今まで日本から一番遠い所はどこへ行きましたか?
地域的に遠いと思ったのは、東欧クロアチアのドブロク二ックです。
時間的にはUAのシカゴ経由のパリ、そして、マレーシア航空のクアラルンプール経由のロンドンです。
両方共、日本から25時間かかりました。
腰がエビの様に曲がりました。W
皆さんは何処ですか?
回答(10)
1.

だから、一番遠いところと言われても・・・
たぶん、日本の裏側を通ったということでしょうか。
成田→シンガポール→オランダ→パリ→ロンドン→ニューヨーク→成田トランジット→香港→そして成田に帰ってきました。
全行程10日間というハードスケジュールでした。
その時はつらかったのですが、今思うと、とても楽しかったです
もちろん、仕事でです。
そうじゃなきゃ、ものすご~くもったいない旅行ですものね。
仕事は大変です。
各地一泊ですよね。
飛行機に搭乗してる時間のほうが長そうですね。時差が大変だ。笑
全て魅力のある都市ばかりですが仕事では印象も無いでしょうね。
旅番組のレポーターみたいな仕事みたいですね。
2.

私は、行ったというより、外国からきました。
満州の残留孤児になりかけた者です。
満州で生まれてわずか六年間ですが、敗戦時の疾風怒濤、いやが上にもいろいろ覚えています。
古稀を迎えた今まで、飛行機に乗ったのは二度、新幹線に至っては孫連れての一回だけ、今浦島です。
決して、ケチっているのではなく、理屈では分かっていても、鉄の塊が空を飛ぶことに抵抗を感じるし、高所恐怖症でもあります。
汽車は鈍行にかぎります。福島から「新宿末広亭」に行くのも鈍行です。人生は急ぐべきではありません。
さはさりながら、生まれ故郷中国(満州)には一度行ってみたいと念じています。
満州ですか?
ご苦労があったでしょうね。
今は東北地区と呼ばれてますね。
そうですよ、故郷の満州に行かれるべきです。
感動されますよ。
3.

ベトナムはまだなので羨ましいです。
ハロン湾クルーズ、してみたいです。
ベトナム料理にベトナムコーヒー、いいですね。
4.

ボストンなら乗り換えですね。
時間的にはボストンかな?
知人がコネチカットに住んでいて訪問しました。
まあ、ボストンに近いです。笑
5.

好きな国です。
ローレライの船旅、ノイシュバシュタイン城、ICE、忘れられません。
スイスは観光国、何処も綺麗でした。
思い出の地です。
6.

英国の英語はちと、違うんですよね。
イギリスに来たと思いました。笑
マイアミは魅力ありますね。数度訪れました。
キューバンコーヒー、また、飲みたいです。
オーランドも楽しい!
バハマではイルカと泳いだのが最高の思い出です。
7.

ハルピンは姉が訪れました。
ロシアの雰囲気があるようですね。
お土産の産品(チャンピン)は
マトルーシュカでした。
8.

トルコのエフェソス遺跡は凄いですよね。
遺跡の中の大劇場で冗談でカンツォーネを唄ってたら観光客に拍手喝采でした。
トルコビールも美味でした。
9.

アラスカ経由とは貴重な体験ですね。
パリの空港は斬新なデザインで当時、評判でした。
ケネディ空港は航空会社ごとのターミナルビルが7つ位ありその巨大さに驚きました。
韓国の空港、多分、金浦(キンポ)空港ではないですか?
10.

コメント(9)
日本でメルトダウンが起きるとブラジルまで達するとか、間違っていましたか?
>>#1
それは、ウソ。
というか映画(チャイナシンドローム)の中のジョークをもじったものだと思います。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%82%89%E5%BF%83%E6...
ベターありがとうございます♪
実は、雑誌の空港取材でしたので、トランジットだけのところもあるんです。
最初のシンガポール(トランジット)→オランダ(トランジットですが半日時間があったので、アムステルダムまで出ました)→パリ(ここで初めてホテル泊)→ロンドン(ホテル泊)→ニューヨーク(ホテル泊)→成田(もちろんトランジット)→香港(ホテル泊)
こんな感じです。
最後の香港では、半分死んでました^^;
ベター有難う。
そうそう、韓国はキムポ空港でした。アンカレッジは乗り継ぎで余り記憶が無いのですが、仰る通りケネディ空港のスケールの大きさには驚かされました。当時のアルバムを探してるのですが、何処に仕舞いこんだのやら・・・・・。
忘れていましたが、アメリカに行った経験がありました。夢の中で。
場所はマサチューセッツ州のWalden、ソローが随筆集を書いた森の中の小屋です。小さな湖の端に建つこぎれいな小屋。ソローが二年ほど籠もって思索に明け暮れた場所です。
「既視感 デジャヴ」という言葉があります。
行ったことも見たこともない場所なのに、前に一度経験したと感じる、感情です。
私は書物「Walden」(邦訳名 森の生活)でしか知らないアメリカの森を、夢の中で再見したのです。
皆さんすごいですね。
わたしの世界観の至らなさを改めて実感しました。
やはり、現地を訪れてなんぼの話ですね。
ハルピンは、父に連れて行かれて映画を観に行った記憶があります。大連では、敗戦後横綱になった照國が、満州に地方巡業に來て、たまたま父と見に行った時、抱きかかえられたと父が申していました。もちろん四歳いぐらいの幼児、記憶にありません。
ベターありがとうございます
早く安く月まで行けると良いですね。
今だと宇宙に行こうとしたら、散骨くらいでしょうか。



