Ads By Google
この質問は、30日間解決しなかったために自動的に質問が一旦閉じられました。
回答(1)
1.
2008-04-27 19:01:03
梅毒の第一期はペニくんの腫瘍ですが、これは自然になくなります。そして第二期に入ります。
第二期は全身のリンパ節の腫れのほか、発熱、倦怠感、関節痛などの症状をともなうこともあります。 赤い目立つ発疹が手足の裏から全身,顔面に広がっても自然焼失しますが、スピロヘータはまだ体内に残っていて、次の段階に進みます。
現時点の段階で治療しないと、抗生物質も効かなくなり、手の施し様がなくなりますので、疑わしきは早く病院へ!
第二期は全身のリンパ節の腫れのほか、発熱、倦怠感、関節痛などの症状をともなうこともあります。 赤い目立つ発疹が手足の裏から全身,顔面に広がっても自然焼失しますが、スピロヘータはまだ体内に残っていて、次の段階に進みます。
現時点の段階で治療しないと、抗生物質も効かなくなり、手の施し様がなくなりますので、疑わしきは早く病院へ!
Ads By Google
コメント(1)
#1. ゾーロク
2008-04-27 22:29:19
身近に梅毒で亡くなった者がいました。
死期が近づいたときの様子は、奥さんの話によると、自分の掌を指して「ここに20円あるよなぁ。こっちにも20円ある。合わせて100円だよなぁ」と言ったそうで、そのとき立ち会った医師は、「頭にきたな」と病状進行を冷徹に観察したとか。
納棺されたその死に顔は、眉間に深く皺を寄せた苦しげな顔つきで、口は開いたままという悲惨さでした。
この者が梅毒と診断されたのは、感染後三年も過ぎた第三期で、体のあちこちに弾力のある腫瘍が発生しており、もはや治療は不可能な状態でした。自己流で判断し、通院を躊躇しているうちに手遅れになったものです。
こんな死に方をしたくなかったら、一刻も猶予なく病院へ駆け込むことです。
なお奥さんの方は、気がついて直ちに病院で治療を受けたために一命をとりとめましたが、そのときには旦那さんの病状が悪化していたということです。



