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新札の「目が不自由な人の対策」はどうなっているのでしょう?
旧札にはポッチをつけてお札の種類を見分けるようになってますが、新札をよく見るとなくなっていました。両上の角の数字のインクが若干盛り上がっているのと、ホログラムシールの有り無しが違いのようですけど、実際のところどうなんでしょうか?
2006-03-24 18:18の質問
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回答(2)
1.
2006-03-24 18:39:22

目の見えない対策は、インクによる印刷でされています。
ちょっと、一万円と五千円して手元に無いので全部示せませんが、次の印字にて判別するようにしたはずです。
一万円.....両サイド下のL字、逆L字の印字
五千円.....両サイド下の八角形の印字
他の千円札にも同様の印字があったと思います。
二千円札は....あったかな??
ちょっと、一万円と五千円して手元に無いので全部示せませんが、次の印字にて判別するようにしたはずです。
一万円.....両サイド下のL字、逆L字の印字
五千円.....両サイド下の八角形の印字
他の千円札にも同様の印字があったと思います。
二千円札は....あったかな??
2.
2006-03-24 21:05:23

紙幣の下部両端に 千円札…- 五千札…八角形 一万円札…L字逆L字が盛り上がって印刷されています。
長さでは新五千円札が156ミリ、旧五千円札が155ミリ、二千円札が154ミリとなっています。
こんなことでまちがいなく識別できるのでしょうか。目の不自由な人への不十分な対策だと思います。
長さでは新五千円札が156ミリ、旧五千円札が155ミリ、二千円札が154ミリとなっています。
こんなことでまちがいなく識別できるのでしょうか。目の不自由な人への不十分な対策だと思います。
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