秋と言えばシャンソンの季節ですが・・・・
最近、あまり、シャンソンを聞かないような気がします・・・昔は、エンリコ・マシアス、グレコ、トルネ、マチュー、アズナブール、等、輝いていましたが。
シャンソンの思い出の曲とかお気に入りの歌手とかいますか?
想いだすのは、「パリ祭」「思い出のソレンツァーラ」「そして今は」
歌手はアルジェリア出身のエンリコ・マシアスですね。
回答(3)
1.

本場フランスでは、もちろんイブ・モンタンの「枯葉」。
「雪が降る」のアダモも捨てがたいですね。
そうそう、高英男、あと、芦野宏、岸洋子(郵便貯金ホールでのリサイタル拝聴)、シャンソンコンクール優勝の薩めぐみ、深緑夏代、石井好子先生、思い出して来た。
加藤登紀子(日本橋三越の屋上のショーで聞きました。)同じく東大出の奥野秀樹。
アダモの「愛の生命」「イン・シャラー」「明日は月の上で」
ありますね~。
2.

シャンソンと言えば、偉大な、ピアフですね。
かなり、昔の方で、伝説で色々逸話を聞いています。
貴女は強烈な印象を受けられたようですね。
3.

宝塚から日本のエンターテナーへ。
チケットが取れないことで有名でした。
忘れてました。
越路さんがいましたね。
青い三角定規の「クミコ」が昨秋にその、シャンソンが注目されてました。
コメント(7)
秋のイメージは♪枯葉のせいでしょうか。パリ祭は7月ですね。
国内では、中原美紗緒を追加したいです(紅白にも何回か出演)。あんみつ姫に扮してドラマにも出ていました。古ーい話です。あとはうまかったのは既に名前の挙がっている岸洋子。どちらも芸大出。
>>#1
パリの10月。しっとりとして何処も絵になりますね。
シャンゼリゼからコンコルドまで歩きました。バトームーシュの遊覧船でシテ島から女神像までラ・セーヌのプチ・遊覧。
自由の女神を見て誰もが意外な驚きを持つでしょう。
パリ祭・・革命記念日ですね。
アラブ人街ではクスクスが食べれますね。
>>#2
中原さん、かなり、古い歌手のようですね。
大御所なんですね。
本格派の岸洋子さん。
1968年にはイタリア・サンレモ音楽祭で入賞してますね。
夜明けのうた、恋心、わかっているの、そして、希望。
大病されてお亡くなりになりました。
ベターありがとうございました。
お恥ずかしゅうございます。
古すぎて(汗)。。。
>>3
ベターありがとうございまいした。
子供の頃は、変な曲と思っていました^_^;
シャンソンの良さがわかるようになった今、
あらためて聞いてみると、なかなか良いものですね。
越路吹雪さんにはもっと、長生きしてほしかったです・・・
最近シャンソンを聴く機会が少ないのは残念です。


