医療ミスの経験ありませんか・・・・・
悔しい、辛い、腹立つ、忘れられない医療ミスを思い切りぶちまけてみませんか?昔、神奈川県川崎市にある聖マOアOナ大学付属病院でのことです。当時他の病院に入院中だったのですが、CTスキャンは、大病院にしかなく聖マで3か月待ちでした。やっと3か月後、検査に行ったのですが、出てきたのは白衣を着た馬鹿っぽい顔した男でした、ダイナミックという太い注射針を使うのですが「僕にやらせて下さい」と横から出てきたのですが、不安的中、失敗、そうしたらその馬鹿、さっさと立ち去り、おまけに放射線科の責任者みたいのも「おい、廊下に出しとけ」と検査台ごと廊下に置き去り、腕はどんどん腫れ上がるし、「この病院なにしてるんだろう」と一時間経過・・・後はもう書きたくもないことになりました。
当時、週間新潮に日本で最低の医学部は聖マ大との記事を呼んで、確かに、と思いました。
聖マ大の学生と話す機会がありましたが中一程度の英単語の意味もわかりませんでしたね。
ほとんど、開業医の師弟が寄付金だけで入る悪徳金権新設医大でした。
書ききれないので、これでやめます。
もし、あれば回答お願いします。
回答(4)
1.

某政党の関連の病院での話。
体調を崩し、救急車である病院に運ばれたことがあります。
幸い病状は軽く、夜には帰れるようになったのですが、もう終電もない時間。
タクシーに乗るにも、急だったのでそんなにお金を持っていません。
朝まで待合室にいさせてくれ、と頼みましたが断られました。
「そばの警察署で朝まで過ごさせてもらえ」
と言われ、仕方なく警察署へ。
署員は気の毒がって、長椅子で眠らせてくれ、毛布も出してくれましたが・・・
後日そこに入院する羽目になったのですが、見舞いに来た親類にその話をすると大層怒って、抗議してくれました。
その親類が政党の地方有力役員だったためか、院長らが雁首そろえて謝りに来て、すぐにVIP待遇になりました。
某大学病院での話。
まだCTスキャンがそんなに普及していなかったころの話。
かかりつけの病院から、検査のため大学病院へ。
「治りもしないのにわざわざ遠くまで来て・・・」
というようなことを言われました。
まだ高校生くらいだったけれど、とても傷つきました。
市内のかかりつけだった病院にて。
いつも出ている薬と全く違う薬が出ているので、え?と思って「病院でもらった薬がわかる」とかいう本で調べてみると、全く別の病気の薬。
一歩間違えると大変なことに・・・
こういうことが何度かあり、病院を変えました。
番外・オマケ
動物病院にて。
そこは大変お年を召した院長と、その息子がふたりでやっていたのだけれど、先代猫のために出された薬を間違えられた。院長は
「たくさんの動物を診ているから忘れた」と・・・
息子先生はひたすら平謝りだったけれど、そこに診せるのはやめました。
幸い近くに別の動物病院があったので、どんなことがあったか言って転院させてもらいました。
出ていた薬を教えてください、と言われたので、前の病院の薬袋に入れたまま持っていきました(笑)
やはり、いろいろありますね。自分も今は、DRは、国立か慶応、病院は公立の総合病院に決めてます。例えば、埼O医科大とか医療ミス多いですね。気をつけましょう。
2.

夜中に救急病院にいったことがあります。
すぐに呼ばれたので、診察室に入りお腹を出して待っていました・・・
でも、医師が登場したのはだいぶ後になってから・・
その間、お腹痛いのにお腹丸出しで診察台にいたんですよ~
見かねた看護婦さんが
タオルケットをそっとお腹に乗せてくれました。
もう!ヤブ医者ーーーっっ!
華子さん、こんにちは。
自分も救急病院に搬送されたのですが診察室に入るなり、診てくれると思っていたら、「風邪だ、風邪だろう」の一言、診察なしで、Uターン、待合室で苦しんでいるのに、ナースが、「帰ってくれませんか」と、耳元で一言、「ここは病院じゃないのか?」と、言いたくても力入らずで、這うようにして立ち去りました。
その後、他の病院で6か月入院しました。
たしか、藤沢の湘0台病院でした。
3.

明らかな手術の失敗2例。
診断ミスこれは私が最後まで主張聞いていただき検査わたしの診断が当り治療が遅れ馳せながら始まり,netのない頃先生も何処で学ばれたか変身今から考えても立派な指示。初歩的な診断が出来なかった方が1週間で。医者は素質と思いました。
おはよう、NANAさん。
やはり、ありましたか、
医者は素質、その通りです、「神の手」もあれば「まごの手」の役にもたたない手もあります。
今は、医師不足とかで、更に、ミスが多くなりそうですね。
4.

以前勤務していた職場の先輩から聞いた話です。
ひどい頭痛に悩まされてとある病院へ。
しかし、異状なし。
痛みが治まらないので、セカンドオピニオンを求め別の病院へいくことに。
すると、なんと頭部骨折!
すぐに手術だったそうです。
うっそ~。ミスですよ、確かにDRも大変ですが、そんな事あるんですね、頭じゃないですか!
本人、どこかで強打したこと、説明しないか、気がつかなかったのでしょうか。
でも、よかったですね。
コメント(6)
>>2
ベターありがとう!
怖いよね、本当に。
街医者でも、新薬の勉強不足でいつまでも古い薬処方したり、副作用を訴えると「そんなはずは無い」って言われたり・・・でも、添付文書みると(薬業界にいましたもので)副作用に書いてあったりするからもっとこわい。
薬業界裏話すると、どこからかクレームがきそうなので、これ以上言えませんけどね。
先日「僕が日本を選んだ理由」(ピーター・フランクル)という本を読みました。その中にこんなことが書いてありました。『ハンガリーでは日本と制度が違い、病院で亡くなった人はすべて解剖する。ぜひ日本でも行って欲しいことだ。医療のミスが最近新聞でも取り上げられるようになったが、これは氷山の一角だ。内科医は主に症状から判断して薬を与えているが、それが常に本当に正しい判断なのかどうかは分らない。ハンガリーの例で言うと、患者に対して主治医が下した死因と、解剖医が認定した死因が一致するのは半分程度であるらしい。』ということです。
better有難うございました。その場で血の気の引いた医者もいれば、未だに自分のした事にきずいてないケースモ有りますね。
良い印を有難うございました。聖陽(きよあき)陽菜<はるな>と読みます。英明さんの読み方は?
娘はs大医学部の整形<横浜市?)も上手でないと。それでも近いからとスキーで痛めた足の手術を受け翌年慶応の先生がやり直し、歯医者と骨接ぎは手先が器用でないと。私のような不器用が外科医になると大変。



