たまには、本物のカンツォーネの名曲に接してミナイカ!!!???
時代が移り、音楽を取り巻く状況が変わっても、コノ国(イタリア)が『世界一、二を争う音楽大国』であるコトに変わりナイのだから!!!!!!!!!!!!先ずは、マーコ(笛吹雅子)が生まれた年に産まれた名曲から。
次の内、ドノ歌手が好きカ!!!???マタどの曲に心打たれるカ!!!!!!??????
回答(3)
2.

個人的には、ここに入っていないですが60年代のジリオラ・チンクエッティの「夢みる想い」とか「愛は限りなく」が好きです。また、65年のサンレモで2位に入った伊東ゆかりの着物姿で歌った「恋する瞳」も思い出します。
イタリラ旅行をしたときに「最近のカンツォーネ」のCDを買おうと店に入りましたが、店員に聞いても分かりませんでした。大衆の歌はみんな入ってしまうようで、絞り込んで聞かなければならなかったようです。
せっかく、追加で君の為に Eduardo de Crescendo の二曲目を紹介したのだから、その感想ぐらい聞かせてくれなきゃ失礼ダゼ!!!!!!!!!!!!
1.
「フニクリ・フニクラ」「オー・ソレ・ミオ」「サンタ・ルチア」
「帰れソレントへ」「勿忘草」。高校時代愛唱した歌ばかりでした。
でも、ゼンビアさんの仰っているカンツォーネは、'60~70年代に流行ったイタリアンポップスのことなのですね。
1960年は私が二十歳の時ですが別世界です。
ザンビアさん。場違いの私が迷い込んでごめんなさい。
3.
そういう輩は本物の音楽をかたる資格など無い。
ましてやYOUTUBEをいくつ聞き漁った所で、本場イタリアの青の洞窟の中の船頭の歌う歌以下だろう。
>1の「ゼンビアさん、ザンビアさん」という呼称も意味不明だが。
コメント(7)
ベターありがとうございます。思うのですが、どこかに喫茶店街を作って、毎晩この店はカンツォーネばかりを聞かせる、次の店はシャンソンばかり、更に次は昔のアメリカンポップス、その次はエルビスプレスリー、次の次はビートルズばかり、最後の店はロシア民謡ばかりなんてのがあるといいですね。こんなのあったら博物館(歌声喫茶のリバイバル)ですかね?
是非、そういう喫茶店街ができて欲しいですネ!!!!!!!!!!!!
ライブも当然 行なわれるネ。
本文で紹介した男性歌手 Eduardo de Crescenzo (エデュアルド・デ・クレシェンツォ)の歌声に魅了された人間も多いと思うが、『イタリアの吟遊詩人』と呼ばれる彼の面目躍如の次の曲も聴いてみて!!!!!!!!!!!!
http://www.youtube.com/watch?v=5vhepjJdQ6k
ナレッジのニックネームは多彩で間違えます。
ゼノビアさん。ごめんなさい。
老人会代表さん。プロフィールによると、1880年代生まれとありますが、誤植ではないですよね。本当だとすれば世界最長老クラスですね。
老人会代表さん。
気になるので調べてみました。
「ゼノビア」が、女王の名であり、小惑星の名であることも知りました。ゼンビアという呼び方もあるようです。
「ザンビア」という共和国も現存します。
ゼノビアさんがどういう意味で名乗っているのかは、ご本人でないと分かりませんよね。
ああ、済みません。追加の曲を聞こうとしたのですがどうも回線が細いらしく前回以上に曲が切れ切れになってよく聞けませんでした。きっといい歌なのだと思います。ベストをどうもありがとうございました。




