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周の参謀・太公望の分王との出会いの逸話は医学的に可能ですか?
かの名参謀・太公望が世を避けるために釣り糸だけをたらして何日間もノンストップで釣りを行っているところに文王と出会ったそうですが、彼の精神力と集中力は医学的に考えて可能ですか?ボクの私的な意見としては不可能だと思います。人間の集中力はどんなにがんばっても2時間が限界だし、釣れないと分かっていることをやるほどの集中力を人間は持ち合わせているものなんでしょうか?
医学に詳しい方、教えてください。
2008-09-23 20:52の質問
この質問は、30日間解決しなかったために自動的に質問が一旦閉じられました。
回答(2)
1.
2008-09-24 06:22:57
2時間が限界?
医学上の「平均値」ですよね。
それに、何日間も釣り糸を垂らしていたとはいえ、その間ずっと集中していたとは考えにくいので、垂らしていただけかもしれませんよ。あるいは竿だけ置いて、体を休息させていたとか。
質問の内容がちょっと短絡的だと思いました。
医学上の「平均値」ですよね。
それに、何日間も釣り糸を垂らしていたとはいえ、その間ずっと集中していたとは考えにくいので、垂らしていただけかもしれませんよ。あるいは竿だけ置いて、体を休息させていたとか。
質問の内容がちょっと短絡的だと思いました。
2.
2008-10-11 02:17:39
太公望の”釣り”に引っ掛かったのですね。
魚を釣るなら浮きを見張って当たりが来たら直ぐに反応する必要が在りますが、針のない釣り竿ですから、集中力は必要ないです。
逆に、分王との出会いを演出する為には、
肝心の時に居眠りしない工夫が必要かと思います。
案;
閂様の糸に鳴子等を付け、人が近づいたら判る様にした。
実は、部下を見つからない様に派遣し、分王の動静を探らせていた。
魚を釣るなら浮きを見張って当たりが来たら直ぐに反応する必要が在りますが、針のない釣り竿ですから、集中力は必要ないです。
逆に、分王との出会いを演出する為には、
肝心の時に居眠りしない工夫が必要かと思います。
案;
閂様の糸に鳴子等を付け、人が近づいたら判る様にした。
実は、部下を見つからない様に派遣し、分王の動静を探らせていた。
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