
守ってあげたいという気持ちが込み上げる。
人間と動物の最大の違いは「笑う」「泣く」という表現動作だそうです。
いくつになっても泣きたい時に泣けばいいと思います。
俺が思うに男性は簡単に泣いてはいけないと思う。
(スポーツで流す汗や涙はOK、感動映画は微妙)
女性は涙を流すくらいの弱さがあった方が、
守ってあげたいという気持ちが込み上げる。
人間と動物の最大の違いは「笑う」「泣く」という表現動作だそうです。
いくつになっても泣きたい時に泣けばいいと思います。
>人間と動物の最大の違いは「笑う」「泣く」という表現動作だそうです。
なるほど、なんかジーンときました(;O;)
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