女性に関する箴言をいくつが挙げます。
いかがですか。特に女性の反論、ないしはご意見を期待します。男性もどうぞ。
鳥は四十雀(しじゅうから)、女は四十まで女が好きなのは鏡の中の女(自分)
女が美しいのは、夜目、遠目、傘の中
旦那居る? いらない
妻いわく、「私は忍の一字」、夫答えていわく、「俺は忍耐の二字」
老婆は一日にして成らず
不明を恥じて、女性讃歌を一つ、
女ふたり行く、若きはうるわし、老いたるはなおうるわし
ホイットマン
女性から見た男性に関する箴言もぜひどうぞ。
回答(6)
1.

残念でした、女は四十から、が正解。
いまの女性は四十歳以降にますます美しくなるのです。
>女が好きなのは鏡の中の女(自分)
その通りですが何か?
私、時々鏡の中の自分にうっとりしちゃってますよ?
・・自分を愛せない人は、他人を愛せませんし。
>女が美しいのは、夜目、遠目、傘の中
昼間でも、毛穴が見えるくらいの至近距離でも、
晴れた日でも美しいと思える感性を育ててください、男性のみなさん。
>旦那居る? いらない
こんなこと↑いう旦那なら、いりませんねぇ。
場所とるだけですし。
居てもなるべく忘れたいですねw
>老婆は一日にして成らず
あたりまえです。
生まれて何十年もの歴史を重ねて、愛も悲しみも罪も、
すべてをその皮膚に刻んできた老婆を美しいと思えませんか。
2.

自分の心の中で思うのは問題ないと思いますが
口にはしない方が良いと思います^^;
まあ こそっと、どこかでぼやくぐらいは 良いと思いますが
一気に並べ上げると…^^;
女性は怖いですよ…^^;
3.

女性をわざわざ怒らせるような箴言をあげて反論させる事に、どういう意義があるのか分りかねます。
女性を傷つけるドSでいらっしゃる?
それとも叩かれる事に快感を感じるM傾向がおアリ?
4.

5.

6.

年取った女性をこき下ろすのが大好き人間のヒマな人がここに居なくて幸いですが、読んでいれば又次回からオバハンイジメのネタにする事でしょう。
「その子二十 櫛にながるる黒髪の おごりの春の美しきかな」?
これ、若いをなごのケは綺麗のぉっていってるだけじゃないですか。
女性の内面の美しさとはほど遠い。
質問者がフェミニストであろうが無かろうが,その解釈もどうでもいい。
何人かにとって不快な文言を並べるのは自由発言の名を借りた言葉の暴力です。
コメント(46)
お二方、全くおっしゃる通りです。そういう答を期待しての設問でした。「女ふたり行く」はいかがですか。私の気に入った箴言の一つなのですが。
日本に生まれたことを感謝するべきですね。
アメリカだったら人権派の弁護士が騒ぎ立てて、訴訟に発展した挙句に億単位の慰謝料を請求され、社会的に抹殺されますよ。
これら全て、私の考えではありません。
他がの書いたり、言ったりしたことばです。
誤解無きようにお願いします。私はどちらかというと、フェミニストを自認しています。
誰の言葉であれ、それをわざわざ公にしたことで、じいじさんの人間性を推し量られる。
フェミニストであることは内面の問題。問われるのは「行為」です。
たびだひのご批判恐れ入ります。
いずれ、ボディブローのように効いてくるのでしょう。心します。
公にするといいますが、既に公になっていることばです。
フェミニストとは、女性に甘い男性の意に用いるのは日本だけの解釈で、本来は男女同権論者の意味ですから、内面の問題とは関係ありません。
ただ、男性と見受けられるヘビーパンチさんにさえ不快の念を抱かさせたとすれば、ご容赦のほどを。
これって差別とか批判かな
誰だって老けるからね
女を男に変えても同じ
質問の意図は誤解を招きかねないのは確かだね
>フェミニストとは、女性に甘い男性の意に用いるのは日本だけの解釈で、本来は男女同権論者の意味ですから、内面の問題とは関係ありません。
生憎とここは日本なもので。
さらに私どもはじいじさんのように高尚な思想を持っているわけではなく、ナレッジャーはほとんど、そこらへんのただの人なのです。
フェミニストという言葉が日本でこういう使われ方をしている、ということを踏まえてお書きになるべきでしたね。
まぁ、Wikipediaから引っ張ってきた書き方のようですが。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A7%E3...
>ただ、男性と見受けられるヘビーパンチさんにさえ不快の念を抱かさせたとすれば、ご容赦のほどを。
あすぱらさんも男性ですよ?男性の方に「口にはしないほうが・・・」と柔らかくたしなめられているのにお気づきになりませんか?
>>#5.
>既に公になっていることばです。
公になっていたとしても、既に死語です。
淘汰されてしまった言葉を引っ張り出し、公になっているということこそが恥ずかしくはありませんでしょうか?
じいじさんは女性に関する戯言を挙げただけでしょう。男性に関する戯言も聞かせてと言われているわけだし・・・。こういうのはこちらでもやっていますよ。Locker room talk(男子ロッカールームでの話し)と言いますが、時には公にして男女間でも笑い話にしています。立場が違うとこんなにぼやきも違うんだねということ。それぐらいのこと、話せる男女の余裕でありたいものです。
勿論、こんなことで訴訟になったり、慰謝料請求になったりしません。もっと陰湿なことがいっぱいあるのが現実です。数年以上前になったとおもいますが、日系米国自動車会社M社が確かイリノイ辺りでそういう会社の雰囲気を放置した時には女性従業員数十人に対して数十億円の慰謝料を払わされたのは良く知られています。こういう(人権問題的な)のこそ、早くなくすべきと思います。
>>#10
そうですね。不愉快と感じたらすぐ言われるのがいいです。人、皆、感じ方が違うのですから(実は、以前、「三十路の・・・」と書いて、抗議されたことがあります。すぐ平謝りしたら、「怒ったのは冗談、冗談」と返してもらえましたが、やはり怒らせたのだと思いました。心の中ではもっと余裕をと思いましたが、勿論そんなこと言いませんでした。じいじさんの「反論を」という書き方が悪かったかもしれません。
>>#9.
いくらなんでも『箴言』を『戯言』というのは失礼では?
『箴言』っていうのは旧約聖書に出てくるのか、格言のことだろうが。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A0%BC%E8%A8%80
>>#10.
あんまりKYを相手にしないほうがいーよ。
>>#12
じいじさん、獅子座さん、大変失礼しました。「戒めの言葉」という意味だったのですね。言葉を読み違え申し訳ありませんでした。「女は四十まで」というのが「戒めの言葉」なのはちょっと分かりません。
箴言と戯れ言の読み間違いもさることながら、
>>#11
>そうですね。不愉快と感じたらすぐ言われるのがいいです。人、皆、感じ方が違うのですから
言われないと分らないようでは問題ありでございます。
人皆感じ方が違うからこそ,こちらでやっていようがあちらでやっていようが、言葉にするのは気をつけなければなりません。
ナレッジに腐った風が吹いているといわれてもこれでは仕方ございませんね。これが王冠を冠ったトップのセリフだとは。
相手を傷つけたりしないように出来るだけ言葉に気をつけるのは当然ですが、言いたいことを言わないで済ますのは「腹ふくるるわざ」。民主主義の下では「意思表示が出発点」なので、意見は大いに言った方がいいです。(国でも「発言の自由」を憲法で謳っているぐらい)。
相手を貶めたり、傷つけたりするのは論外として、時たま異常なことがあっても、特別にナレッジに腐った風が吹いているとは思っていません。おかしいと思ったらおかしいと言うべきです。そういうところから、誤解が解け、分かり合い、進歩があると思います。但し、「来るなと」と言ったり、感情的になっての売り言葉に買い言葉は困ります。
質問者の方が「箴言」とされたのには訳があるのだと思われます。お聞きしなければ分からないです。「女が美しいのは、夜目、遠目、傘の中」というのも何故「戒めの言葉」なのかも自分には分かりません(ぼやきを言った言葉ならば分かります)。
確かに、箴言というより、戯れ言と書くべきでした。
思いの外、不快な思いをなされる方が多いようで戸惑っています。特に、てんぷら☆さんらいずさんには曲解なされぬようお願いします。
なお、フェミニストの語意については、ウィキペディアの受け売りではありません。ことばの意味を確かめる時は、辞書を用います。それも定評のある。
今回の場合は、「新明解国語辞典」(三省堂)からの拝借です。
ウィキペディアは、参考にすることはありますが、編集進行中の項目が多い百科なので、眉につばをつけて読むようにしています。
ゼミの宿題にウィキからコピペする大学生とは違います。
>>#14
質問者の質問がおかしいと言われているのですね(上のご回答も今拝見しました)。誤解してしまい失礼致しました。「女性を侮辱している」という意味でしたら、私にも言われることはよく分かります。#15は自由発言に問題ありとの趣旨かと思って書いたものなので、無視されて下さい。
私は、女性のキレイをお手伝いする仕事をしていますが、
年齢に関係なく努力をされている方や毎日を一生懸命
生きておられる方は輝いています。
特に色々な経験をされてそれを乗り越えてきた方は美しいですね。
今の時代、50歳でもまだまだお若いですよ。
コメントだけ残させていただきますね^^
じいじさんの質問に対して、私自身は不愉快を感じません。
女性を見下しているわけでもなく、自称フェミニストは
本当だと感じております。
男女は同権であるけれど、性差からくる違いがあるのは
自明の理です。
一昔前、ウーマンリブという言葉が流行った時代がありましたが、
権利を謳う裏側には、義務を果たす決意も必要です。
アメリカにはアメリカの、
日本には日本の文化があり、その成り立ちにもプロセスがあります。
日本の土壌にアメリカの思想だけを持ってきても、
カラスの頭に赤いペンキを塗るようなもの。
とってつけただけの思想は、根拠があいまいです。
そして、じいじさんが
>フェミニストとは、女性に甘い男性の意に用いるのは日本だけの解釈
とおっしゃっていることにも私はうなずけます。
これも、とってつけただけの思想の影響だと感じています。
(長くなりましたので、二回に分けてコメントさせていただきました)
ご質問に関しては、女性の特性を捉えた、うまい言葉だな・・
と感じた次第です。
その裏には、わが身に置き換えて「自己反省あり」ということです^^;
「愛される自分でいたい」「キレイな女でいたい」と願う気持ちの
中にこそ、本当の女性らしさが宿るのではないでしょうか?
そして、その姿勢を男性はいとおしく感じるのでは?
向上を忘れたときに、停滞・衰退が始まるのは世の道理です。
女性には女性の生き方があります。
「男女同権、されど男女異質」の本質を理解して、
はじめて「男女平等」が実現できると思っております。
そのように解釈していただけるとありがたいです。
設問の中にも書いたとおり、総論は女性讃歌です。
「女二人行く 若きはうるわし 老いたるはなおうるわし」
私の好きな和歌を一つ加えると、
「その子二十 櫛にながるる黒髪の おごりの春の美しきかな」
追伸。亜紀さんの言葉で、サルトルの同行者ヴォボアールの言葉を思い出しました。
「女に生まれるのではなく、女になるのだ」
至言ですね。
>「その子二十 櫛にながるる黒髪の おごりの春の美しきかな」
やはり、じいじさんはフェミニストですよ^^
嬉しいです、ありがとう♪
いんこさん、私よりも厳しい言い方でのご指摘聞き置きます。
わが粗末屋にはウジは湧いておりません。
「その子二十……」の作者をあなたはご存じなのですか。
かの、与謝野晶子の名歌です。晶子は11人の子をもうけた情熱の母です。
それと、「やは肌のあつき血汐にふれも見でさびしからずや道を説く君」ぐらいは鑑賞してください。
私は、老いぼれですが、現在ただ今、fall in loveです。
同年配のwidowと。大きなお世話です。
てんぷらさんに1票いれさせていただきました。
私もたいへん質問を不愉快に思い、その気持ちを代弁してくれたと思うからです。
>>#19.
でもね、言葉は時代によっても地域によっても変わりますから、日本での使われ方を踏まえたうえで使うという心遣いはあっていいと思いますよ。
それでこその地域の文化の成り立ちですから。
>>#24.
>「その子二十……」の作者をあなたはご存じなのですか。
>それと、「やは肌のあつき血汐にふれも見でさびしからずや道を説く君」ぐらいは鑑賞してください。
>大きなお世話です。
これはいんこさんに対して失礼ではないでしょうか。
質問にたいして自分の言葉で回答しておられる方ですよ?
それこそ言葉の暴力ですから、削除をおすすめします。
こういうことを仰る方が、フェミニストだと自認することに疑問を覚えます。
>>#25
オルガニストさん、応援ありがとうございます。
が、爆笑しちゃいました。その子~とか柔肌~とかご存知かって?鑑賞しろって?笑いが止まんない。
高校時代から退屈しのぎに百人一首や和歌を散文風に風刺したり,英語の教科書を全部くだけた関西弁に書き直して遊んでいたいんこなのです。
「男性に関する箴言をぜひどうぞ」って書いてるから一つ思いついたのを書いただけで、じいじさんの境遇なんて知るはずもないのだから、あてつけにもなりませんね。
わかります?たったひとつでそれだけかちんと来たでしょ。
6コも読まされた方の不快感実感できましたか?
彼女とお幸せに☆
泥仕合ですね。
いんこさん。かちんとはきません。6個も読まずに途中で止めていただければ良かったのに。
英語がお得意のようですので、次のジョークをお読みください。
The man said to his wife, "I'm going to make you the happiest woman in the world" The wife said,"I will miss you"
これがジョークであり、戯れ言なのです。 角を立てるほどのことはないと思いますが。
>>#27
じいじさん
>泥仕合ですね
いや,いんこさんは笑ってるだけでリングに上がってもいないみたいですよ。
じいじさんが自分の出した質問の泥沼にハマってあがいてるだけのようにみえるけど。(^^)
>わが粗末屋にはウジは湧いておりません。
>私は、老いぼれですが、現在ただ今、fall in loveです。
>同年配のwidowと。大きなお世話です。
どうみても逆ギレに見えますが。
>6個も読まずに途中で止めていただければ良かったのに。
質問を途中で読むのを止める人はいるでしょうか?
読んだからこそ不快感をあらわにしている人が出てくるのです。
自分もその一人だけど。
28のコメントで不適切な表現をしてしまったので削除し、
改めてコメントさせていただきました。
>#25. オルガニスト
たしかの言葉は時代によって変化もします。
ただし、その言葉の成り立ち、背景を知らなければ、
本当の意味もつかめません。
その例が
「その子二十 櫛にながるる黒髪の おごりの春の美しきかな」を
>若いをなごのケは綺麗のぉっ
というような、珍解釈になってしまうわけです。
びっくりしました(笑)
きっと、与謝野晶子さんもたまげてますよ(爆)
>高校時代から退屈しのぎに百人一首や和歌を散文風に風刺した
>り,英語の教科書を全部くだけた関西弁に書き直して遊んでいた
>いんこなのです。
それなのになぜ?
>>#30
亜紀さん
オルガニストさんにせめて「さん」を付けなきゃ失礼でしょう。
はい,もう一度書き直しますか?
いんこさんは遊びでやってるに決まってるじゃない
年齢を重ねた女性観の話をしてるのに場違いな句を持ち出してありがたがってるから皮肉ったとか。(本人に聞かなきゃ分らないけど)
たぶんこのページにはもうでて来ないんじゃないの?話にならないし。
とにかく、不愉快の極致です。
この質問自体はもちろん、コメントでのおっしゃりようも。
わざわざ不愉快になる人間を増やしているだけですよ。
不思議なのは、てんぷら☆さんらいずさんから、最初の反論をいただいた後、私がすぐにコメントした「『女ふたり行く…』はいかがですか」についてどなたもお答えいただけないことです。
「不愉快の極致」と批判されましたが、「女ふたり行く…」は私の女性観の「極致」です。残念です。
一番最初に、反論してくださったてんぷら☆さんらいずさん、私のあまりにもばからしいコメントの数々にあきれ果てて、ご退場してしまったのでしょうか。
彼女(それとも彼)は別の場所で、「そやな、アンタのほうが賢い。けど、私のほうが綺麗やね」と書いています。
これほどのジョークをお持ちの人が、といういささかな疑問を持っています。読みようによっては、「あんたはブスや」とも聞こえます。私とあまり変わりません。
これからは、当たり障りのない日常的なテーマで質問することにします。私はJohn doe ですから。 アデュー! ありがとう。
>>#33
>「女ふたり行く…」は私の女性観の「極致」です。
こうおっしゃるあなたでしたら、この質問自体に何の意味があるのでしょう。
>「『女ふたり行く…』はいかがですか」についてどなたもお答えいただけないことです。
たぶん、どなたも答える気にならないからだと思いますよ。
とにかく、こんな愚問愚答はもう終わらせたいものです。
再見。終わらせたつもりでしたが閉じていませんでした。
皆さんにナレを差し上げて、解決済みとします。
野中かめさん。あなたは「蛇蝎がごとし」お方ですね。
私のカメラに関する質問での答え、コメントともに絡みとしかとれません。
>#31. 秋さん
ご指摘、ありがとうございます。
オルガニストさん、呼び捨てにしてしまい、
本当に失礼いたしました・・。
他意があってしたことではございませんが、
気分を害されたのでしたらごめんなさい!
>いんこさんは遊びでやってるに決まってるじゃない
たとえ遊びであろうとなかろうと、
自らの言動に責任を持つのは当たり前のこと。
じいじさんがこの質問を閉じられましたが、
真意とはかけ離れたやり取りになってしまった様子に、
私もとても残念です。
たくさんのコメントのやり取り・・・
興味深く、拝見いたしました。
私は、他の方々のように、
知識や教養がありませんし、
実は「女ふたり・・・」は
意味すら解せませんでしたので、知識ある方に意味を教わりました。情けないお話です。
ですから、勉強不足の私には、
ある意味興味深い質問だったと思っております。
質問の仕方が違っていたら、
もっといい質問になっていたと思います。
ナイスありがとうございます、最後はどのように閉じられるのかと観察しておりましたw
『女ふたり行く』に回答しなかったのは、最初の回答でその意を含む記述をしているからです。
>別の場所で、「そやな、アンタのほうが賢い。けど、私のほうが綺麗やね」と書いています。
> これほどのジョークをお持ちの人が、といういささかな疑問を持っています。
>読みようによっては、「あんたはブスや」とも聞こえます。私とあまり変わりません。
これは全く無関係なところに書いた、ジョーク的な内容の回答です。
「アンタもワタシも大して変わらへん」という意図で出して回答ですし。
>>#35.
>野中かめさん。あなたは「蛇蝎がごとし」お方ですね。
これはあまりにも中町かめさん(お名前間違ってますw)に対して失礼ですよ。
ヘビやサソリのように、人が恐れ嫌うもののたとえですから。
自称フェミニストがこんなこと書いちゃいけませんねw
男やもめに蛆がわく、で地雷を踏まれ自滅した方は放置しておき、
>>#36
亜紀さん
悩みの相談には“巧く”回答して居られると思いましたが,ここに来て馬脚を現しましたね。
削除されたコメントをしっかり拝見してしまいましたが、与謝野晶子を理解していないという事で(実はわざとのいんこさんww)
『やはり下からは上の事は見えないのですね』
こういう知識の有無によって人を見下すような品各の無い発言をする方にはなりたくございませんね。
失言と仰っても政治家同様、心に無い言葉はぽろっと出て来ないものです。
このような人様を多数不快にするような愚問の中で
> 自らの言動に責任を持つのは当たり前のこと
何をおっしゃっている事やら ww
再再々見。
メキシコのパンケーキのtortillaさん、言葉は大切に使いましょう。品各とは何を意味しますか。品格ですよね。
私も、人のことは言えませんが、品各はあまりです。
どのように変換しても品各は出てきません。何か意図があるのですか。
もう少し、おだやかに話し合いましょう。
★オニキス☆さん。おっしゃるとおりです。
今となっては忸怩たる思いです。
以前、同い歳の女性の飲み友だちと飲んでいて、同じような話をしたら、酔った勢いで、彼女におもいっきり殴られました。
彼女、今でも一緒に飲んでくれますが。
てんぷら☆サンライズさんいつも教えてくださり有難う。何でもご存知ですね。憧れます。
まじめに言っています。カメラもこれも私にはいい刺激。これぞほんとのディスカッションと読ませていただきました。与謝野晶子。私の時代でも古典。若い方が良くご存知。恥ずかしいです。近くに住み、子供は与謝野晶子さんが行っていた女学校の隣の高校に通っていたのにね。
これこそ重箱の隅、トルティーアはパンケーキと言うより、春巻き,orクレープの皮に近いと思われませんか?じいじさん。
グループディスカッション人数を合わせて。
タンポポさん。このページ、閉じたのにコメントありがとうございます。
tortillaは英和辞典でたどり着いた知識です。
パンケーキとの違いは分かりません。春巻きは常食ですが。
現在のナレッジ、グループディスカッションにはほど遠いと思われませんか?
jiijiさん。まだおやすみですね。目覚めたら読んでください。
トルティーアはタコスの皮です。
今は知りませんが50年前に読んだ小説にトルティーアの作り方が書いてありました。
忘れチャンプですが、これだけは鮮明に脳裏に焼きついています。
とうもろこしの粉と水を混ぜ、日光で焼けた平たい石の上に、薄く広げる。
太陽と焼けた石、正真正銘、天日で焼いた薄いとうもろこし粉シートです。
tacosレシピは次の回。とてもおいしいです。
ビールでも焼酎でも合います。
>#39. tortillaさん
>こういう知識の有無によって人を見下すような品各の無い発言を
>する方にはなりたくございませんね。
多分、このように捉えてコメントされる方がいらっしゃるのでは・・と思い、『やはり下からは上の・・』のコメントを削除しました。
知識の有無ではありません。感性の問題です。
「言葉」の裏には人の心理が反映しています。
文字通り、「文字面」だけではありません。
また、その心理を探る手がかりとして、その言葉が、その文章が書かれた背景・時代・環境などがあります。
それを知らずして正確な把握はできません。
そのことが#30.に書いたことの意味とも重なります。
>続きです。
ただし、決してこれは「知らないのに発言しちゃいけない」ということではありません。
「知らない」ことは「知る」ことにより解決しますから。
自分が「知らない」ということを自覚して、「知ろう」とするところに人間の向上心が現れ、謙虚が生まれるものと感じています。
そして、私が表現した『下』は、このことを意味します。
うまく表現できず、自分でもまどろっこしいのですが、なにかありましたらメッセージをいただけましたらお返事させていただきます^^
ここはじいじさんのスペースなので・・。


