来世(死後の世界)を信じますか?
私は、次のような理由で信じません。「死の恐怖に対する最善の治療法は、《我々が存在しなかった時が過去にあり、それを認識出来ないこと》を熟考することである。
死後のことでなぜそのように悩むのか。
我々は死後、認識することの出来ない、生まれる前の時間と同じような時の流れに入っていくだけのことである。
何も感じることの出来ない、無の世界に」
ハズリット(19世紀・英国の批評家)
回答(7)
1.

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4.

私には前世の記憶が全く無い。
前世の記憶がある人に会った事も無い。
私は来世から帰還した人に会った事が無い。
私は来世の入り口らしき所へ行った事がある。
そして、私は来世はあると信じています!
来世は人として生まれて来た事に感謝して、精一杯生き抜いた人が死後行く所です。
浦島太郎の天国版が来世であり、美しい天女がサービスをしてくれるらしい。
良さそうな所だから、行って見たいな!
5.

生ある者は必ず滅し、生ある間に次世代を残すことを延々と繰り返していることのみ信じます。他の生き物を見ていればそれは納得できるはずで、「あの世」の存在は人間の傲慢さのあらわれです。
いったい、人類が発生してから今日まで何人が亡くなっているのでしょう?
全員が無事にあの世へ送り込まれたのでしょうか?
そうだとすればあの世の人口が大爆発して、はじき出された人々がこの世に舞い戻ってくるのですかね???
「あの世」というのは考える葦である人間が考え出した宗教哲学の副産物であって、自派の信者を獲得するためのツールに過ぎないと思っていますわ。
「あの世」なんて存在しないから「この世」に執着して、そのために医学が発達したのではないかな。
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7.

来世も前世も有りません、無の「世界」もありません、無なのです。
まして生まれ変わりなど有る筈が有りません。
占い師や霊媒師は人間社会で金儲けをするために技術を身に付け、研究しているとしか思えません。
コメント(8)
わしっ!さん。
気に入ったのならどうぞ(^_^)
来世=死後の世界に、他意はありません。
最初の質問は、単純に「来世を信じますか?」でした。
一字足らずで、「内容を確認」の場で、拒否され、やむを得ず「死後の世界」を加えただけです。しかし、
「来世」と「死後の世界」の間に、微妙な差があるのかも知れません。
信長さん。曹洞宗は禅宗。小乗仏教の流れですね。正確な言い方は出来ませんが、いわば自力による悟りだと思います。
一方で、浄土宗や真宗、日蓮宗は他力本願、「南無阿弥陀仏」や「南無妙法蓮華経」を唱えることによって、来世に救いを求める宗教だと思われます。
同じ禅宗の臨済宗は、自力本願がもっと徹底しています。
ヘビーパンチさん。
「死後の世界はよほど居心地が良い」と信じて、どれほどの若いイスラム教徒が、自爆テロで、あたら命を落としたことか。
お墓。
これはいったい何なのですか?
生者から延々とお金を毟り取っていく標識に思えてきて、ちかごろは「おばか」と読めてしかたがない。
来世は存在すると、存じ上げます。
また、http://knowledge.livedoor.com/35902にて小生が紹介させて頂きました、気功法が、ある程度迄上達致しますと、幽霊が見えたり、若しくは、感覚で認識出来る様になります。



