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お金の大切さを感じる時ってどんな時?


2008-04-06 19:26の質問
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回答(8)

1.

2008-04-06 19:59:03みんなナイスな
いつも、常に、24時間・366日・たぶん死んだあとも(死んだあとでも、火葬や死亡診断書を医師に書いてもらうのでも、などでもカネがいる)・・・

2.

2008-04-06 20:18:48みんなナイスな
ずばり、お財布がピンチな月末です(笑)
無駄遣いしているつもりはないのだけれど、このごろいろいろ値上がりしていますしねえ・・・

3.

2008-04-07 08:02:17みんなナイスな
自分では欲しくてたまらなかった物を買いました。
買って使い始めたら 意外とつまらない、性能が自分の思ったより悪かった・・・・・・。
ああ 安物は やっぱりだめだなあ。

の状態になった時 
自信度 : 自信なし 回答レベル : 回答

4.

2008-04-07 20:01:28みんなナイスな
たった1円足りずに買い物できなかった時。
1円だって、お金なんだ!
と、実感しました。

5.

2008-04-08 03:26:11みんなナイスな
病院に行って治療費が払えないことがわかった時。
保険費が払えなくて、保険証が取り上げられた時。
回答レベル : 回答

6.

2008-04-12 22:02:42みんなナイスな
こんにちは!
お金という価値基準をもった人間にとって、とても重要でとても深い疑問だと思い、まじめに回答させていただきます。
私が、心底「お金」が大事だと思ったのは、私の親が病気で倒れたときでした。
1回目は父親。
急性心筋梗塞で救急車で運ばれ、いまでこそ一命を取り留め元気な父親ですが、自営業で喫茶店をやっていたので、その時点で休業。
入院中に私が経営状態を確認したら、買掛金が多く、また、知人にも借金している。
いわゆる消費者金融なんて当たり前でした。
たかが喫茶店ですが、借金総額2,000万円。
弁護士に相談し、渋る父親本人とも話しをし、自己破産の手続きをしました。このため、私は生まれ育った実家を二束三文で失いました。
自己破産の手続きのための弁護士費用や、その後の生活費の調整やら、今はこの父親と同居していますので生活費全般を私が賄っています。
2回目は母親の急性脳内出血で倒れたときです。
両親は離婚おり、私は先に倒れた父親と同居していました。母親は回復はしましたが右半身不随の障害者となりました。
本来なら、後遺症の重い母親を同居とすべきなのですが、離婚した父親が先に同居したことと、
共働きの我が家で障害のある母親をさらに同居させることが非常に難しく、今は介護つきの施設に預かってもらっています。この費用も全て私が賄っています。
共働きの嫁には感謝するばかりです。
本当にたくさんのお金がかかりました。父親・母親ともに退院するときなど、びっくりする金額の医療費でした。
長くなりましたが、お金の大切さは、そのお金がを本当に使いたいとき、本当に必要なときに、特に自分自身のためではないときに、ある程度の貯金や余裕がないと困るなと心底思いました。
暗い話で申し訳ないです。
でも、親・嫁・子どもなど、自分の大事なものを守る時にお金が本当に必要な時、お金があればなんとかなる時、そんな時に、お金がいかに大切かを感じました。

7.

2008-04-21 16:00:31みんなナイスな
いつでも大事に思わなければならないとは思うのですが…

パチンコで負けたときですかね。

買いたいときにお金がないと思うときもそうです。

8.

2008-04-21 19:32:18みんなナイスな
不必要な買い物をして後になって後悔した時 よく考えてから買う事にしよう 今は食料品しか買いません
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コメント(1)

2008-04-27 03:32:41

ベター ありがとう。 日本の経済が弱まる中 お金は大事にしましょう。

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