家から出る気がしません。
中3男です。最近家の外に出る気がしません。
健康に良くないのだと思いつつ、怠惰な生活を重ねてしまいます。
何か目的があれば、外に出るのですが、特に目的も無いときは、一日中家に篭ってPCをしていたりします。
また、自宅で2時間程度勉強をしているのですが、やる気が出ず、いつも最低ラインの2時間しかやることができません。
どうしたらこの怠惰な生活から脱却できるのでしょうか・・・?
回答(3)
1.

脳を冷やすには かちんかちんに凍らせた保冷剤を頭に何かで縛りつける。体からは汗が出てても脳は正常に働いてくれますが。さすれば 普通の判断が出来ると思います。
一度 お試しあれ。
回答ありがとうございます。
冷房は入れているのですけどね・・・
一度やってみようかと思います。
2.

最近気力が落ちたと言うのであれば病気を疑うのも必用です。
体のだるさ、の代表的な病気は、糖尿、肝臓、甲状腺です。
ご自身で悩まれているので進歩、成長は必ずあります。
友人はいませんか? たわいの無い話を楽しんだらどうでしょう。
気分転換をしましょう。
PCを丸一日開けないでみるのもよいですね。
おそらく進学に向けて大事な時だと思いますが色々悩む年代です、
早く目標を持ちましょう。
友人と話すように連絡をとってみます。
回答ありがとうございました。
3.

高校入試もあるのでは(一貫校でなければ)。
夏休みが終わればいやでも抜けることができます。
入試ありますね・・・
確かにいやでも抜けなければなりませんね・・・
回答ありがとうございました。
コメント(5)
こんにちは。
自分で何とかしたいと思っているのならPCの電源を抜いて他の部屋へ置きましょう。
PCがない部屋だとすることが無くなるから、本を読んだりと有意義な引きこもりライフが送れます♪
PCやる余裕があるなら、きっとお小遣いも豊富に違いない。
以下、お小遣いがある前提で回答します。
昔から「かわいい子には旅をさせよ」という格言があります。
これには危険を伴うかもしれないが、旅を通して子供を世間の波に接触させることにより、子の人間的な成長を願う親の気持ちが込められています。
ザックひとつにおにぎりと水筒を入れ、近郊の300メートル級登山へ一人で出かけてみてはどうですか?(途中で食べ物を買うべからず)
ただ漫然と出かけるのではなく、列車のなかで高齢者に席をゆずってみたり、登山姿の人の行き先を聞いてみて、そこから話を発展させてみたりするのです。
この旅はお友だちを伴わないところがミソで、嫌でも大人と話す(接触する)ところに意義があります。まともな大人との会話を持つと、話し方の要領が次第に解ってくるし、ついでに作文上手にもなれます。ものの考え方も大人びてきます。ここまでになれば受験勉強の一助にもなるでしょう。
同年代の友達つき合いよりも、さらに上の年代と付き合ってみるのはお得です。
頭の回転が違ってきます。
列車内は涼しいし、山中の林道は涼しくて気分がいいし、体を活性化してくれる酸素もたくさんあります。勉強やIT方面(特にゲーム方面)は放り出して、お小遣いを「旅」に注入しましょう。得るものは大きいですよ。
世間知らずの中学3年生に、大人たちは親切に接してくれるでしょう。
若い頃に怠惰な生活にひたりきると、大人になって収入も少なく、そのぶん働きづめになります。
それが嫌なら、無理の利く今のうちに体を張った生活をすべきです。
これが大人の考え方です。
皆様コメントありがとうございます。
>なのじさん
デスクトップなので移動が結構大変ですね・・・
とりあえず今は何とかネットラジオを聴きながらなら勉強が4~5時間はできるようになりました。
>テンゾー&テンロクさん
お小遣いは・・・無いですね・・・
とにかく世間に触れることが重要なのですね。
できる限りのことをしてみるつもりです。



