「友達」と「知り合い」の違いって何ですか?
どんな人の事を友達と呼びますか?
自分が友達だと思っていた相手に、別の知らない友人への紹介が
「知り合いの玉さんです」
と言われ、少しショックを受けました。
私は、”友達”と”知り合い”を
区別して使っていたのですが、
その人はもしかすると違ったのかも知れません。
区別していない人にとっては
友達=知り合い なのかも知れません
私にとって、
友達=何か困った事があったら、力になってあげようと思う人
知り合い=知ってる人
です。
みなさまは、友達と知り合いを区別していますか?
友達ってあなたにとって、どんな人のことをいいますか?
回答(12)
1.

マイマイさん
早々の回答ありがとうございます。
休日に遊びたいと思う人・・・
これは、盲点でした!
確かにそうですね。納得です!
2.

友達はランチ友(たまに集まってランチを食す、悩みも話す)、遊び友(映画とか娯楽に同行)、悪友、真友などいろいろ。
たぶん現実でもネットでも同じ時間を共有するにしても密度が高い人が友達でしょうか。
その玉砂利華子さんの相手の人は異性じゃないです
か?いきなり「友達の玉さん」と紹介すればどの程度の友達だろうかと勘ぐられるから無難な所で「知り合い」と言ったのではないでしょうか?
もし同性だとしても初めて紹介するときは「知り合いの」が社会通念的にもよいと思われ。
いんこさん
回答ありがとうございます。
社会通念的・・・
そうですね。確かに、子供同士の紹介とは訳が違いますね。
相手は同姓ですので、そういうこともあるかも知れません。
3.

自分の場合、知り合いはお互いの顔を知っている。
で、たま~に話すけど大して親しくはない。
友達は“お互いに信頼してて”親しい。
って、感じです。
晴ルンさん
回答ありがとうございます。
あ。わかっていただけます?
なんか、親しくない人ですって、言われたみたいで
(本当はそんなことないんですけど)
ちょっと哀しくなりました。
4.

人見知りな僕にとって、友達、知り合いとの違いは、
友達:互いに信頼し合って、親しくよく喋り合う人。
知り合い:同じ様に、親しく喋るけど、たまにしか会う機会がない人。
又は、喋ったりするけど、まだ相手の事を理解していない人。
コミュニケーションが苦手な僕にとっては、やはり互いに理解し合うのは
時間が要するけど、「友達、知り合い」は、大切な友達と思いたいです。
ロッキーさん
回答ありがとうございます!
>・・・たまにしか会う機会がない人。
そう、今回の相手はたまにしか会う機会のない人でした・・・orz
会う頻度も関係するのですね。
ロッキーさんみたいに、
>「友達、知り合い」は、大切な友達と思いたいです。
と言ってもらえると、嬉しいですね。
聞く勇気は無いんですけど・・・(汗)
5.

ふと、考えましたが、
女友達、男友達といいますが、女知り合い、男知り合いとは云いませんよね。
この場合はフォーマルな紹介ですので、知り合い、知人として、またデビ夫人風なら00夫人と紹介するでしょうね。
僕的には心の中では自分寄りという意味で
友達>知り合い です。
知り合いは一線をひきますね、
友達は肩を組んで歩けます。
僕には、玉ちゃんは友達だと思っていても玉ちゃんには会ったこともないネット上の単なる知り合いかもしれませんね。 笑
英明さん 回答ありがとうございます。
デビ夫人風に「玉夫人です」とでも言ってもらったほうが良かったかも。(笑)
あ、英さん!ちゃんと質問読んでませんね!!
>友達=何か困った事があったら、力になってあげようと思う人
ですよ!困ってなかったかもしれないけど、力になろうとしてるつもりですが・・・(汗×2)
6.

友人はやはり、困った時に助け合うまではいかなくても、日常的に一緒に行動する仲だと思います。
釣人さん
回答ありがとうございます。
顔見知り・・・
そういう表現も、ありますね。
>知り合いは目上の人を指す・・・
何だか救われました。
7.

友達は良いなと最近特に思います。華子さんと逆。
そっと寄り添い、そっと言葉をかけ、そっと手を出し。助けていただくばかり。
遠くも、近くも,netdoorの向うも関係ない。たまに電話メールで薬の飲み方、病気の診断、医師の紹介、生活指導、心の相談。連絡無しにポンと現れ消えた、医療関係3人、やはり友だち。
知り合いはご挨拶をする相手です。
お友だちはきっと文面の都合でそう書いただけと思います。
最後フレパのフレトモ皆さん私の友達宜しく。
たんぽぽさん
回答ありがとうございました。
確かに、ネットの中の人達は、お会いしてなくてもお友達ですね。(笑)
お友達の都合・・・そういうことも、あるかもしれません。
8.

ひまな素浪人さん
回答ありがとうございます。
>知り合い 挨拶程度・・・
ですよねぇ、私の場合もそう思われてたら、やっぱりショックですねorz
9.

うーん、すごく意味の深い質問ですね・・。
これって「距離感」の問題じゃないかな?
私の場合、友達と思う人なら30センチくらいで、
知り合いなら1メートルの間が必要。
彼氏、旦那さんならくっついてても平気。
(・・っていうより嬉しい
気持ち的にも同じで、
友達なら私のココロのなかに迎えいれるけど、
知り合いなら社会通念上、失礼のない範囲まで。
(くどいけど・・)友達ならマイルームに招くけど、
知り合いは茶の間やリビングまで・・みたいなカンジです。
亜紀さん
回答ありがとうございます!!
「距離感」ありますね。そういう感じ。
昔は仲良しでも、会わなくなるうちにお互いの距離が遠くなってしまうことがあります。
私の相手は、もう茶の間の人なのかもしれません・・・
10.

友達の中にもいろいろ種類(?)がありますよね。
ママ友やネット友なんてのもありますもん。
仕事仲間にも友と言える人はいますし。
なので、一概に「友達とはこうだ!」とは言えないかもしれません。
ただ、
利害関係がなく、いろいろ込み入った深い話までできる…そこまでは「友達」と呼んでもいいのではないでしょうか。
それ以外は、「知人」「知り合い」でもいいと思いますよ。
また、英明さんの言うとおり異性だったら、あえて「知り合い」という言葉を使うかもしれません。
もしかしたらその方は、そんなに深く考えずにいったのかも?
言葉の解釈は、人それぞれですしね。
kamechan116さん
回答ありがとうございます。
色々込み入った深い話までできるのは、友達ですよね・・・私もそう思います。
きっと、私の相手はあまり深く考えずに言ったとおもいます。(というか、思いたいです・・・)
11.

私の愛用する国語辞典「新明解国語辞典」によると、
「知人」= 何らかの関係で互いに知っている人。
友人知人に勧められて……
「友人」= 一緒に何かをしたり遊んだり、気持ち
が通い合っている人。
「親友」= 小さい時は常に行動を共にし、長じて
からは何事も打ち明けることの出来る
友人。
上記辞書はユニークさが売りで、「新解さん」と
愛称されています。一例だけ、
「恋愛」= 特定の異性に対して他の全てを犠牲にしても悔いないと思い込むような愛情をいだき、常に相手のことを思っては、二人だけでいたい、二人だけの世界を分かち合いたいと願い、それがかなえられたと言っては喜び、ちょっとでも疑念が生じれば不安になるといった状態に身を置くこと。
語意の説明としてはユニーク過ぎますが、それが人気のゆえんでもあります。
じいじさん
回答ありがとうございました。
「新明解国語辞典」というのが、あるのですね。
わかりやすいです(笑)
この解釈からいくと、私が友人にあたるはずなのですが・・・orz
12.

キーサクラさん
回答ありがとうございました。
とても、わかりやすいですね。(笑)
コメント(10)
知り合いは友達も含む概念と思います。つまりは友達は親しい知り合いで友達づきあいをしている人だと思います。従って、知り合いでも友達づきあいをしているかどうかまでいう必要がないと思った場合には友達でも知り合いとして紹介する時があると思います。特に、友達がそれほど親しくない人に貴方を紹介する場合にはそのようになる可能性が高いです。
>>#1
なるほど☆
それもそうですね。
紹介してもらった相手の方が、親しくない・・・
のかも知れません。
usaさん これ、十分に回答だと思いますので、
是非、回答欄にお願いします。
ベターを送らせてください!!
逆に、知り合いと思っている人が他の人に対してわたしとの関係を 「マブダチ」 と言うのを聞き、即対応できなかったことがあります。。。
>>#3
はるぼうずさん
そういうことも、ありますね(笑)
私も知り合いと認識していた方から、
「友達ジャン!」といきなり肩を組まれて、驚いた事があります・・・
たった1度、ご挨拶をしただけの何も知らない相手でした。
ベターありがとうございます。
>たまにしか会う機会のない人
本当ですか!まさか、自分の回答が一致するとは思いませんでしたよ。
華子さん ベターありがとう。
友人と知人では 天と地 位の差がありますからね。
BETTERありがとう^^
昔話ですが、付き合って1ヶ月くらいの彼に、
「お正月、うちの家族にあいさつして♪」と言われ、
思いっきり引いたことがあります・・。
玉ちゃん、ベターありがとう(o^ー^o)
ひとことで「友達」「友人」「知り合い」「知人」ってくくっちゃうのって難しいよね。
本当の友人以外に、うわべの友人ってのがいるのも仕方ないかも。。。
仕事してたら余計にね。
華子さま。 「新明解国語辞典」はあるというより、収録語5万前後の国語辞典では、日本で一番売れている国語辞典です。皆さんは、国語辞典というと、「広辞苑」を挙げますが、「広辞苑」は一種の小百科辞典に過ぎません。収録語20数万を誇りますが、固有名詞(例えば福沢諭吉)や地名(例えば富士山)を収録して国語辞典とは片腹痛い思いです。
ただ、基本的な辞書に変わりはありませんので、私も所有していますが、滅多に使いません
みなさま、たくさんの回答ありがとうございました。
人それぞれに、感覚の違いがありますね。



