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年とともに変調がありませんか?

最近、以前と違う事が多いんです。例えば、風邪が治っても鼻炎が長引く。自分で運転するのはOKなんですが、他人の車、特に後部座席に怖くて乗れないんです。空港タクシー(マイクロバス)も最初怖いんです、暫らく目をつぶってました。遊園地(ユニバーサルS)の子供でも平気な乗り物に怖くて乗れなくなりました。イカが大好きだったのに全く見るのも嫌になりました。突然、嫌になり怖くなったんです。皆さんも突然、食べられない、飲めない、出来ない、興味がなくなる等、皆さんも年とともに急に変調をきたしてきたことはないですか?できれば、医学的な答えがあれば納得できるのですが。アドバイスをお願いします。

2008-05-15 18:42の質問
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回答(8)

7.

2008-05-16 20:13:59ベスト
『パニック障害』について気になっておられるようですが、ご自分の症状が円広志氏と似ているとお感じなのでしょうか?
でしたら、受診されるのは『診療内科』が良いのかもしれません。
でも、いきなりご自分で調べて知らない『診療内科』に駆け込むよりも、できれば普段かかっておられる内科のDr.にまず、体調について、それから不安感が強いというのをご相談されるのが1番です。
そして必要なら、その先生に適切な病院を紹介してもらうのが良いでしょう。
紹介状を書いてもらって、信頼できる病院で受診されるのをお勧めします。

『パニック障害』というのはご自身で判断して決め付けないほうが良いと思いますよ。
仮に『うつ』の場合でもそうです。
内科のDr.でも、心療内科の受診が必要かどうかは、診察して話を聞けば大体すぐにわかります。

まず、かかりつけのお医者さんにご相談されてみて下さい。

沢山の医学的見地からのアドバイス有難うございました。何のお礼も出来ませんがベストをプレゼントさせていただきます。

1.

2008-05-15 19:16:28ベター
質問にて記述されていることが全て年のせいかはわかりませんよ。

ボクは昔から飽き性で、スゴイはまってたことに急に冷めてしまったり良くあることです。
自信度 : 自信あり 回答レベル : 回答

回答ありがとう。確かに飽き性とは違うんだ。野口五郎だったかな、最近バナナを食べるとアレルギーがでると何年か前に云うのを聞いてそうなんだと、思った。やはり、あるんだな。

2.

2008-05-15 19:55:45ベター
英明さん、最近幸せな事はありませんでしたか?

人は家庭を持ったり楽しい環境に落ち着いたりすると、やや臆病(保守的)になる傾向があるようです。

乗り物などに関しては、日頃見る事故のニュースや話が徐々に脳に刷り込まれて、「ああなったらどうしよう」という恐怖心が生まれるという事もあると思います。
私はこれを『知的恐怖心』と呼んでいます(いま私が勝手に名づけました)。
動物は本能的に高いところや尖ったもの、大きな音などを恐れますが、それとは別の後天的な恐怖心でしょうね。

食べ物に関しては、食あたり・胸やけなどの経験や体質の変化(輸血・肥満・老化)によって、またイメージによって好き嫌いが変わったりします。
私は魚市場で働いている時だけ、うなぎが食べられませんでした。(今は大好物)

アレルギーに関しては、住環境(花粉・ホルムアルデヒド等)やピアス・銀歯、食べ物が大きく関係しているようです。


最後に私の最近の変化ですが、、、

…結婚してから性欲が半減しました(ToT)/~~~

デラックスかのう兄弟、ありがとう。どうしてうなぎが大好物に変化したのか知りたいです。返答ください。性欲が半減!う~ん、今は週何回ですか?奥さんが拒むのですか?

3.

2008-05-16 02:00:15ベター
 コメより・・イカが食べられなくなられた理由が ~インドネシア津波の記事・・海に漂う死体に無数のイカが張り付いていたのをお知りになってでしたネ。

 それも、英明さんのご認識では・・歳を重ねて、と。

 そうですねぇ・・老若、人それぞれでありましょうが、歳と共に経験値は増えますでしょ、そういう中、英明さんの場合・・少年時代から変わらぬ感受性を持ち続け、更に 想像力もたくましくてらっしゃるように感じられます。

 他人の車の後部座席に乗車したり 遊園地の乗り物などに 恐怖心を抱かれてしまうのも 同上の理由 ~そう、回答2「かのう兄弟さん」のお答えにありますように 悲惨な事故のニュースのせいですわねぇ。。

 首が切断されて、頭がコロコロ等・・しかも、人為的事故ですもの ~私も怖くて、乗りたい気分になれませんヨ。

 風邪が治っても鼻炎が長引く・・これの鼻炎は 医師による診断でしょうか?

 例えば、突然「花粉症」になってしまわれたとも考えられます・・スギ、ヒノキ、カモガヤ、オオアワガエリ、ブタクサ、シラカバなど 春先ならず1年中引き起こしますからネ。

 また、黄砂やホコリでも鼻炎のような症状になりますでしょ・・春先は 年度替えにて 小掃除!? これがまた ホコリが溜まっていて 目には見えませんが きっとダニも大繁殖してますかも知れませんし。。

 いずれ、長引く鼻炎については・・明確な症状ですから、既に 医師の診断を仰いでらしても セカンドオピニオンも受診なさって 1つでも 英明さんの不安を解消されることをお勧めします。

 ご自分の意に反することは きっぱり断れないまでも なるべく避けて・・ご家庭では 少し我ままさせていただきましょう。

 歳と共に ~なーんて云十年早いですわ?? 豊かな感性ゆえの あえて申し上げましたら現代病??のような気がしますヨ! 

回答ありがとう。花粉症はそうですね。突然なりますね。予備軍とか云って。自分は幸運にも、花粉症ではまだないので、もし罹れば,パニパニパニックです。そうだね~。気が楽になりました。病は気からなのかな~!

4.

2008-05-16 02:46:24ベター
ちょっとしたことがすごく怖くなるというと
「パニック障害」かもしれませんね。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%8B%E3...
歳には関係なく誰でも発症する可能性があります。
鼻炎が長引くというのは、直接関係ないでしょうけど、(鬱的症状がでて)免疫が悪くなっているのかもしれません。
最近、「徹子の部屋」でゲスト(円広志:現在は克服されているそうです)がそのようなほんのちょっとしたことが怖くてたまらなくなるというような症状を言っていました。
番組での話によると、薬もあるそうなので、心療内科で相談してみるといいかと思います。
回答レベル : アドバイス

初めまして。見ました!徹子の部屋!円広志!何 訳の解らんこと言ってるんだ、このオッサンと思いつつボーッと話聞いてました。本人は真剣でしたね。そういえばそうですね。やはり誰でも陥る、可能性ありますね。アドバイス有難うございます。

5.

2008-05-16 18:44:21ベター
医療現場に従事する者の立場からお答えしますと、
確かに年齢と共に体調が変化するというのは実際に男女共にあります。
よく女性の場合、『更年期』が有名ですが、
男性の場合も、年齢と共にホルモンバランスが変化し、それによって急に疲れやすくなったり、アレルギー反応が出やすくなったり、(例えばお話に出ていた花粉症であるとか、今まで全然平気だった食べ物にアレルギーを起こしてしまったりとか)することはあるのです。

よく『厄年だから・・・』というような言葉を耳にするでしょう?
あれは単にアンラッキーな事柄が多くなるという迷信めいたことではなく、実際に男性も女性も、あれくらいの年齢になると、体調に変化をきたしやすくなるので注意しなさい、という意味なのですよ。
そういった年齢による自分の身体の変化に気が付かず、若い時のままのように無理を続けてていると、体調を崩して病気になったりするのです。

じゃあ年をとるごとにどんどん体調が悪くなっていくのかと言えば、そうでもありません。
ちょうどそのホルモンバランスが変化するときに、最も体調を崩しやすく、それがしばらくして落ち着いてくると、不思議なくらい、それまでの不調が解消されることもあります。
今英明さまが、おいくつぐらいなのかはわかりませんが、若者→中年期→壮年期と体調が変わられるところではないのかな? とご質問を拝見して感じております。 

乗り物が怖くなったということについては、先ほど述べた、ホルモンバランスの変化で、なんとなく不安感が増すといったこともありえます。
もしくは、ご自分で気が付かないうちにストレスがたまって、軽いうつ傾向にあるのかもしれません。

いずれにしても、”なんか今までと違う”とお感じになるということは、何らかの身体のサインと受け止めて、無理せず、ゆっくり休養をとられるのが第一だと思います。
それでも症状が改善されないで、お困りなのであれば、漢方薬などを試してみるのも良いかもしれません。
専門の医療機関に行けば、ご相談に乗って下さると思いますよ。

初めまして。厄年にそんな意味が有るんですか。男の更年期とかで悩む人おおいですね。有名人でもはらたいら、高島パパ等。中年の自殺の原因は大方がうつとか。Bさんご指摘の円広志。不安感の増加が今、悩みです。日赤のmri検査で海馬はokでアルツはないと言われました。人間は繊細な生き物なんですね。回答ありがとうございます。

6.

2008-05-16 19:23:28ベター
すみません、補足です。(笑)
もしここ最近、急に不調をお感じなのであれば、ホルモンバランスというよりも、おそらく季節の変わり目で自律神経が乱れているのかもしれません。
分かりやすく言えば、お天気がさわやかになり、暑くもなってきたので、急に半袖で出かけたりするでしょう。アタマではもう夏!と思っていても、身体のほうは、まだその変化についてゆけてないんですよね。
身体はゆっくり春から夏へと準備中なのに、急いで
生活パターンを ”夏仕様”へ変えてしまうと、やはり体調を崩す人が多くなります。
それに、春に周囲を取り巻く環境が変化して、ずっと緊張して頑張ってきたのが、この時期に来てどっと疲れが出るケースも多いようです。

いずれにしても、”なんで不調なんだろう?”とご心配になるよりも、”今は季節柄、どの人も一番不調が出やすく、年齢で身体も変わって来ているんだろうな~”と、そのまま受け入れて、ゆっくりされるといいですよ。

長くなりましてすみません。
ご参考になれば幸いです。

旧おもいっきりテレビで春、眠いのは自立神経の乱れによるもの、とか体の不調について色々とりあげてました。円広志のパニ障害は何科の受診ですか?返答頂ければ幸いです。

8.

2008-05-16 20:48:08ベター
ベターありがとうございます。
そうですね。私も患者さんから人生相談を受けて困る事があります。(苦笑)

上手に病院を受診する方法があるのですよ。
★まずご自分が困っている不快な症状、治してほしい症状をきちんと伝える。
★調べてみたら『パニック障害』とよく似ているように思うのだが、そのDr.の意見はどうか?
★もし本当にその病気の可能性があるなら、どういった治療方法があるのか?
★薬や検査等が保険の適用内でできるのかどうか?
(適用外だと高額になるので)
★もし他の病院で既に検査されているなら、そのときどのような診察結果だったのか。
(できれば前の病院の紹介状があるほうが良い)
★他の病院を紹介してもらいたいのなら、その希望も伝える。

ご自分の希望を明確にお伝えになって、積極的に先生とご相談されると良いでしょう。

英明さまの症状が少しでも改善されるよう、お祈りしております。

お顔も見えずどんな方か解りませんが、せこい話、今時、病院へ行けば、その費用はばかになりません。費用を考えると二の足を踏むのが現実です。親身のアドバイス本当に嬉しいです。考え込むと、外に出ること、陽に当たることを忘れ、後ずさりしてます。自殺願望はあるのに死ぬ勇気もない。むしろ硫化水素ガス自殺を実行する多くの皆さん、内心、その勇気を賞賛してました。生きることは不器用な者には、大変、難しいです。

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コメント(4)

2008-05-15 20:10:26

ベター有り難うございます。

うなぎは元々大好物だったのですが、魚市場で毎日生魚の匂いを嗅いだり地面で踏み潰されたうなぎを見たりしているうちに気持ち悪くて食べられなくなりました。
辞めてしばらくしたら治りましたよ♪

性欲、、月一も無いかも、、私にその気が起きません。

#3.  BLUEPIXY
2008-05-16 14:43:29

#4>訳の解らんこと言ってるんだ
周りからは、なかなか理解されないですね。

#4.  英明
2008-05-16 19:16:27

>>#3 Bさんの言われた円広志に自分の症状が似ている。かなりパニしてましたね。おとぼけキャラと違い真剣に告白してました。悩んでいたんですね。的確なヒントでした。ありがとうございます。

#5.  mikimama
2008-05-16 20:19:38

スミマセン! 先ほどの回答7で、一部『心療内科』の漢字が『診療』になっていたようです。
『心療内科』ですので。訂正させて頂きます。

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