Ads By Google
赤塚不二夫の漫画のキャラクター「ウナギイヌ」が最初に登場したのは、いつ、どの漫画だったでしょう?
自分の記憶では35年前ぐらいの少年サンデー「もーれつア太郎」の連載に出てきたのが最初だったと思うのです。時期は1970年ぐらいでしょうか。
それも「今度、大変なキャラクターが出てくる!」という前振りのもとに出てきたような。
ネットで調べたら「天才バカボン」の企画で生まれたと書いてあるのですが、どなたか正確な情報をご存知でしたら教えてください。
2008-08-10 01:19の質問
この質問と回答を読んで役に立った場合は「役に立つ質問」に投票してください。投票が多い質問は、役に立つ質問一覧に掲載され、より多くの人に見てもらうことができます。
回答(3)
3.
2008-08-10 19:32:14

たしかに~、Wikipediaのウナギイヌで会議の時に週刊少年マガジンの五十嵐隆夫記者がサボろうとする赤塚さんを阻止しようとしきりに粘った結果生まれたと書いてて、
「天才バカボン」は1967年4月9日発行の週刊少年マガジンから始ったからその会議時だと思う。
もっとくわしい初出年月日はこっちのうんちくに書いてます。
「天才バカボン」は1967年4月9日発行の週刊少年マガジンから始ったからその会議時だと思う。
もっとくわしい初出年月日はこっちのうんちくに書いてます。
ありがとうございました。
1.
2008-08-10 06:27:51

ありがとうございます。スッキリでした。
2.
2008-08-10 08:11:10

わたしにとって、ウナギイヌとの出会いは天才バカボンの単行本でバカボンパパとのやりとりを憶えています。1972年~74年ごろでなかったか?と思います。
おそ松くんは1970年以前の漫画のイメージがつよいですね。
赤塚作品はキャラクターが作品を飛び越えでてくるケースがあるのでその後のおそ松くんにウナギイヌがでてきても不思議ではないです。
↑ウィキには テレビ放映において
元祖天才バカボンの62話に初登場したのではないかとの題名が記載されておりますが、当然それまでの雑誌なりに登場していたはずです。
曖昧ですいません。
おそ松くんは1970年以前の漫画のイメージがつよいですね。
赤塚作品はキャラクターが作品を飛び越えでてくるケースがあるのでその後のおそ松くんにウナギイヌがでてきても不思議ではないです。
↑ウィキには テレビ放映において
元祖天才バカボンの62話に初登場したのではないかとの題名が記載されておりますが、当然それまでの雑誌なりに登場していたはずです。
曖昧ですいません。
ありがとうございました。
Ads By Google
コメント(3)
#1. imq
2008-08-10 03:23:50
>もーれつア太郎
ニャロメと混同していませんか?
#2. マイク
2008-08-25 00:56:24
ニャロメと混同ですかぁ、そうかもしれませんね。
#3. 秋
2008-08-25 07:24:59
ベストありがとう。
惜しい人をなくしました。



