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人はなぜ年をとると苦い物を好んで食べるようになるんでしょうか?

子供の好きな物と言えばスパゲッティー、ハンバーグ、オレンジジュースなど甘い物が多いですが。
大人になると、いつのまにかコーヒーや焼き魚、人によっては青汁など苦い物を好んで食べるようになります。
まぁ、大人になっても甘党という人もいますが大体の人が苦い物も食べるようになると思います。
どうして大人になると好物が変わるのでしょうか?

2008-02-19 02:53の質問
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回答(5)

2.

2008-02-19 12:13:20ベスト
専門家ではないので、間違っていたらごめんなさい。

子供のころは運動量も多く、成長に必要なカロリーを補うためにも高カロリーな食べ物(脂っこいものや甘いもの)を体が欲しているんだと思います。

逆に大人になると代謝も悪くなり、カロリーの高い油物や甘いものなどを食べると何とかしてそれを体外へ排出しようと体が反応して苦いものやローカロリーのものを食べたくなるのだと思います。

苦いものにはデトックス効果が期待できます。

年を重ねるほど内蔵の機能も低下しますから、ローカロリーの物が負担なく体に入るんだと思います。

苦い物が好きになるのではなく、体が苦い物を欲するようになるって事ですかぁ。
いやぁ、納得です。確かにそんな気がします。ありがとでした。

1.

2008-02-19 03:59:53
 それはねえ、人生で甘い、すっぱい、苦いなどいろいろ経験するにつれ、「人間性が豊かになる」のと同じ。

さまざーまな味を経験をするにつれ、人間の舌も新しい味を覚え、味を味わい分け、味の取り合わせを楽しむようになるんじゃよ。

苦いものばかりではなく、また甘いものばかりでもなく。渋いお茶には、甘い和菓子。スパゲッティーにはコーヒーという具合じゃ。この「味の取り合わせ」を楽しむということが大切なのさ。一番分かりやすい甘いものから入っても、子どもはその内大人になって色々な味を覚えるということじゃ。

世の中、美人ばかりじゃ困るでしょう。この場だって、若い人、中年、年寄り、男に女といるから味わいが出てきて面白いのではないのかな。人は段々こういったことが分かるようになるんじゃ。
回答レベル : 回答

3.

2008-02-19 12:14:15
専門家ではないので、間違っていたらごめんなさい。

子供のころは運動量も多く、成長に必要なカロリーを補うためにも高カロリーな食べ物(脂っこいものや甘いもの)を体が欲しているんだと思います。

逆に大人になると代謝も悪くなり、カロリーの高い油物や甘いものなどを食べると何とかしてそれを体外へ排出しようと体が反応して苦いものやローカロリーのものを食べたくなるのだと思います。

苦いものにはデトックス効果が期待できます。

年を重ねるほど内蔵の機能も低下しますから、ローカロリーの物が負担なく体に入るんだと思います。

4.

2008-02-19 12:15:38
専門家ではないので、間違っていたらごめんなさい。

子供のころは運動量も多く、成長に必要なカロリーを補うためにも高カロリーな食べ物(脂っこいものや甘いもの)を体が欲しているんだと思います。

逆に大人になると代謝も悪くなり、カロリーの高い油物や甘いものなどを食べると何とかしてそれを体外へ排出しようと体が反応して苦いものやローカロリーのものを食べたくなるのだと思います。

苦いものにはデトックス効果が期待できます。

年を重ねるほど内蔵の機能も低下しますから、ローカロリーの物が負担なく体に入るんだと思います。

5.

2008-02-19 12:16:55
専門家ではないので、間違っていたらごめんなさい。

子供のころは運動量も多く、成長に必要なカロリーを補うためにも高カロリーな食べ物(脂っこいものや甘いもの)を体が欲しているんだと思います。

逆に大人になると代謝も悪くなり、カロリーの高い油物や甘いものなどを食べると何とかしてそれを体外へ排出しようと体が反応して苦いものやローカロリーのものを食べたくなるのだと思います。

苦いものにはデトックス効果が期待できます。

年を重ねるほど内蔵の機能も低下しますから、ローカロリーの物が負担なく体に入るんだと思います。
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コメント(1)

2008-02-19 15:00:11

>>2 BESTありがとうございました。

同じ回答がいくつも送られてしまいましたね。
すみませんでした。
送信エラーのたびに送っていたもので・・・

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