【 リレーナレッジドラマ 】 恋愛篇
懐かしのシリーズです。(^^)( 何しにナレッジに戻ってきてるんだろ
みんなで、ひとつの物語を完成させようというお遊びです。
楽しく息抜きをするために、ルールを設けましょう。
・ 回答欄に物語を展開させてください。 ・ 物語に必要な文章以外は書かないで下さい。 ・ 回答欄の文章に対する突っ込みは、コメント欄で。 ・ 雑談もコメント欄で。 ・ ひとり何度、回答しても OK です。 ・ 回答欄に書き込む文章は、改行・非改行関係無しに 10 行まで。 ・ 公共良俗に反する内容や、直接的に猥褻な言葉は NG です。 ・ 参加者にはベターを差し上げます。( ただし、レスはしません ) ・ 一番、ナイスな展開を見せてくれた人にはベストを差し上げます。
タイトルはどうしようかな? そろそろハロウィンが近いですね ・・・。
はい、決まりました。タイトルがダサいという文句はスルーします ^^;
■ Trick or Treat! あなたはどっちを選ぶの?
「おはよう!」「おはよっ!」 ・・・ 毎朝の挨拶が、いつもと同じ時間に交わされる。ボクは亮輔。30 歳独身、スーパーの店員をしています。岡山で生まれたんですけど、大学の関係でそのまま京都にある食品会社に就職。現在は、直営店であるこのスーパーで、お菓子売り場を担当しています。朝の挨拶をしていたのは同じスーパーの人ではなく、そのスーパーの道路を挟んで前にある花屋の看板娘、多美子さん ・・・
さあ、それでは続きをどうぞ~ ヽ(^。^)ノ
回答(28)
20.

亮輔の祖父は地元岡山で観光客相手にきびだんごを売る小さな和菓子屋だったのだ。
亮輔「これで棚も埋まるし、祖父も潤う、、一石二鳥だ♪」
案の定、ものめずらしさからか、あっという間に完売。
再発注してもすぐに売り切れるという人気ぶりが続いた。
店長「亮輔君、すごいよ!君は今日からフロア長に昇格だ!」
仕事の好調ぶりと忙しさに、美香の事も多美子の事も見合いの事も
すっかり忘れていた亮輔、しかし、そんな彼の背後に、魔の影は少しずつ忍び寄るのだった。
> 店長「亮輔君、すごいよ!君は今日からフロア長に昇格だ!」
なんか自分の事のように喜んでしまった。ww
これ見た時は、仕事中でケイタイで確認したんですよ。
思わず、笑顔になってしまったのがスゴク印象に残っています。
ありがとう。ベストをどうぞ ヽ(^。^)ノ
1.

多美子 「どうかしたの? どうして?」
亮輔 「うん。折り入ってちょっと相談したいことがあるんだ。」
多美子 「いいわよ。じゃあ、7時に花屋に来て。」
二人は花屋で落ち合ったあと、駅前の喫茶店「パリジャン」に行きました。店内に入ると、落ち着いたクラシック音楽が流れていました。そして席に着くと、
亮輔 「実は、親戚からお見合いの話を貰ってしまったんだ。しかも、3つも。ここにある3つの写真がそうなんだけど、僕、女性の顔を見てもよく分からないんだ。多美子さん、お見合いするのに一番良さそうな人を選んでくれないかなあ?」
2.

バシャ~~ッ
多美子「バカにしないでよっ
グワラグワラガッシャ~ン
ひっくり返されるテーブル、凍りつく店内。
マスター「お、お客さん、もめ事は困りますよ…
そのとき、店の隅に坐っていた人妻らしい美人がおもむろに立ち上がり、
「りょ・う・す・け・さ・ん
3.

美香「近くまで来たから、ここであなたの仕事が終わるまで時間を潰していたの。なのに・・・あなたったら・・・女心の分からない人だったのね
美香のコップから、さらに亮輔の顔をめがけて勢いよく水が
美香は、亮輔のいわばパトロンだった。
亮輔にせがまれるたびに「しかたないわね~
亮輔が住んでいるマンションも、実は美香が買い与えたものだった。
そこは、美香と亮輔の密会の場でもあったのだ。
5.

美香「長い付き合いであなたは私の気持ちくらいわかってくれてると思ったのに…。
亮輔「長い付き合いであっても人の心がわかる人なんてごくまれであって、誰でもわかるわけじゃないでしょ?」
多美子「ふ~ん…、2人ともそういう仲だったんだ。じゃ、亮輔、私はどうなのよ!!私はこれからあなたとどう接していけばいいのか、詳しく説明してよ!!」
少しの沈黙のあとだった。
亮輔は、僕の様子をうかがっている多美子と美香2人に気がつくと、 慌ててその場を離れようとした。とは、いっても、その場を
離れるには、美香と多美子のそばを通るしかない。
きつい眼でにらみつけられ、しかしほっとしたような表情で
亮輔は僕のそばを肩をいからせて立ち去ろうとしたが、
多美子に説明するまでは、この場を離れる事が出来ない・・・。
6.

亮輔はその場でヒンズー式スクワットを始めた。
多美子「な、何?突然。。」
美香「いつもの事よ。亮輔は混乱するとひたすらスクワットに打ち込むの、、。」
亮輔(何かおかしい、、多美子さんに見合いの相談をしたら水を掛けられて、その後美香が、、ブツブツ)
美香「あの、、私、お邪魔みたいなのでそろそろ帰ります…。」
亮輔(というか僕は別に浮気したわけでもないし、、ブツブツ)
スクワットにひたすらのめり込む亮輔、
と、、その時
7.
店員 「あの~、そろそろ閉店なんですが、、、」
げっっ
しかも美香、自分の食べたナポリタンの代金も払わずに帰りやがった
店員 「お会計、1万4825円になります。」
おいおい、他に何たのんだんだよーーーーーっ
泣きながら家路を急ぐ亮輔。
その時、亮輔の携帯がブルブルッと鳴った
8.

「あ・・あっ美香!さっきはごめんね。本当に好きなのは美香だけだから!!!」
美香にいつも甘えていい加減に生きている亮輔はどこまでもダメオ。
「それから家のぷりんちゃんのゴハンだけよろしくね。レタスが一番好きだから、じゃあねぇ~
「ええええ!!!」亮輔は本当にやばいと思った。
プリンちゃんは美香が飼っているイグアナで体調は1メートル。
大人しいのは分かっているが亮輔は爬虫類が子供の時から大の苦手だ。
「あああ・・どうしよう・・・・・」亮輔はその場でスクワットをまた始めた。
10.
しかし、先客(女性)がいた。美香の友達だろうか。腕を組み、家の前で、じっと立っている。
亮輔「・・・あの」
先客「もう少し待って」
気付いていてはくれたようである。
亮輔「・・・もう少しって?」
先客「メールを打ってるからもう少しまって」
亮輔「・・・・」
先客「よし、終わった。」
11.
梓 「こんばんは。私、美香の友達の梓(あずさ)です。」
「今日、美香に相談があってきたんだけど、美香がいないんですよ~」
そうだろう・・・。ついさっきまで多美子と美香とモメゴトがあったばかり。
それで美香はパスタを食べにイタリアに行ってる最中だ。
梓 「あなたは何をしにここに来たの?」
亮輔「おれ、美香の友達の亮輔と言います。」
「美香が飼っているイグアナのぷりんちゃんにご飯をやりきたんだけどぷりんちゃん苦手なんですよねぇ・・・。」
亮輔は、すぐ顔に出てしまうので、顔の表情もけわしく、梓もすぐわかったことだろう。
12.
その後、亮輔は美香の家のドアを開け、恐る恐るぷりんちゃんに近づいた。ぷりんちゃんは、
すごくお腹が空いていたようで、レタスを見たら、亮輔の前まで走って近づいてきた。。
亮輔「ぎゃ~~~~~~!!!」と悲鳴をあげた。
梓 「だらしないなぁ・・。懐くと可愛いのに。」
それは、どこまでもダメオな亮輔には仕方のない事である。
だが、負けじと亮輔はぷりんちゃんにレタスを転がし、あげた。
その直後、亮輔の携帯にメールがきた。
13.
亮輔「ご飯はなんとかあげたけど、美香の友達がきてるよ。どうすればいい?」
美香「あ!梓が相談に乗ってっていう事、すっかり忘れてたわ。早めに日本に戻る」
でも、相談にきている友達の梓にはどうこれまでの経緯を話せばいいのだろう・・・・。
そして亮輔は、悩むに悩んでまたスクワットを始めた。
14.

15.
亮輔 スーパーのお菓子売り場担当 見合い話あり
多美子 花屋の看板娘 亮輔に好意を持っている
美香 亮輔の元同窓生、現在パトロン
梓 美香の友人
その他 喫茶店のマスター、店員、イグアナのぷりんちゃん
16.
多美子は、亮輔の顔をみるなりプイっと翻し、店の中へと消えて行った。
亮輔「ふぅ~・・・まいったな~
苦虫をつぶしたような顔で呆然と立ち尽くす亮輔に、店長が慌てて駆け寄ってきた。
店長「亮輔
亮輔「ふぇ
店長「お菓子売り場で大変なことが起きたんだよ
亮輔「な、何事ですか
店長「○○食品の主要製品が、全部回収だとさ!代わりの品を用意せんと
亮輔「ええ~っ
実は、○○食品は、美香の父親が経営する老舗の食品会社だったのである。
17.

枕の他方は空いていた。胸がきゅんと痛んだ。
やっと自分の心を知った。<美香さんを迎えに行かないと。イタリアへ行こう>
タクシーじゃない。いつでもフライとして無いね。関空~Milan間15時間。Ryohsuke, Mica is in Japan.
美香さんいないとキッチンに立つ気がしない。又胸が痛む。亮輔はあっちへうろうろ、こっちへうろうろ<美香さん、美香さん>心の呟きはいつの間にか、大きな泣き声に変わっていた。
18.
美香はいつでもカニを食べたいと言っては北海道に行き、
湯豆腐を食べると言っては京都に行き、
パエリアが食べたい時はスペインへ行き、いつもそんな女で、
泣いてはいられないと言うのはわかっている。
「今はひとまず、商品の調達と販売計画の練り直しをしなくては・・・。」
女性関係にダメダメな亮輔でも多少美香に気に入られてるのは
この仕事に対する前向きさと憎みきれない性格の良さがホンの少しあった為・・・・なのか・・・。
問題は商品と売り場・・そして「ぷりんちゃん」・・・と亮輔はスクワットもせず考えた・・。
19.
しかし、今は回想に耽っているときではない。
美香の祖父が経営する『桃太郎製菓』に連絡を入れなければ。
そしてとりあえず、がら空きの棚に何のお菓子を補充すればよいか?
亮輔「そうだ!
23.
多美子「亮輔。この前のお見合い話の件、関係について詳しく
説明して頂戴。『そんな話忘れたなぁ』なんて言わせないわよ!」
亮輔「なぁ。」
多美子「!・・・何?」
亮輔 「ストレートとミルク。どっちがいいと思う。」
・・・はい?
24.
亮輔 「午前の紅茶で何か買おうかなと思ってさ多美子も何か飲む?」
多美子「・・・ストレート」
亮輔 「あ、すぐそばにベンチがあるじゃん。そこでゆっくり話さない?」
多美子「・・・いいわよ。」
亮輔 「それはそうなんだけど、人見知りだからさ、顔見知りな多美子の方がわかるかな~と思って。
それに多美子はさ女性とよく話してるから多美子が詳しく教えてくれるかな~。と思ってさ。」
多美子「なるほど・・・。」
25.

>多美子、顔が真っ赤になる・・・。
亮輔「多美さんは野菊のような人だ・・」
と言った亮輔のズボンはパンパンではちきれんばかりだった。
はちきれそうなのはヒンズーで鍛えた大腿四頭筋。
亮輔の前で恥じらいながら頬を染めた多美子・・・
だが多美子の本当の狙いは・・・・・・
美香の祖父が経営する『桃太郎製菓』の乗っ取り計画
多美子の野望には理由があった。。それは・・・・
26.
多美子「亮輔さん、私友達とプチ旅行に行くからしばらく花屋を休むの。
今度帰ってきたらそのときは・・ねっ
とやさしく微笑むと亮輔のズボンは再びパンパンにふくらむのであった
おそるべし大腿四頭筋
計画第一弾として、美香の祖父の家にメイドとして潜入するため
多美子は一路、岡山に向かうのであった・・・
27.
晴れの国岡山まず後楽園に。後楽園では名月の日芝生の上にござを敷き持参のご馳走お酒でピクニック。
kurashiki美観地区に、大原コレクションはすばらしい。いつもクローズ、緑御殿開放中ラッキー。序に瀬戸内海へ、鷲羽山からの眺めは素敵です。
鷲羽山に面した席でマスカットとまま駆り寿司とバラ寿司を頂いた。美しいものに触れ、おいしいものを食べ、幸せ気分。危険思想。どこかへ飛びました。
28.
多美子は上り<のぞみ>の中にいた。(多美子さん京都は熱くて寒い、お魚塩さば、鱧とグジ、棒だら、身欠きにしんだけ?、岡山日本一温暖牡蠣、たこ、鯛,平目、鰆、・・・数え切れないそれでも京都が良いですか)
29.

「私ったら何をしてるのかしら?こんなキャラじゃなかったのに、
老人会旅行みたいに美味しいものを食べて満足しているなんて・・」
多美子は大阪で新幹線を飛び降り、高速バスでまた岡山に引き返した
「もう目的を達するまで絶対帰らないからネッ」
そして目指すのは、、、、、、、
30.
31.
そして目指すのは、、、、、、、
美香の祖父の経営する「桃太郎製菓」
しかし、会社は既に人手に渡っていたのである。
「そんな・・」長年の憎しみの持って行き場を失い呆然とたたずむ多美子であった。
・・どれほど時が経ったことか、夕闇が迫り多美子はふっと小さくため息をついた。
「帰ろう、亮輔さんのところへ
32.
今まで何を迷っていたんだろう。なぜ素直になれなかったんだろう。
自分の本当の気持ちに気付いた多美子の頬を、透明の涙が伝う。
「会いたい。亮輔さんに逢いたい。そして打ち明けよう、この想いを…」
そこには迷いも駆け引きも、打算も無かった。多美子は思いの全てを込めて、息を切らせ亮輔の家のドアを開ける。
「亮輔さん私、やっぱり亮…、、、、、」
そこに待っていたのは、まぎれもなく体を寄せ合う、亮輔と久雄の姿だった…。
「…やっぱり、イヤーーーーッ
ィャーィャーィャー………
完
コメント(61)
こういうのやるの初めてです。これでいいのでしょうか? 土曜昼間で時間があるので、歌を付けてみました。歌える方は歌ってみて下さい(むすめの「す」以外の「ド」は全て「高音のド」です)。
お菓子の好きな きょうむすめ
ソドシラソドファ ミ ソ レドミ
ふたりそろえば いそいそと
ソドラソドソファ ミレラソレ
え きのきっさに こんにちわ
ファミレミソミラ ソードー
>>1 >>#2 USA さん
いいですよ (^^) ものすごくスムーズな立ち上がりで!!
ありがちな進行ではありますけど、今後の展開が期待できそうです。
でも、駅前の喫茶店 「 パリジャン 」 は笑った。ww
ちょっと年齢が出ちゃいましたね ww
歌は、それを主題歌に使えと? ・・・ プロデューサーとして却下します ^^;
>>#3
「喫茶店」の名前を見て、どうもかけるレコードを間違えたようです。やっぱりDVDを探せばよかった。監督に却下されたんじゃあ、主題歌になりきらないもんね(皆さんのあまり見ていない、ポーニョ、ポニョ、ポニョとか。のぞみちゃーん、どこ?)。
それにしても、いんこさんの展開は速いね。おなじ方向ですが、多美子にシクシクと泣いてもらおうと思っていたのですが・・・。いろんな物が乱れ飛んじゃいましたね。ああ、ドキドキ。どうなるんだろう?
いんこさんの思わぬアグレッシブな多美子の行動に、どう展開させようかと。。。
「人妻らしい」とあったので、その後もハッキリと「人妻」にはさせませんでした。あえて。
ただ「美人」とあったので、イメージは叶美香さんで書いてみました。
さて、この後の展開が気になります。。。
あああ~~~。。。
こんなこともあるかと、何度もアップする前に更新してたんですが。。。
スミマセン<m(__)m>
ドリカムさんのほうが面白そうなのですが。
私の方が削除しますよ~。。。
どうしたらいいですかね~(-ω-;)ウーン
>>#10
いえいえ、私が投稿する前に確認しなかったので悪かったです、、
なにせ、タイピングが異常に遅いので(笑)
とりあえずAQ♪さんと皆さんに笑って頂いたら削除しますね。
そのあと、また面白いの考えますのでよろしくです~♪
■ ここでルールをひとつ追加します。
・ 進行が被ってしまった場合は、内容を考慮するのではなく、
一秒でも早く回答したものを優先する。
>>3 >>#10 中町かめさん
そういう事でお願いします。こうなる想定はしていたんですが、
ルール決めてなかった私のミスです。(>_<)
美香さんの仕事って、なんなんでしょうね??
>>4 >>#11 ドリカムさん
ホント、ごめんなさい。この展開は、今時ありありの進行で
今朝も " はるな愛 " がテレビに出てたんで、ぐっと
引き込まれたんですが、まだ序盤なので我慢して下さい。 m(_ _)m
でも、久雄って (汗
・・・ にしても、序盤の展開から、どろどろやな。。。
この話、殺人とかおきませんよね (-_-;)
■ もうひとつルール追加します。
・ 何度回答しても OK ですが。ベターは 1 回だけとします。
そういえば、『 冷コー 』 って、ドリカムさんって関西人なんですね。
関東の人、たぶん、『 冷コー 』 ってなんだろうって思ってますよ ^^;
こういうものやるってマジ初めてです~。皆さんストーリーを考えるのが上手いww
中町かめさん、ドリカムブラザースさんのストーリーを両方読んで高笑いしちゃいましたww(笑)
削除しました~。
一応後から見た人にも分かり易いようにコピーしておきますね♪
>>4
亮輔「ひ、久雄、、、。なんでこんな時間にパリジャンに、、?今日、お店は休みなの?」
久雄「これから出勤よ!パリジャンの冷コー飲んでからじゃないとステージの踊りに力が湧かないの。それよりさっきの女はなんなの??そしてこの見合い写真、、まさかあなた、、ゲイって嘘だったの??」
亮輔の額からは、汗なのか浴びせられたグラスの水なのか、
とめどない水滴が流れ落ちていた。
続き、こんなものでいかがでしょう?
結構難しかったですがwww
誤:亮輔は僕のそばを肩をいからせて立ち去ろうとしたが
正:亮輔は2人のそばを肩をいからせて立ち去ろうとしたが
>>#21
僕が書いた部分は、キャラの言葉がつい少なくなっちゃいましたね。(^。^;)
中町かめさんの出した『美香がパトロンという設定』が行き詰って、どうストーリーをつなげていこうかと、結構悩んじゃいました~(笑)
あ・・しまった
体調→体長
です。
あ~やっと仕事を終えて、パソコンの前につくことができました。ε-(´∀`*)ホッ
さて、物語は進んでいるかな~ ・・・ スゴイ展開 Σ(・∀・|||)ゲッ!!
>>#15 ロッキーさん
もう、めちゃくちゃノリノリですね ww
こういう世界にハマっちゃいましたか (^^)
>>#17 ドリカムさん
> 一応、設定が京都だったので、、、
そういう配慮ですか! スゴイ、スゴイ。
自分で設定したのに、忘れてました ww
ドリカムさんが出したヒンズースクワットが、
話の先にまだまだ出てきそうです。(^^)
>>#21 中町かめさん
展開が、恋愛篇を超えている ^^;
昼ドラ、真っ青の泥沼状態ですね・・・。
>>8 バリねこさん
バリねこさんのぷりんちゃん登場で、もう話の予想がつきません ^^;
美香を、いきなりイタリアに飛ばしちゃうしっ! ww
これっ、どういう完結を迎えるんでしょうか ・・・。(´ε`;)ウーン…
>>#15
ストーリー展開はうまい人と下手な人と極端に分かれるみたいですね。うまい人は頭の柔軟な人、下手なのはナレッジ豊富な人??
>>#16
>亮輔「ひ、久雄、、、。なんでこんな時間にパリジャンに、、、」
ここを読んだ時には思わず「エッ」と思いました。言われれば、美人が「久雄」っていうことはありますね(笑)。 タッチの差、惜しかった!
話し違いますが、当地では採用面接で「あなた男、それとも女」と聞くのは性差別になり、違法です! 国内でもそうでしょうか?
>>#25 USA さん
アメリカには、提出する資料などに sex という項目で、
男性女性の記載をする欄はないのですか?
日本でも性差別と捉える方は存在するでしょうけど、
違法とまではいってないでしょうね。
>>#25
usaさんありがとうございます♪
日本でも女性だから採用しないとか、男性だから面接もしない
というのはダメみたいです。
私の知り合いに久雄のような人は多いのですが
なぜか皆、才能がある人が多いんですよね。
>>#24
こういう質問も楽しいですね~。ノリノリというか、僕は文章を考えるとつい長くなっちゃって・・・。(笑)ルールに、『回答欄に書き込む文章は、改行・非改行関係無しに 10 行まで』とあったので、10~13までになってしまいました(^。^;)自分の悪いクセです(笑)
>>#26 >>#27
お役所や会社に提出する資料には「性別」欄はありません。性差別に繋がるという配慮からだと思います。ところがお役所に出す資料には時々「人種」欄があり、書かされるのはあまりいい気がしません。通常、選択式になっていて、「Asian」にチェックを入れさせられます。なお、病院で書かされる書類には「性別」があったかもしれません(疑う病気などに影響してくるためと思われます)。
ちょっと違いますが、米国内では「国籍」を書く欄もありません(住んでいるのはアメリカ人と思っているらしい)。そのため、裁判の陪審員になって欲しいなどというハガキがよく来ます。このときは、「米国籍」でないことを堂々と言えば免除してもらえます。
ああ~~っ かぶったかと思いました。
セーフですね?(汗
>>#32
ロッキーさん、ありがとう。
変なところに「幕あい」が入ってしまったけど、プロデューサーにおまけということにしてもらいましょう(笑
さぁ、これからどうなるのでしょうね?(期待&不安
>>14 老人会代表さん
ナイスな進行です。さすが年の功? (^_^;)
動と静が合わさって、ぐいっと引っ張られるストーリーになります。
あのまま行くと、亮輔のことだから、梓とも関係持つんじゃないかと
ハラハラしていました。もう収集がつかないですよね、それじゃ ww
>>15
いんこさんも、バッチリです (^_-)
さてこれから、どういう後編が始まり、終息にむかっていくんでしょうか?
みなさん、上手にまとめて下さいね~ ヽ(^。^)ノ
このリレードラマ、全くどうなるんだろうね?女性陣は週刊誌作家並みに頭の柔らかい人ばかりだし・・。
ここで、「人生操縦極意」の質問: 多美子が好意を寄せる亮輔に3人の見合いの順番を教えるとすれば、有利な展開のためには、どういう順番がベストですか?(名前が美人の順番にA嬢、B嬢、C嬢とします)
C嬢、B嬢、A嬢という順番で会わせるのは実は最悪!C嬢に会ってイヤ、B嬢はまあまあ、もう一人会おう、A嬢に会うと、素晴らしい、この人にしようと決まりです(亮輔を失ってしまう)。
A嬢、B嬢、C嬢という美人順に会わせるのが正解!A嬢に会うと美人だなあ、だけどまだ二人いるから会おう、B嬢に会うとちょっと落ちた、C嬢に会いたくなって会うとああ最悪。A嬢もB嬢も逃してしまった。「やっぱり多美子さんが一番!」となります。
(実は、当地の不動産屋が客に物件Aに決めさせたい時に使う「C-B-A作戦」の応用)
>>#36
USA さんのコメントのレスは、あとでゆっくりと (^_^;)
ちょっと急を要するんで (;゚Д゚)
>>17 たんぽぽさん
非常にキレイなシーンなんだけど、>>16 と繋がっていないですよ (汗
もしかしたら、挿入歌? そうだっ、そういう事でみなさん、お願いします。
たんぽぽさん、そういう事でお願いします。
>>16 中町かめさんから続けて下さい。
せっかくですから
とりあえずつなげちゃいました。。。^^;
これ、面白すぎです!!
私は、恋愛物を考えるのが苦手なので、
傍観者で楽しませていただきまーす♪
失礼かな。怒らないで下さい。関西にずっと在住。
18バリネコさんのシーン。2箇所、気になりました。
京都の人だから湯豆腐食べに南禅寺or嵯峨野。
蟹を食べに若狭はいかがでしょう。若狭の松葉は活け物です。
だいたいこちらでは、、、。
あっ!亮輔が出世してる・・。面白いです~~。
>>#40 タンポポさん
そうですね。その方が良かったかもです(^_^;)
しかも設定は京都だったのに・・・物語の展開を考えるので頭がいっぱいでした。ちょっとだけ大目に見てくださいな・・(^_^;)
>>#39 玉砂利華子 さん
そんこと言わんと、2 ~ 3 行でもいいから
参加してくださいよ (^_^;)
>>#41 バリねこ さん
強引につなげちゃいましたね、>>18 は ww
この >>#41 のコメントは、個人的にベスト差し上げます。
コメントベストね (^^)
>>20 ドリカムブラザース さん
なんで平穏な流れだったのに、『 魔の影 』 を忍び寄らすかな (>_<)
刺激が欲しい毎日なのね ww
>>21 ロッキーさん
・・・ えぇ~と ・・・ 10 行までです (>_<)
色んな人が短い文章で話をつなげていくところに面白さとサプライズが
生まれてくると思っての 10 行です。気持ちはわかるけど (^_^;)
>>22中町かめさん。
考えて下さったこと大変申し訳ないんですが長くなりすぎ21は削除しました。ご迷惑をかけてしまい、ホントごめんなさい><;
>>#43
( ゚Д゚)ハッ!そうでしたね。。。AQさんごめんなさい。また調子に乗って長い文章を書いちゃいました(-_-#)
消したいのですが、>22が出来ちゃいました。。
>>21
誰かの両の手が僕の背中を小突いた。バランスを崩した僕は、もろくも倒れ尻餅をついた。小突いた手の主はすぐさま僕の隣に座った。どうやら多美子のようだ。同時に亮輔は自販機を見付けた。
多美子「亮輔。」
亮輔 「な、何?」
多美子「この前のお見合い話の件、関係について詳しく
説明して頂戴。『そんな話忘れたなぁ』なんて言わせないわよ!」
亮輔「なぁ。」
多美子「!・・・何?」
亮輔 「ストレートとミルク。どっちがいいと思う。」
・・・はい?
多美子「え、・・・」
亮輔 「午前の紅茶で何か買おうかなと思ってさ多美子も何か飲む?」
多美子「・・・ストレート」
亮輔 「あ、すぐそばにベンチがあるじゃん。そこでゆっくり話さない?
多美子「・・・いいわよ。」
亮輔 「それはそうなんだけど、人見知りだからさ、顔見知りな多美子の方がわかるかな~と思って。それに多美子はさ女性とよく話してるから多美子が詳しく教えてくれるかな~。と思って。
多美子「なるほど・・・。」
亮輔 「あと、この前の接点の関係だけど、今まで美香に甘えていい加減に生きてきたけど、それはもうやめるよ。ホントはね、パトロンの美香より、ホントは多美子の方が魅力があって、好いてるからこれまでの事は白紙に戻してやっていこうよ。」
多美子「・・・・。」
多美子、顔が真っ赤になる・・・。
亮輔 「あと、この前の接点の関係だけど、今まで美香に甘えていい加減に生きてきたけど、それはもうやめるよ。ホントはね、パトロンの美香より、ホントは多美子の方が魅力があって、好いてるからこれまでの事は白紙に戻してやっていこうよ。」
多美子「・・・・。」
多美子、顔が真っ赤になる・・・。
>>#42 AQ♪さん
うわーーーーいAQ♪ベストうれしいな♪
ロッキーさんノリノリ・・・・ですね!^^
>>#49
いや、ノリノリというか、つい調子に乗っちゃって、長々と
文章を書いてしまうのがクセなんですよ。ですから、10~13まで
4つに分けてズラ~っと。。アセ
ですから、途中でルールを破っちゃう自分がいる。。
さあ皆さん (^^)
非常に楽しいのですが、ダラダラ話が続くと面白くなくなります。
あと 『 10 話 』 ( 三日月さん以降 ) で終了しようと思います。
ここからはクライマックス&エンディングです。
どういうラストシーンを迎えるのか。泣ける? 笑う? 怒る??
ラストシーンを頭に浮かべて、考えてくださいね (^_-)
AQ♪さんベターありがとうございました
だけど・・・・ルルルル・・・・・
今の三日月の気持ちを察して下さい シクシク・・ガンバッタノニナ・・グスン・・
遺憾の意を表明しちゃうよー(ToT)
たんぽぽさんの>30はどうも感想のようであるし、スルーさせてもらったぞぃ。
たしかに新幹線の駅は新大阪駅であるが、地名としては大阪であるしそういう細かいことをいっておると物語が進まんわ。
あとは若いもんにまかせて楽しい結末を見守ろうかいの。
また質問者のAQさんのプロフィールを拝見すると京都のお方じゃて、その京都を悪くいうのはつつしむのがえちけっとだで。
>>32 ドリカムブラザース さん
久雄って? いつの間にドラマの中に復帰したの??
このチャンスを狙っていたんですね。(^^)
すばらしい。思いがけないラストでした ( ゚Д゚ノノ"☆パチパチパチパチ
皆様、お疲れ様でした。
そしてありがとうございました。
>>20 のドリカムブラザースさんのワンポイント部分を、独断と偏見でベストとしました。そして、最後は思いがけないラストシーンで締めくくっていただけたのも評価しました。
次にこういうのをやる時は、もう少しルールを増やさないとダメですね。
話の総数 ( 全 20 話で完結など ) とか、ひとりの人の連続投稿は NG とか ( そうしないとひとりの方の話の中で展開がおこなわれる )、できれば、違う人の考えたストーリが思いがけない展開に進んでいくというのが面白いと思います。10 行までというのは、ちょうど良いかもしれない。
また、遊びましょうね (^_-)
ベスト有難うございました。
そして、私で終了させてしまい恐縮です、、。
本編だけ読んでも分からないけど、コメント欄も読んでいると理解できて笑えるという、パラレルワールド的な終わり方もちょっと面白いんじゃないかと思いチャレンジしてみました♪
大変面白かったです。AQさん、皆さん有難うございました♪♪
かのう兄弟さんが見事ラスト&ベストを飾り
安心&納得いたしました(^^)
とっても楽しい試みでしたね。
勝手にキャスティングなども考えたりしてました♪
書いていて思ったのですが2人くらいで往復ドラマとか小説などを
やったら楽しそうだなぁと・・・
恋愛編、めでたく完ケツ。おめでとう!
亮輔と久雄さん、末永くお幸せに(爆
ふたりはコップの水をかけたくらいじゃ離れそうもないですね(笑
>>#63 三日月さん
2 人くらいで往復ドラマって、ナレッジじゃできませんね ww
nowa のメッセージで交換日記して下さい (^^)
>>#64 ○んこさん
○んこさんって、始めの字を伏字にすると、色々な意味になるんですね ww
> ふたりはコップの水をかけたくらいじゃ離れそうもないですね(笑
ええ。引っ付くにも、多少、準備の時間がかかります ・・・。
うわ~うまくまとめましたね~。
さすがですドリカムブラザースさん^^
>>ィャーィャーィャー………
またまた笑わせてもらいました。
AQ♪さんベターありがとうございます。楽しかった♪
すっごく、おもしろかったですぅ♪(^o^)
またやってください!!




