アキバハラで 怪我をさせられました
自分としては ただ歩いていたのに 刺されて怪我をした人達が10名ほどいますよね。
この治療費は 誰が払ってくれるのですか?
救急車で運ばれて治療して貰う その治療費も
誰が払うのですか。通院費は誰が?
馬鹿は25歳だし 親の義務からは離れてるし
何処に請求するのですか?
この4っつの質問に答えて下さい。
納得すれば ベスト。
回答(4)
2.

民事事件を提訴して、仮に慰謝料と治療費を請求することができる判決を得たとしても、相手が持っていなければ、効果なし…ない袖は振れないというわけです。
通院費なども、まずは自己負担になってしまいます。現在のところ、犯罪被害者救済制度がまだ発展途上なのです。
請求を提訴するのなら、あの気違いを被告として提訴するわけです。
相手が25才では 両親に請求は出来ないし ましてや本人は職を得ていたのだからね。あの馬鹿に払えと言ってもねぇ。決着がついた頃 死刑執行では払えませんね。
1.

「事故に遭っても、事件には遭うな」と言われたことがあります。
交通事故の場合、治療費等の諸費用が保険で賄われますが、事件の場合は自己負担になるからとのことです。
交通社会では、強制保険があるから事件に遭うよりはマシ、という意味です。
凶悪事件の裁判で刑が確定しても、被害者に治療費は支払われません。あくまでも、起こした事件についての裁判なので。
被害者は、慰謝料請求の裁判を、さらに起こさなければならないわけです。
というわけで、事件の被害者は各自が加入している傷害保険等を申請して、治療費等を支払っていくことになります。
幸いにも、傷害事件には遭ったことがないので、このくらいしかわかりません。
でもこれ、古いお話かも。
確か、被害者救済制度ができたはずなんだけど。
事故に遭っても 事件にあうな 中々良い言葉ですね。 何も出ませんか。
回答 ありがとう。
3.

そして健康保険は適用されず自費です。10割マルマル実費です。
親に請求しても支払い能力ないので裁判起こすだけ無駄です。
要するに泣き寝入りでしょう
亡くなられた方々のご冥福をお祈りします。
私たちはお祈りすることしか出来ないのです。
何故なら保険は無駄って事でしょう
誰も 払ってくれません ですか。
大変な事ですね。
回答 ありがとう。
4.

これは死亡した被害者の遺族に対して支給される「遺族給付金」と、犯罪行為により重大な負傷又は疾病を受けた方に対して支給される「重傷病給付金」、身体に障害が残った方に対して支給される「障害給付金」の3種類があり、いずれも一時金として支給されます。
詳しくはコチラを参照をしてください。
回答 ありがとう。
法律があるのは解りました。確認はしましたが日本の法律の文言は何処かで逃げ道があったりして信用出来ませんね。多分あれかな。
コメント(4)
>>3
質問です。
「健保は使えない」のではなく、「使わない方がいい」の違いではないでしょうか?
通勤途中や勤務中に見舞われた事件なら、労災が適用されるし、プライベートの時だったら、個人が加入している生命保険等の保険が適用される場合もあるわけです。
事件の被害者の診察なら、病院は全額自己負担を求めるのは普通だと思います。「近日中に、保険屋に受給申請するだろう」と考えてると思うのです。
事件の場合は、治療費は本来加害者が払うものなので、10割負担が求められ、
病院でも健康保険は使えない。と説明されることも多いかと思いますが、
本当は、健康保険は使えます。
>>#2
やっぱりそうよね。
「使えるけど使わない方がいい」ってことね。
1回でも使った保険を取り消して、他の保険でさかのぼって再処理するってこと(たとえば、健保で受診→やっぱり労災で係ることにする等)は、窓口で支払った料金をいったん清算して、再度支払うよう求めるので、事務手続きがすごく面倒になります。
たださえ負傷してるのに、事務手続きの負担は面倒ですからね。
ベターありがとう。
安心して事件が起こせるようだと怖いですね。
私たちは日ごろから、非常時の備えが必要なのかもしれません。




