不審なリンクについて
先日、問い合わせフロムに不審なコメントが記述されていました。<a>タグが付いているので何らかのリンクだと思うのですが
一番気がかりなのが下記のように
rIxDLq <a href=" ;, [url= , [link= ,
先頭に「rIxDLq」の見た事のないマークが付いています。
他にも「ccipMQ 」が有りました。
これらの書き込みは何なのでしょうか?
教えて下さい!
回答(1)
1.

先頭に 「 rIxDLq 」 の見た事のないマークが付いています。 他にも 「 ccipMQ 」 が有りました。
それが何を意味してるかわからないですけど、
単なる文字列だけのような気がします。
怪しいサイトか、大丈夫なサイトか調べたければ、自分から
直接アクセスしないで、別のサイト経由で調べてもらえれば
安心しますよね? そのサイトが 『 aguse. 』 です。
気になるサイトの URL を入力するだけで、そのサイトの素性を
トコトン調べてくれます。入力欄に URL を入力して 『 調べる 』
ボタンを押すと、数秒後に次のような詳細情報が表示されます。
○ ドメイン管理者
○ サーバ管理者
○ サーバホスティング位置 ( 地図表示 )
○ IP アドレス
○ サイトのスクリーンショット
○ 調査機関 10 社のブラックリストエントリの有無
ちょっと調べてみましたが、すでにそれらのアドレスは
存在しない状態になっていました。
これからは、これでチェックして下さいな (^^)
AQ♪さん
ありがとう!
コメント
感謝親します。
また、何かありましたら
よろしくお願いします。
コメント(4)
ありがとうございます
『 aguse. 』ですか
使ってみます。
アドレスの末尾に付ける、単なるセキュリティ ID のようです。
検索して、なんとなくわかりました。
sid=RiXDlq
www.jazzinvention.com/forums/index.php?sid=RiXDlq
SID とは?
■ Security ID
ユーザーやグループ,コンピュータのアカウントを識別するためにWindows NT系列のOSが使用する固有のID番号。ユーザーがファイルやプリンタといったコンピュータの資源にアクセスしようとすると,SIDを照合して,その資源へのアクセス権があるかどうかを判断する。
例えば,あるフォルダを利用できるユーザーを追加すると,そのフォルダのアクセス制御リスト(ACL)に該当ユーザーのSIDが登録される。該当ユーザーがフォルダにアクセスしようとすると,そのユーザーのSIDがACL上にあるのでアクセスを許可する。
SIDは,ユーザーやコンピュータなどのアカウントを作成したときに,一意の番号として割り振られる。このため,あるユーザーを削除し,再度同じユーザー名を登録しても,SIDは全く異なるものとなり,OS上では別の新規ユーザーとして認識される。
SIDを使ったアクセス管理の仕組みはWindows NTと2000で共通だが,Windows 2000では,ドメイン間のユーザーの移動やNTドメインからの移行を想定して,「SIDhistory(SIDの履歴)」という機能を備えている。例えば,ドメイン間でユーザーやグループを移行する場合,移行先に作られるアカウントに,新しいSIDといっしょに元のドメインのSIDを SIDhistoryとして格納できる。これにより,新しいアカウントで元のアカウントのアクセス権を継承できる。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Keyword/200702...
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そのサイトは大丈夫?
2008年08月06日 AQ コメント欄に怪しげな書き込みが ・・・って、今に始まった事じゃないし、いつものように平気な顔をしてサラリと削除するだけなんだけど、今回は妙に気になってしまって、リンクしてある URL をちょっと調べる事にしました。何が気になったかって ・・・



