日本政府の個人的営業活動への介入の法的根拠、訴訟で隠れて妨害できた法的根拠
1.日本政府、そのうち公安警察だろうと思いますが、個人的な営業活動に介入、操作、やりたい放題で規制(たとえば他の省庁・経済産業省情報処理振興課などの見解と反する行動をした)した、またそうできる法的根拠は何なのか。彼らの行動をまったく理解できない。2.個人的相続土地で1審勝訴し、この関連訴訟で勝訴は確定的であった。ところが日本政府、そのうち公安警察だろうと思いますが、隠れて介入、操作し、驚くことに、原告に偽装して担当弁護士、裁判官に「相手方を話し合いが付いたので、取り下げてほしい」と言ったと、事後になって、弁護士から聞きました。このようなことが日本政府、特に公安警察にできる法的根拠があるのでしょうか。
以上、よろしくお願いします。
回答(1)
1.

結局、農林漁業金融公庫を訴えた、そのことだけで、証人の私の母を殺害し、原告である私を殺害しようと5度、未遂になった。そのような警察庁公安警察による犯罪で、現在も私らに対しその危害は続いています。電磁波などを使用し危害を加えている犯人について、神奈川県警は警察庁公安警察であり、装備からいって防衛庁もからんでいるかもしれないと回答しています。
コメント(21)
>>1
14年間に及ぶ妨害です。一つの機縁は、事件番号盛岡地方裁判所1990年(ワ)54号土地所有権がらみ民事事件で1審に勝訴し、これを受けて担当弁護士から売却された転得者所有になっているもの、その中で抵当権を付けられてしまっているものについて、取り戻せるから請求したほうがよいという助言の下で、同所1992年(ワ)209号同民事事件を新たに提起したところ、公安警察が用意周到に私を遠距離の東京転勤に誘導せしめ、弁護士と電話連絡しかできない状況に置くと、
「相手方と話し合いが付いたから、相手方控訴した1990年(ワ)控訴事件を取り下げてほしい」
>>1
と、私の声色で、私に偽装し、電話をその担当弁護士に電話し、これを受けて、電話会議方式の審理で裁判官立会の席で、再度、この私に偽装した公安警察がその趣旨を話し、これによって、1990年事件は取り下げ、1992年事件は和解金を相手方が支払うという約束で終わりました。
この間の事情は1994年6月頃、日弁連ビル会員相談室で、この担当弁護士から面談で初めて事情を聞き、彼は、公安警察が偽装したのなら、訴えることができると返事をしています。
1992年2月25日、私は一切事情を知らない間に、和解手続がなされ、その年の夏、1990年事件で勝訴し、その判決理由で1992年事件も私の勝訴は確定的であったところ、その証人の私の母親が即死しています。公安警察による殺害です。
>>1
その前後、歌手尾崎豊が死亡した頃で記憶に残っていますが、東京江東区亀戸団地7棟1室を社宅として借り入れ、妻の出産で里帰りし、私一人で居住している間、深夜3夜連続、公安警察3名が内鍵チェーンを空け、侵入すると、ベッドと室内電灯の間に男が立ちふさがり、その電灯を付け、男はその身体を左右に揺れ動かしました。
薄めで光がこぼれる中、目は開けず様子を伺いました。もし目を開けていたら、絞殺されたのは間違いありません。その目的で侵入し、身体を奇妙に左右に揺れ動かしたのは明白です。
これ以来、就職を妨害され、生活を脅かされる公安警察による犯罪が、24時間体制で10年ほどは続きました。1997年から、6年間、睡眠1時間以下の拷問に等しい打撃を受けて来ています。
>>1
走行中の大破をもくろんで、車両エンジンルームのオイルキャップをはずしています。自宅冷蔵庫の食物に心臓停止となる薬物を混入し、実際、約3秒以上心臓停止になっています。これは死ぬかと思われたギリギリです、再度、鼓動が復活しました。
パソコンのプログラムで商品開発をし、これで生計を立てるつもりでしたが、1994年6月、独立せざるを得ない状況で、この当初から、自宅に仕掛けた装置で、私の身体に薬物、臭気ガスを摂取させ、本やプログラムの理解に支障を来たせておりました。それにもめげずと、一度正常終了した命令が、再起動すると、今度は何のお前触れもなく突如、エラーになる現象が頻発しています。
このエラー修復を他の命令で試みて行くと、プログラミング方法を誘導している形になります。
>>1
たとえば、ファイルの各レコードに番号を付け保存し、その番号でソートするやり方は、この公安警察が電磁波音声送信という手法で、ダメだと私にささやきかけて来ています。
電磁波音声送信の実在については、1970年頃、米国陸軍研究所などですでにその効果は確認されているところで、脳内の聴覚神経に共鳴する周波数帯の電磁波20KHZを家屋の近くから発射していると思われます。電磁波の応用ですでに日本軍は戦時中、敵艦レーダー誤作動を狙った電磁兵器を開発しています。NECでは電磁波音声送信関連装置開発しており、その開発者が掲示板に書いていますが、超音波ないし音声を乗せた電磁波の射程距離は数百メートルに及ぶとあります。
プログラミング方法にいちいちケチを付けるという方法で、生活を妨害しています。
>>1
相手を虐待する、差別し、おとしめるなどの手口を一見、そうだと気づかれない手法には、このように細かいことを1つ1つ厳しい口調で激しく注意するやり方があります。政府公務員の特殊工作ともいえます。
1998年、現在の経済産業省に電話で担当部署から、
「プログラミング方法に規制があるのか」
と聞いたところ、そのようなものはなく、自由に組んでいいという返事をしています。2008年2月になって、再度、この点を同省中小企業庁相談室を通じて、同省情報処理振興課担当員に聞いていますが、やはり規制なるものはないという返事です。
>>1
ところで、事件番号盛岡地方裁判所2000年(ワ)302号請負代金請求事件提訴で、公安警察は自室保管場所から、この事件の証拠となる議事録、相手方からの受信ファックスなどのほとんど全部を盗んでいます。そのため、担当裁判官は、証拠の少なさに、
「これでは・・・」
と絶句しております。そうしてその通り、証拠がないという理由で敗訴になっています。ただし、この審理の間、裁判官は和解の席を設けましたが、1992年の1件があり、判決に固執し和解しないでおりました。
8年経過後、現在、私の住むアパートに、このとき盗まれた議事録などの証拠が戻っているのを発見しています。相手方は地元有力者で、地元役所関係と長年の取引関係があり、したがって、明白な敗訴で、傷を負わないように、公安警察が盗んだと確信できます。
>>1
つまり、1992年事件では、当時、政府の3つある政府企業の1つ農林漁業金融公庫に対しては抵当権はずすというだけのことでしたが、要は、私に対する差別で妨害した。プログラミングも商品開発販売で、経済力を付け、有力者の一人にはさせまいと公安警察は図った。江戸時代の士農工商の差別にもとづいた、この被害は現在も続いています。
>>10
ひらちゃんは、心理学に価値を見出しているようですが、心理学は学問ではないという根強い学説があります。いい加減な擬似学問に従事する人に頼らず、あなたご自身の能力でお答え下さい。(Amen!)
>>13
ひらちゃんには、この質問に対する回答能力がありません。しかし、54号事件が何であるのかをなぜ知りたがるのでしょうか?
この事件に、原告である私は勝訴しています。また相手方は控訴していますが、その審理状況から私の勝訴は確定的でした。したがって公安警察が、これはヤバイと思ったからこそ、裁判を妨害したことは、あなたにもご理解でいただけるでしょう。
本件質問に対する回答に必要な事項は、これぐらいで十分と思われます。本質問は、公安警察などというチンピラまがいの集団が訴訟を隠れて、偽装電話など使用して、それも係争中の相手方と話し合いが付いたなどとウソを言うことが、その公安警察犯罪人の逮捕にすらならないのか? そのような基本的な問いです。一般日本国民はチンピラ公安警察の前では虫けらか? という問いです。
>>13
なお、対警察との関係から、本原告は事件提起前(昭和63-平成1年)に地元警察署に本物件の土地の関係で、電話により質問をしている。返答は、分からないというようなあいまいなものであった。
次の通り(1-22)、理解力のない回答者・ひらちゃんのために、箇条書きにまとめています。
なお、政府から不当な殺害を意図されたときは、いかなる救済できないと、実名を広くマスメディアを通じて、公表する手法が一般に取られています。
また、政治亡命もあります。
また、本件では1992年、殺害を試みているにしても、なぜ一気に殺害しなかったかという疑問があります。
戦後、共産党は合法となって、公安警察はその党員を尾行、盗聴など職務が消滅しました。そこで、リストラを避けるため、仕事を作らなければならませんが、その仕事の創設の1つとして、約13年間、私を尾行、盗聴、室内を24時間体制で監視し、電子メール受信妨害、電話の発着信妨害、人的関係の破壊工作を行い、多くの公安警察の仕事を作るためであった。その迫害行為という職務を作ることに、私を利用したのは間違いありません。
オーム真理教を解散させず、監視下に置くという手法で、暇な公安警察が仕事を作っているのと、まったく同じです。
類似の被害者は全国各地に点在しています。被害者に共通にするのは、なぜ危害を加えるのか、犯人は誰なのかという疑問です。姿を隠して行われますので、違法犯罪行為であり、したがって理由のない危害だと十分な理由で、断定できます。
この事実によって、そのために、公安警察は国家的規模に理由があって、行われているのではなく、ごく少数の公安警察公務員グループがリストラを避けるために、各自、仕事を作り、予算獲得し、自分の退職を避けていると断定できます。そのグループ
は全国に点在し、多くのグループが存在しているでしょう。
もちろん、この公安警察らは、世間に露呈しないなら、理由のない殺害まで行うでしょう。
このような野蛮人の行いは、戦前から共産党員・自由主義者・反戦家、脚気で寝たきりの病人の殺害、天皇ヒロヒト就任のためという正当な理由を欠いた状態で京都府だけで12万人を取調べ、全国的に住民弾圧が行われたことなど、まともな精神ではできない、知能の劣った集団で行われ続けて来た事実がありますので、現在も継続的に存在している全国の公安警察による被害者らは、めずらし新規の被害者ではないとうことです。
戦時中、電磁波を応用し、敵艦レーダーを攻撃する兵器が製造されています。戦後65年経過後の現在、この装置を今度は、公安警察らは住民の頭部をめがけて、人の身体に攻撃を行っています。
1.公安警察が用意周到に私を遠距離の東京転勤に誘導せしめ(#1)
2.弁護士と電話連絡しかできない状況に置いた(#1)
3.「相手方と話し合いが付いたから、相手方控訴し た1990年(ワ)控訴事件を取り下げてほしい」 と、私の声色で、私に偽装し、電話をその担当弁 護士に電話した(#1,#2)
4.その証人の私の母親が即死しています。公安警察 による殺害です(#2)
5.深夜3夜連続、公安警察3名が内鍵チェーンを空 け、侵入すると、ベッドと室内電灯の間に男が立 ちふさがり、その電灯を付け、男はその身体を左 右に揺れ動かしました。(#3)
6.就職を妨害され、生活を脅かされる(#4)
7.1997年から、6年間、睡眠1時間以下の拷問に等 しい打撃を受けた(#4)
8.車両エンジンルームのオイルキャップをはずして います(#4)
9.自宅冷蔵庫の食物に心臓停止となる薬物を混入し (#4)
10.実際、約3秒以上心臓停止になっています(#4)
11.自宅に仕掛けた装置で、私の身体に薬物、臭気ガ スを摂取させ(#4)
12.本やプログラムの理解に支障を来たせ(#4)
13.一度正常終了した命令が、再起動すると、今度は 何のお前触れもなく突如、エラーになる現象が頻 発しています(#4)
14.このエラー修復を他の命令で試みて行くと、プロ グラミング方法を誘導している(#4)
15.ファイルの各レコードに番号を付け保存し、その 番号でソートするやり方は、電磁波音声送信と いう手法で、この公安警察がダメだと私にささや きかけて来ています(#5)
16.電磁波20KHZを家屋の近くから発射している
(#5)
17.プログラミング方法にいちいちケチを付けるとい う方法で、生活を妨害しています(#5)
18.相手を虐待する、差別し、おとしめる(#6)
19.事件番号盛岡地方裁判所2000年(ワ)302号請負 代金請求事件提訴で、公安警察は自室保管場所か ら、この事件の証拠となる議事録、相手方からの 受信ファックスなどのほとんど全部を盗んでいま す(#7)
20.相手方は地元有力者で、地元役所関係と長年の取 引関係があり、明白な敗訴で、傷を負わないよう に、公安警察が盗んだ(#7)
21.政府の3つある政府企業の1つ農林漁業金融公庫 に対しては抵当権はずすというだけのことでした が、要は、私に対する差別で妨害した(#8)
22.プログラミングも商品開発販売で、経済力を付 け、有力者の一人にはさせまいと公安警察は図っ た。江戸時代の士農工商の差別にもとづいた(#8)
なお、回答者・ひらちゃんは、本件54号事件の詳細を尋ねていながら、同時にその前に、精神科に入れと脅しています。この手法も、米国をまねた安い公安警察の住民弾圧手法の1つです。
本件の法的側面について、識者の皆様方からご回答をお待ち申し上げております。
次のサイトが回答に1助になるかもしれません。よろしくお願いします。
http://geocities.yahoo.co.jp/gl/nctks272



