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最近地震が多いので何か備えないといけないと思ってます。大地震が起きたときにどうすればいいか書いてある本とかってあるんでしょうか。


2008-05-28 17:58の質問
この質問は、30日間解決しなかったために自動的に質問が一旦閉じられました。

回答(7)

1.

2008-05-28 18:39:43ベター
都心に住んでいたり勤務したりしていたら運次第なので対策しなくて良いと思います。
郊外に住むといいのではないでしょうか。

なるほどそれもひとつの考えですね。

2.

2008-05-28 19:07:05
その手の本はたくさんあると思いますけど
実際災害に遭った時にその通りにできるとも限りませんし、その時の自分の状況にもよると思いますから必要ないのではないでしょうか。
回答レベル : アドバイス

3.

2008-05-29 09:23:27
確かに運次第ではありますが、それは都心でも郊外でも同じこと。

万が一生き残ってしまった時の為に、備えは必要です。

救助はあてになりません。最低でも5日はかかると考えてください。あくまでも最低です。

とにかく、水を常備してください。食料や下着、タオルなど他にもあれば良いものはたくさんあります。

阪神淡路大震災のことが書いてある本は参考になると思います。

毎日、災害を意識して通勤・通学を心がけるだけでも違います。ガラスが降ってきそうな場所や倒れてきそうな高い塀、大きな看板のあるところなど。

都心だからと言って、100%死んでしまうわけではありません。むしろ、生き残ってしまったら、どうすればいいのかを知ることが大切です。

同居の家族がいれば、その家族への連絡方法など、話し合っておくと万が一の時、慌てないです。

都心でも災害対策マニュアルみたいなものがあると思います。

地域のことなのでお住まいの区や役所に問い合わせても言いと思います。

会社によっては災害マニュアルを作ってくれているところもあるので聞いてみてもいいでしょう。
(イオングループはありました)

玉砂利の地域は日本最大級の地震地域に指定されているところなので、地域ぐるみでの非難訓練や防災訓練が盛んです。

日頃から準備しておいた方が良いものは通販の防災用具なんかでも確認ができます。

どんな状況にあっても慌てないためには、できるだけ多くの知識を用意しておいて損はありませんよ。たとえば、エレベーター内で災害にあって閉じ込められてしまった時どうすれば良いのか知っておくとパニックを起こして無駄な体力を使うこともないです。

怪我の応急処置の方法など。もし、そばにあなたの大切な人が大変な目にあってしまった時も守ってあげられますよ。
回答レベル : アドバイス

4.

2008-05-29 11:11:12
回答ではなく,補足・参考ですが
対象12年の関東大震災(9/1)のとき,10年:カムチャッカ沖・7,8M
12年4月:四川・7,2M、5月:茨城沖・7,4Mと来て、九月に震災です。
2008年3月:カムチャッカ・7,4M
4月茨城沖群発地震、5月:四川(今回の地震)、とくれば、九月は・・・
 単なる偶然の一致だと思いますが。
(月、数字等うろ覚えで正確ではありませんが)ご参考まで。
自信度 : 自信なし

5.

2008-05-30 23:36:20
本は読んだことはありませんが、新聞やラジオの
ニュースを聞いてます。

あと、テレビ(番組放送中や始まり~終わる頃に
ピー!ピー!って地震速報って流れますよね。)
を見てて気がついた時には必ず見てますが・・・

都内ではない、郊外方面の海が近くにある埋め立て
地に住んでいますけど地震の時の「防災リュック」
を用意しています。まだ中身はそろってはいません
がもしも!の時にはいつでも持ち出せる用意は
万全です。生き残った場合は一応対処方法はありま
すね・・・何度か家出を繰り返していますんで
その結果「ホームレス生活」も大丈夫です。
回答レベル : 回答

6.

2008-05-31 00:56:05
私が人づてに聞いた話では、今年の9月13日に東京を中心とするM9.0以上の都市型直下型地震が発生すると予言した地震研究家がいるようです。
阪神淡路の自身がM6.4ほどなのでM9.0となると地震エネルギーとしては阪神の500倍位になるのかな
中国四川の地震がM7.0だったかな

地震に備えるまづ一つは、住まいの火災保険に地震保険をセットしておく、今回我が家も地震保険に加入しました。

自治体の補助で、住宅の耐震調査を行ってくれるところもあるので、耐震調査を行ってもらうのも一つかと思います。

郊外に住んでて、都心で働いている方は、帰宅難民になる可能性が高いです。一度職場から、自宅まで徒歩で帰ってみるのも良いと思います。そのときは、危険な箇所もチェックして

問題は橋梁です。橋梁が地震で倒壊してしまうと、河川を渡る事が困難となります。

災害が発生した場合の避難場所を確認しておくのも、事前の準備には欠かせません

家から出るときの注意として、ガスの元栓は閉める、電気のブレーカーは切ることが必要です。

阪神淡路の地震では、倒壊した家の電気のブレーカーがONのままで、電力会社が通電し、雨等で漏電失火をしたケースが多かったそうです。地震で家を離れるときは、ブレーカーを切ることを忘れないようにすることが肝心

施設に入るときは、非難口を確認しておくことが大切です。非常灯の緑は出口です白は誘導灯です。点灯している出口は出られる出口です。停電になった場合、非常灯の点灯時間は約20分は内部バッテリーで点灯する設計になっています。

地下街も停電になると、真っ暗なので、非常口の確認は日頃からしてほうが無難でしょう。

大勢の人が向かっているから一緒に行こうというのは、危険です。冷静になって、どっちに行けば助かるのかを周囲をよく見ることです。非常灯が点灯しているはずです。場所によっては、火災が発生しているところ、ガスが漏れているところ、引火性の高い液体が流れているところと様々です。

最新のエレベータは、地震を察知すると、最寄の階で停止し開放するようになっていますので、降りてください。

この6月から、一部のケーブルテレビ会社のサービスで、地震緊急速報を流す装置を設置できるようになります。詳しくはケーブルテレビ会社に問い合わせを
自信度 : 自信あり 回答レベル : アドバイス

7.

2008-06-10 10:08:01
私は,『震災時帰宅支援マップ首都圏版』(昭文社)という本を手元においています。
 これは関東で起きた場合,歩いて帰るための地図ですが,地震に備えての方法についても簡単ですが書いてあります。
600円です。
 手軽で持ち歩きできるので,便利だと思っています。
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コメント(2)

#1.  BLUEPIXY
2008-05-29 01:08:56

前に、買ったカレンダーに、災害時に備えてどうしましょうみたいなことが書いてありました。

2008-06-26 22:05:34

地震対策の図書の紹介より、地震対策そのものを説明してしまいました。

甲種防火管理者の講習資料では、災害事例を紹介し、どうすれば、被害を最小限に防げたのかが、記載されています。
地震のときの心構え、準備すべきものについても記載されていました。年5回ほど、消防本部で甲種防火管理者講習を開催されてますので、受けるのも有効化と思います。
起きてからの対応よりは、日ごろからの心構えが必要かと思います。

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