回答(3)
1.

その結果、三年後には印刷ヘッドが壊れました(故障しました)。修理が利かないので、3700円かけて新しいヘッドと入れ換えた次第。
周囲の話によると、互換インク使用の限界は3回までのようなので、こまめにインク交換記録を残し、4回目以降は純正品に戻したほうがいいと考えます。
なお同じメーカーのインクでも、染料インクと顔料インクがあるので、同じ色でも系統の違うインクを使わないようにしたいものです。
異なるメーカー,異なる種類のインクは成分が微妙に異なり、混ぜると化学反応して微細な沈殿物を生じ、これが長期間印刷をしていない間に目詰まりや、その他の不具合を誘発する原因をつくります。
2.

安売りプリンターだと付属インクの価格より安いです。
プリンター本体は0円(場合によってはマイナス)でインクで利益を得ているのでしかたないのかな?
しかし、安いインクには粗悪品が多いので注意が必要です。
でも、私は詰め替え用インクを使っています。
純正インクは一回も買ったことありません!
もしインクカートリッジにヘッドが付いているプリンター(HP)を使っているなら
詰め替え用インクも試す価値あると思います。
結構高いですが↓のインクはお勧めです。
3.

私がお店で見た安いインクは、インク量が減ってもプリンターで検知出来ないというものでした。
だから、インク量は自分の目で確認しなくてはならないのですが、お値段はナルホドの安さでした。
見た目や機能が一緒なのにお値段が違う時は、店員さんに聞くのが1番早くて確かだと思います。
コメント(6)
純正品と、そうでない物の違いでしょうか。
純正品を使わないとプリンタが壊れることがあります。
Canonのインクは 自分で詰替えが出来ると聞いてます。但し手を汚すとか。これは裁判でCanonが負けたからです。自分で交換すれば工賃も掛らず当然安くなりますよね。
あまり 安いのは 固まる事があるので 注意したいですね。
新品プリンタを購入すると、メーカー純正のインクがおまけについてくる。
何も考えずにこのインクを使用するということは、以降もそのメーカーの純正インクを使うように義務づけられたと考えていいです。
最初から100円互換インクを使っていても、そのメーカーが倒産すれば純正品を使わざるを得なくなります。
ここで「混じっちゃう」のですね。
高いのと安いのとの差は、成分の差もありますが、プリンタメーカーの純正インクと互換インクの間には発色に微妙な差があります。
メーカーは、純正品の成分(つまり発色)をわきまえたうえで混色の制御をしていますから、互換インクを使用された場合、プリンタメーカーは対応の仕様がないので発色が悪くなるのが普通です。
印刷ダイヤログボックスに使用インクメーカーの選択メニューがあれば最高の色合いに較正できるでしょうが、そうしたメニューは設けないと思います。
消耗品で稼ぐのがプリンタメーカーですからね。
レーザープリンタのトナーならわかりますが、インクジェット出やすいものを使うメリットはあまりないと思いますよ。
CanonのBJシリーズを使っていた頃は、毎回ヘッダが変わるのでインクは4000円ほどしましたが、今はヘッダは取り変えないのでとっても安く済みますからねぇ。。。Lexmarkは違うけど。
おお、Lexmark!
1.5年で壊れました…。
原因は封書の宛名を印刷させたからです。
つまり、厚紙に印刷させたからでした。


