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接続詞と関係詞のthat

Taylor's principle was to make sure that each person was doing the task that they were most suited to.

の始めのthatは接続詞で、2番目のthatはthey were most suited toの目的語がtaskなので、目的格の関係詞ですか?

2008-03-02 07:56の質問
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回答(2)

2.

2008-03-02 08:58:34ベスト
その通りです。質問不要ですね。答えも不要.貴方の自答を繰り返しましょう。??後ろの文を引っ張ってくるthat??は関係代名詞前置詞toの目的語taskの代わり.
自信度 : 自信あり 回答レベル : アドバイス

ありがとうございます。 自分の考えが正しくて安心しました。

1.

2008-03-02 08:42:59
 最初のthatは「従位接続詞」。"I know that our teacher is kind."のthatと同じです。
 (「従位接続詞」の項を参照)。

次のthatは、言われるように、目的格の関係詞です。


今まで複数の回答があるときには、いつも「均等分配で解決」(ナレ分配は回答者だけが対象で、コメントだけの人は対象になりません)とされているようですが、出来るだけ一番いい回答を選んで「この回答で解決」としていただければと思います(そうでないと真面目に回答しようという気持ちになりません)。真面目に回答している人にご配慮いただければと思います。
回答レベル : 回答
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コメント(2)

#1.  1987
2008-03-02 14:35:27

  ありがとうございます。 
目的格ということは、whichでもいいわけですね。
これまでは逆に均等分配でないと、コメントされなかった方に申し訳ないと思い、ナレ分配の方がいいかと思っていたのですが、 これからはどこがどう分かったのかも含め、コメントしたいと思います。

#2.  usa
2008-03-02 23:30:47

お気づきのように、目的格はwhichでもいいです。(回答がなく)コメントだけの人には均等分配にしてもナレはいきません。要するに、回答をした人だけがナレ分配の対象ということです。知っていることでも回答を書くには調べたり、文章の工夫をしたりしなければならないので、それなりの労力が要ります。いい回答がちゃんと評価されないのなら、答えたいという気持ちにならず、真面目な回答が減ってしまいます。「どう分かったか」をコメントすることはいい事と思います。

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