ブログのページ移動(ナビゲーション機能)のテキスト表示
ブログのページ移動(ナビゲーション機能)を格ページに設置しました。表示形式は
|<<前のページ...34567...次のページ>>|
前のページ(次のページ)にマウスをのせると「前のページへ」(「次のページへ」)
という説明のテキストが表示され
|<<(>>|)にマウスをのせると「最初のページへ」(「最後のページへ」)
という説明のテキストが表示されます。
前のページ(次のページ)ここだけはテキストの表示と同じ説明が出るので
マウスをのせたときに説明のテキストが出ないように
したいと思います。
変更は可能でしょうか?可能であれば
どこをどのように変更すれば良いでしょうか?
よろしくお願いします。
回答(2)
2.

<$IndexNavigator$>の下に以下のコードを挿入する。
<script type="text/javascript"><!--
var getElementsByFunction = function(root, func){//by Dan Kogai
var result = [];
(function(node){
var kids = node.childNodes;
for (var i = 0, l = kids.length; i < l; i++){
if (func(kids[i])) result[result.length] = kids[i];
if (kids[i].hasChildNodes()) arguments.callee(kids[i]);
}
})(root);
return result;
};
(function(){
var wk = getElementsByFunction(document.getElementById('index-navigator1'), function(el){ return el.title == "次のページへ" || el.title =="前のページへ" });
for(var i=0;i<wk.length;i++){
wk[i].title="";
}
})();
//-->
</script>
BLUEPIXYさん ありがとうございます。
無事にテキスト表示しないように設定できました。
コメント欄に追加の質問がありますが、本題の質問は解決しましたので解決済みにしたいと思います。
内容が理解できるだけの知識があるといいのですが・・・
本当に助かりました(*^^*)
1.

独自タグについては、こちらを参照
なので、ページャの部分を直接記述する必要があります。その場合については、下記が参考になると思います。
その中のaタグの中でtitle="表示したい文字" とすればいいと思います。
独自タグは変更できないんですね。
オリジナルのナビゲーションをつけたいと思い調べたこともありましたが私の理解力では設定できず(涙)
お教えいただいたナレッジの質問はとても勉強になりました。
tani_masaruさん ありがとうございます。
コメント(6)
index-navigator が2つ以上ある場合を考慮していなかった。
そのような場合は、
document.getElementById('index-navigator1')
を
document.getElementById('content')
とかに変更
BLUEPIXYさん ご丁寧にありがとうございます。
テキスト表示が出ないように設定できました。
内容はほとんど理解できずにいるのですが、自分なりに全てテキストを表示させないようにしてみようと思いました。el.titleの項目を追加しテキスト内容が決まっているものは表示しないように出来たのですが『○ページ目へ』というページ数のテキストを出さない記述方法が分からないのです。
基本的なことが分かっていないので、初歩的な質問で申し訳ありません。
お手数だと思いますが、ご教授いただけると助かります。
#3>『nページ目へ』というページ数のテキストを出さない
(function(){
var re = /^\d+ページ目へ$/;
var wk = getElementsByFunction(document.getElementById('index-navigator1'), function(el){ return el.title == "次のページへ" || el.title =="前のページへ" || re.test(el.title)});
for(var i=0;i<wk.length;i++){
wk[i].title="";
}
})();
に変更下さい。BLUEPIXYさんありがとうございます。
テキスト表示しないように設定できました。
そのままコピペしただけですけど(^▽^;)
応用がきくように・・・と思ったのですが
基礎から学ばないとムリなようですね~
el.title =="前のページへ"
とかは、文章が一致するかを調べていますが、
nページ目へ
という場合には、ページによってnの部分が変化するので、そのまま一致するかどうかを調べることができません。
なので、パターンマッチングする必要があります。
/^\d+ページ目へ$/
は、
^:先頭から
\d:数字
+:前のパターン(この場合前に指定した数字のパターン)の1つ以上の繰り返し
$:最後
のような意味になります。
こういうものを正規表現といって言語によって多少違いますが、パターンマッチをさせるものです。
re.test(el.title)
は、つまり、指定したパターン(re)で(el.title:要素のタイトル文字が)マッチするかテストするという意味になります。
もし、基礎から学ぶなら、
JavaScript が言語名です。
色々たくさんの本がでています。
BLUEPIXYさんご丁寧にありがとうございます。
分かりやすく説明していただき感謝いたします。
C言語はかじったことがありますがポインターでつまづきまして・・・
javaまでは到底行き着くことができませんでした。
数学が苦手で「プログラミング=数式」ということが分かった(←遅いんだけど)時点で頭の中が混乱してしまったんですね(-_-;)
苦手意識を克服して、もういちど取り組んでみようかと思い始めています。
また何かと初歩的な質問が多いと思いますが宜しくお願いいたします。




