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考えています。。主観と客観。
アル身近な人にちょっとした個人的なことを相談したのですが、最後に「
主観と客観で話は違う。」と言いました。
自分の相談事はすべて自分の体験から
くる主観ですが、彼(身近な知人)は
その話を自分から聞くだけですから、
客観的にしか見えてこず、その上で、
彼が持つ
判断(主観)で自分にコメントを寄せて
くれました。
こうゆう主観と客観を交えて人に話す事は
話をまとめようとするときはよくあること
だそうです。
皆さんは主観と客観を交えて話すことが
ありますか?それはどんなときですか?
回答(2)
2.

ヘーゲルの弁証法のように、
アウフヘーベンされるように
考えることがあると思います。
それを二人で行なう行為が、
主観と客観を交えて話すことではないでしょうか。
主観(テーゼ)と、もう一つの主観(アンチテーゼ)
を考えるとき、
それらを内包する客観(ジンテーゼ)を見いだしていく、
その過程を2人で行ないたいときが、
主観と客観を交えて話すときだと思います。
僕は主観のみでは事実や経過が判別しない
場合、客観というものさしを使って解決を
導くのかと思ってました。もう少し推敲して、日を別にして質問したいと思います。
ありがとうございました。
1.

ようするに、考え方は人それぞれなんだから
いろんな人に意見を聞いて
自分の意見も組み合わせて答えを出す。
ってことですよね?
このサイトがまさにそれなのではないでしょうか?(笑)
ありがとうございます。補足コメントは
コメント欄>>#4を参照ください。
コメント(5)
補足です。
主観と客観を交えてお答えいただければ
幸いです。
>>1
ちょっと違うんですよね。。このサイトに
ついての主観的コメントはどうもありがとう。僕とは意見違いますけど。。
自分の意見と他人の意見はもともと油と水
のようなものであって、混合するものでは
ない。なのでまとめる必要があるときに
主観を交えずに話すということです。
>>#2
そうですか・・
質問の意図を取り違えていたみたいです。
回答を書いているときにそれは薄々感じてはいたのですが、思ったことは言わないと損だと思ったので、一応自信なしで回答させていただきました。^^;
ベストありがとうございました。
ものの考え方というのはいくつもありますから、
私の回答も、その中の一つでしかありません。
他の方のご意見もたくさん出てくることを想定し、
回答をさせていただきました。
>客観というものさしを使って解決を
>導くのかと思ってました。
僕の日常さんのお考えは正しいと思います。
僕の日常さんのコメントのご意見は、
二つの異なる意見を調整する場合、
なんらかの「ものさし」を使い、
解決策を見いだす時に用いられる方法で、
これは交渉などで一般的に
行なわれている方法ではないでしょうか。
目指すものは「歩み寄り」だと思います。
私の回答で目指すのは「内包」でして、
内包がよいのか、歩み寄りがよいのかは、
ケースバイケースではないでしょうか。
僕の日常さんがお考えになるときの、
別の角度から考える手法の一つとなれば幸いです。

